五十嵐杏南のレビュー一覧

  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    小学校から大学まで、校種が上がるにつれてクセの強い先生が増えていくなぁと感じていた。
    何かを追究する人ってのは、バランサーじゃ務まらないのかもと、この本を読んで思った。
    紹介されていたヘンな研究も、思わぬ形で社会に生かされていくのだろう。
    個人的に、人工知能のロボットには素直に喋れるけど、人間の相談員には喋れないという研究が、今まさに社会現象として現れてきていて面白かった。
    ニッチな研究が続けられるよう、国をあげて研究者を優遇してあげてほしいです。

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    2026年03月06日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    興味あったイグノーベル賞

    ノーベル賞も受賞している人もいたり
    研究が役に立ってたり
    面白いってだけじゃない。

    ガスマスクになる命を救うブラジャーの博士のスピーチが好き
    この保護装置を使うには平均で25秒しかかかりません。
    5秒で装着し、20秒でどのラッキーな男性を救うか悩むのです。
    サイコーじゃない?

    ミススウィーティープーも気になる

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    2025年02月25日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    「まずは人を笑わせ、その後考えさせる」をコンセプトとした科学の祭典、イグノーベル賞の中から、特に著者が面白いと思ったものを選んだ本。紹介される研究は、「いつか何かの役に立つ!?」「風変わりな大発見」「生き物の不思議な生態」「研究者はやってみた」「極めてピュアな好奇心」の5つに分類されている。心なしか、前半の方が面白半分な感じの並びで、後半に行くにつれて、割と真面目なものがちょくちょく増えてくる印象がある。そもそもイグノーベル賞自体が面白いので、どれも面白い。4〜6ページくらいに、コンパクトにまとまっているので、隙間時間にちょっと読むのにもちょうどよかった。

    一見ふざけているような研究課題でも、その研究としてのプロセスは、大真面目なものなので、笑って楽しみつつ、研究ってこういう風にやっていくんだなということもわかって、ちょっと知的になった感がある。読みやすいし、実は、どんなことをしているのかよく分からない「研究」ということの雰囲気を知ってもらう意味でも、子どもたちに読んでもらいたい。
    「その後考えさせる」というコンセプトの通り、本当に研究的、社会的価値のあるものもあるのが、面白い。「ゆで卵をちょっとだけ生に戻る方法」なんかは、製薬技術に応用されていたり、「ヤシの木の下で寝てはいけない」などは、実際に、ヤシの実による事故死が多くあったりなど、笑えないものもある。「マグネットでカエルを浮かばせてみた」で受賞した研究者は、別の研究ではノーベル賞を受賞していたりと、研究という営みの懐の深さと面白さがよくわかる。何でも、真面目に追究すればすごい、ということがよく分かる本だった。

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    2024年09月29日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    イグノーベル賞に輝いた各種オモシロ研究の数々を、著者が軽妙な、かつ分かりやすい文章で紹介した物。
    有名な「ネコは液体」から、そう言えばそんなのあったなと読んで思い出した研究まで、ひととおり楽しめました。

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    2024年07月25日
  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    世界中で行われている研究の内、変わったものを取り上げている。
    どういった研究なのか丁寧に説明があり、わかりやすく書いてくれていると思う。

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    2024年02月12日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    サクッと読みやすい
    この手の変わった研究を集めている本が好きなため、知らなかった!となるものは少なかったけど、代わりにその研究イグノーベル賞取っていたんだ!?という発見があって面白かった。

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    2023年12月06日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    イグ・ノーベル賞のニュースを見て、ふと目について手に取った本
    面白かったです!こんなことを考える人がいるんだ!と思うと同時に今は笑ってしまう、笑われる研究でも実際に役立つことも多くあることを知りました
    タイトルはヘンな科学だけど、ちっとも変じゃないとも思えます
    もう少し、このイグ・ノーベル賞が知れわたりますように

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    2023年09月24日
  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    世界には沢山の研究があるのだと感心しましたが、一番へえ~と思ったのは、あとがきの「地域ならではの研究をやっている人が、地域出身でなかったり、元からやっている研究分野を離れたことで今に至ったりする場合が特に多かった」という一言です。遠いからこそその地域に憧れて行くのか?それとも偶然その地域で働くことになったのか?
    なんだか、一人一人の声を聴いてみたくなりました。

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    2023年09月06日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    楽しい!
    ヘンだけど、目の付けどころというか
    独創性は高いものばかり。
    それが大きな研究や
    他の分野での活用へとつながることも。
    たとえば、わさびを使った火災報知器が
    聴覚障害者に役立つものになったり。

    私好みの研究は
    「キツツキは頭痛にならないのか」とか
    「発掘現場で見つかる動物の骨は
    人間の食事のあとか」といったもの。
    後者の研究なんて
    自分で本当に丸呑みしてみるんだもの!
    すごい研究者魂だ!

