山本義徳のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
3/7法(インターバル15秒)2setは6reps 8setsよりも筋肥大効果が5%程大きかった。
インターバル1分より5分のほうが筋肥大効果が2倍大きかった。その理由はインターバル短い事により筋肉が十分に回復できておらず2セット目に十分に負荷がかけられていなかったから。
※ただ隣りにあって読んだ本にはインターバル1minと2min比べた研究あって1minのほうが成長ホルモンの分泌が多いって結果やった。どっちを信じれば、、。笑
最もデカくしたいっ筋肉のトレーニングから始める。
プロテインはトレーニング開始1h前と終了後45min 以内に飲むのが大事。
ビタミンCは必須。1日3回にわけて吸収効率あげて摂取しようかな。 -
Posted by ブクログ
フィジークという競技。肉体全体のバランスを競う。
コラーゲンが足りないとケガをしやすい。
代謝能力は一人一人違う。
筋肉を維持するためだけなら、週一回でよい。
筋トレは気軽に成功体験が得られる。より重いものを上げられるようになる。
120、130のストレスを与えるトレーニングよりも、101程度のストレスのほうが、筋肉を増やすには効果的=理想的には、常に翌日に軽く筋肉が張る程度。
自分の弱点を探し、そこを強化することが一番大事。
膝を曲げる筋肉と伸ばす筋肉をバランスよく鍛える=レッグカールとレッグエクステンション。
一日15~20分トレーニングを行う。
重い負荷で神経伝達の機能を鍛えられる。軽い負荷で回数が多いと、筋肉をつけるトレーニングになる。
正しい限界は、翌日に出る筋肉痛の程度=少し痛みが出る程度。
ウエストを絞るのは、ロシアンツイスト。左右往復20回を2セット。サイドベント30回ずつ2セット。
リバースクランチ15回2セット。
ロシアンツイストとスクワット、ブルガリアNスクワット
富むチューブ、バランスボールを椅子代わりにする。
ダンベルセット=可変型ダンベル。
ソイプロテインは吸収速度が遅い。満腹感が持続する。
クレアチニン。
コーヒーに含まれるカフェインが体にいい。
プロテインは食間に飲む。
筋トレで、毛細血管のゴースト化を防ぐ。
筋トレを行うと、10分でテストステロンの分泌が始まる。