にわのまことのレビュー一覧
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おもしろかった
ウラシマ・まりん登場。
登場したころのギャグが細かく最高で笑っていましたが、今見てもテンポよく最高です。
モモタロウと牛バカが老人になってしまいました笑 -
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おもしろかった
『キン肉マン』以上に初期は特にギャグマンガ。コロコロコミックみたいなノリ(笑)
モモちん、大好きだった。小気味よいギャグがツボにはまって笑ったわ
タコはホ乳類だモン!(笑) -
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面白いんだけど、サッカー漫画としては微妙。
にわのまことはプロレスや格闘技に対するほどには、サッカーに思い入れを持てなかったのかも。
最初の試合である黄昏戦が3ヶ月くらいの連載になってるのは、ちょっと長い。序盤はもっとテンポよく進めた方が良かったように思う。
ギャグは面白いだけに惜しい
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うわっ!懐かしい
丁度Jリーグ発足した時かな?と思いましたが、Wiki見ると直前の頃だったみたいですね。サッカーが盛り上がってきた時ではあるのかな?
内容は真面目なスポ根じゃなく、ほとんどギャグですね。パワフルなノリが凄い -
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真島vs.小田原が決着。
小田原は思ったりより真島に善戦し、人間としても魅力的なキャラクターだった
弱点だったものを武器にする努力、敗北時の涙、対戦後に相手を認める精神どれも素晴らしい!
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おもしろかったし懐かしかった
1995年の作品なので絵もノリも古臭いけどカットと話の進み方がわかりやすくて面白く読めた。
主人公のスタイルは柔術なのに打撃もやる。空手大会に出場 -
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新キャラとラスボス登場
カグヤ、三年寝太郎といった新キャラとラスボス・ヤマトタケルが登場。
「シュテンドルフを倒した所で最終回を迎えて欲しかった」
という意見もありますが、私としてはキンタロウの主役回が見れたので、まぁいいかなと。
雑誌掲載時のカラーページのゴージャス坂田は見る価値があると思います。
紙のコミックス、文庫版、電子書籍版では残念ながらモノクロですが。
キンタロウがカグヤに惚れるとネット情報で知った時はショックでしたが、読んでみると100%キンタロウの片想いの上、カグヤに振られるので、そんなにダメージは無いです。
カグヤはモモタロウに惚れるけど、ヤマトタケル戦を読んで
「やっぱりこの物語及び -
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相変わらず謎が増えていくばかり
前巻ラストでダイブした真島はさながら監獄のような場所でそこのルールもわからぬまま因縁のレスラーであるバズ・アクロイドと戦い勝利しキングに関する人物像が少しだけ出てきてお終い。
またまた相手はプロレスラー。脚に枷があるとはいえ何度プロレスラー相手に苦戦するのか。というかプロレスラー相手に苦戦させてページを割く必要があったのだろうか。
限定環境でのアクションも悪くはなかったがたいしたことのない相手にページを割いて話があまり進まなかった気がするので星4つです。
さすがに50歳になるという作者にかつての週刊連載ばりのハイスピードは望めないのか。 -
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最強の男を目指す真島くんの活躍を描く格闘マンガ。陣内流柔術は何でもありの武術だがこの巻の話の中心は空手。まずは空手団体の大会で優勝をするために修行。