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    2023年09月05日
  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    世界各地にはいろいろな研究がありますが、やはりお金が大事ですね。ただ、ケンタッキー州の馬の研究は、ウマがカタカナで書かれているため、どうにもウマ娘のイメージが。

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    2023年09月05日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    科学やイグノーベル賞ってどんなものなのか興味がある人にオススメ。
    一つ一つは短いので、隙間時間で読み進められる。
    内容的にちょろっと科学は知っていた方が読みやすい。
    くだらなくみえるものでも、何かの役に立つ可能性があるのが科学って面白い。

    この本で一番印象に残ったのは、「金曜の夜の実験」。

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    2023年03月22日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    前半の方が興味の持てるトピックが多かった。
    サクッと読めて良かった。
    印象的なのはポテトチップスはパリパリ音でさらに美味しい話とワサビを使った火災報知器

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    2023年03月14日
  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    目次見て面白そうに感じ、読んでみた。

    タイトルは変な、とついているが、中身は全然変じゃない。 その国ならではの研究という意味で、海底考古学とか、砂漠農学というのは興味深いし、パンの科学や時計技術は、これ読まないとなかなか触れられなかっただろう。

    総じて大変面白く読めた。

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    2023年03月06日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    ネタバレ

    平社員がよく仕事ができて昇進するとする。そこで能力が発揮できないとその先に昇進できず落ち着くがそこでも有能だとまた別のフィールドに行く。そうやって組織で有能な人を昇進させ続けると無能になるまで場所を変え続ける。そうして組織全体が無能な人で蔓延するとするピーター仮説が逆説的で面白かった。そうの趣味レーションをしたら有能社員を昇格させるよりランダムに昇格させるのがベストっていう結果が出たらしい笑。まぁ実際はモチベとかの話もあるからそんな簡単な話ではないやろうけど。

    3、4回転もするハンマー投げより一回転半しかしない円盤投げの方が目が回らないってのも面白いな。要は視点の固定と頭と体の動きが一致してるかどうかが酔いに影響するらしい。やから酔わんようにするには、頭と体固定して視点も固定するのが良いらいしい。

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    2023年02月21日
  • 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選

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    タイトル詐欺である。この本に変な研究は出てこないしトンデモ研究でもない。「世界の特徴的な研究」が相応しいタイトルではないか。表紙を見れば分かるようにサーフィンや富士山、忍者、大麻など取り上げた内容は多岐に渡る。あとがきにもあるように「英語圏の研究ばかり」であるがなかなか楽しめた。

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    2023年02月14日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    イグノーベル賞はおもしろいテーマであり、本書を読む前は興味はあるけれど断片的な情報しか知らないという状態だったため、体系的に知識をつけたくて読んだ。
    イグノーベル賞の話題では表彰の研究に注目されることが多いが、賞自体の仕組みや運営もユニークでおもしろさがある。本書は賞自体についての説明も書かれており初めて知る内容も多かったため、自分でも同じようにおもしろい取り組みをしたいと思わされた。
    研究の説明については短くまとめられており読みやすくはあるが、詰め込みすぎな感じもあって読解の負担が大きかった。説明が短く、なおかつ一般書として読めるように平易に書かれているため、理解を深めるのは難しい。
    特に気になった研究は、72ページ「昇格させる従業員はランダムで選ぶと良い」と215ページ「股のぞきの効果を実証」の2つ。
    2章くらいまでは精読して、読むのにダレてしまったので3章以降は拾い読みをした。

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    2023年02月12日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    科学分野の話題を面白い部分だけピックアップして簡単に紹介してくれる1冊。
    専門的な難しい話は一切抜きにして、イグノーベル賞受賞研究について数ページずつ書かれている。イグノーベル賞は日本人が受賞すると少し話題になったりもするが、あまり科学的意義については紹介されてないように思う。しかし本書は、短いながらもその研究の面白さだけでなく、その先の科学的意義についても書かれてあり大変興味深く読み進めることができる。
    一見すると、こんなの研究してみてなんの役に立つのだろうと思うようなことでも、研究結果が実生活に役立っていたりする。本書で紹介されていた1例だが、バッタにスターウォーズを見せその脳細胞を研究するというものが、車の衝突システムに活かされていたりする。
    本書は非常に分かりやすく平易な言葉で書かれているので、小中学生といった子供にもおすすめである。本書を読んで科学分野に興味を持つ子供が増えることを願う。

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    2023年01月11日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    ネタバレ

    体のどこをハチに刺されたら一番痛いか、自らの体で実験した研究がバカバカしくもその探究心は感動的。(答えは小鼻)

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    2022年11月21日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

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    ■はじめに
    心斎橋パルコで展覧されている「イグ・ノーベル賞の世界展2022」が非常に面白かったので、他の研究や授賞内容についても知りたくなって本書を読んでみた。

    ノーベル賞に代表される科学に対する一般的なイメージは、意味のよくわからない数式や化学式など用いられた、日常生活と無縁なものとして敬遠されがちだ。

    本書はそんな堅苦しい科学とは対照的に、世界中で真剣に取り組まれている面白い研究を、科学的素養のない読者にもわかりやすく楽しく読ませてくれる。

    過去にイグノーベル賞を受賞した研究内容が、40講にまとめられており、一つ一つがちょうど読みやすいボリュームなので、暇な時に気になったテーマから読んでみるのも良いだろう。

    ■イグノーベル賞はクールで面白い
    イグノーベル賞とは、「まずは人を笑わせ、その後考えさせる」をモットーに、1991年から開催された科学の祭典だ。

    実用的な研究や一風変わった実験、社会的事件などを起こした個人やグループに対し、笑いと賞賛を、時には皮肉も込めて授賞する。

    例えば、2020年はアメリカ合衆国元大統領ドナルド・トランプ氏を始めとする世界の首脳の一部に、「医学教育賞」が受賞されたのだが、その理由が「新型コロナウイルスの大流行を利用して、医師や科学者よりも政治家の方が人々の生死に影響を与えることを世界に知らしめた」という痛烈な皮肉だった。

    なぜか日本人は毎年受賞の常連となっていて、イヌの気持ちを教えてくれる「バウリンガル」や、「カラオケ」の発明などで選ばれており、実は科学の世界にもクールジャパンは潜んでいる。

    受賞者は、イグノーベル賞を創設したマーク・エイブラハムズ氏率いる委員会が選定する。
    世界中の誰もが推薦することができ、自己推薦も可能だが、その場合はほとんど受賞することはないみたい。

    あと、授賞式への旅費は自腹らしい。
    (主催者が貧乏だからとのこと)

    受賞者にはスピーチする時間が与えられるが、制限時間の60秒を過ぎると8歳の女の子“ミス・スウィーティー・プー”が登場し、「Please stop! I’m bored!(もうやめて!飽きた!)」と連呼してスピーチを遮ってくる。

    これは「8歳の少女に罵倒されると一番傷つくという研究に基づく」からと言われているそうだが、公式な理由かどうかは定かではない。

    賞品は毎年変わるが、大抵は謎のオブジェ1つと、10兆ジンバブエドル(日本円で1円にも満たない)だ。

    ちなみに、「イグノーベル(ignobel)」という言葉は造語で、ノーベル賞のパロディに加えて、「崇高さに欠ける」という意味の「ignoble」に由来している。

    ■誰でも楽しく試せる科学
    受賞した研究内容の詳細は本書やイグノーベル賞展を見てもらいたいが、以下の研究が特に興味深く、笑わせてもらった。

    ・ポテチは音がするとより美味しく感じる
    ・ガスマスクとして使えるブラジャーの開発
    ・話が長い人を黙らせる機械の発明
    ・ジェットコースターで尿路結石が通る
    ・花粉症にはカップル同士のキスが効果的
    ・胎児に音楽を聴かせるなら膣の中から
    ・コーヒーをこぼさず歩くための方法
    ・バッタは「スターウォーズ」を観ると興奮する
    ・虫刺されの痛み指標を作るために自らハチに刺されまくった研究者
    ・ヤギになったデザイナー
    ・ネコは液体
    etc.

    他にも紹介したい研究が山ほどあるが、キリがないので気になる人は調べてみてほしい。
    きっと気に入るテーマがあるはずだ。

    意外と実生活で役に立つ内容も多い。

    例えばポテチの音による味覚の変化の研究は、実際の飲食店でも利用されている。
    海の幸を食べる時にさざ波の音を流すことでより美味しく感じさせたりするなど、食マーケティングの戦略としても活用されている。

    また、コーヒーをこぼさず歩くための方法は、人混みの多い飲み屋やクラブで酒を飲む時にも案外役立ったりする。

    もし尿路結石になったときは、ディズニーランドのビッグサンダーマウンテンの後方座席に乗ろう。
    結構な確率で石がコロッと取れたりするし、予防にもつながるようだ。

    ■おわりに
    実は俺も「ネコは液体なのでは?」と昔から考えていて、ネットでも一部話題になったりしていた。

    それが実際に物理学者によって証明され、イグノーベル賞まで受賞していたのは、自分の考察が認められたようでとても嬉しかったのと同時に、「俺も同じことを考えていたのに!」と悔しい気持ちにもなった。

    普段の日常生活で感じる疑問も、とことん掘り下げてみると、人々の役に立ち世界に認められる立派な「科学」になる。

    こうした科学の精神や好奇心を大事にして、子どもにも伝えていきたい。

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    2022年10月23日
  • ヘンな科学 “イグノーベル賞” 研究40講

    Posted by ブクログ

    軽い読みものとしてはおもしろい。イグノーベル賞というものの全体像と雰囲気、文化が楽しく知れると思う。友人に話せるネタを得られて嬉しい(ˊᗜˋ)

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    2022年08月15日