浅野五時のレビュー一覧
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無料版購入済み
この本は、よそうがいの反応をするから、いやしになってほのぼのしていてすきです。
試し読み増量版で読ませてもらったので、続きが気になります。 -
購入済み
中盤からヒロインが空気
試し読みみたら意外とまとも+マンガボックスまとめ買いクーポンで完結巻まで安く買えたので。
キャラクターの個性が凄くモブみたいな見た目の奴も込みで濃いのはいいがタイトル通りで娘二人がどんどん空気になっていく。
その代わりヒロイン交代劇でもあったかって位エリーゼってエルフのお姉さんが推されてる。原作有りコミカライズなので
描きやすくて出番増えたのもあったりしそうだな…後主人公が俺TUEEEする感じでもあんまり無い(それっぽいシーンは作中通して1か2シーンのみ)
タイトルの娘二人を期待して買うと肩透かしだし主人公の成長する様もそんなに楽しめないが周りの濃いキャラクター達のやり取りだけはそれなりに面白 -
ネタバレ 購入済み
運命の日
運命の日がやってきました。今日、アベリアは王都で開催される祝祭に参加するために西領を発つのですが、レベッカが前世でプレイしていたゲームではこの日、アベリアは魔獣に襲われて亡くなってしまうのでした。でも今世ではアベリアを守るために、レベッカは西領を再訪してアベリアの王都行きに同行しました。西領を発ってしばらくするとアベリアとレベッカの乗った馬車の車輪が石に嵌ってしまいました。そのとき馬車の上から魔物が襲ってきました。果たしてレベッカはアベリアを守りきれるのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
ブラックローズ
レベッカがぶつかった少年はやはりブラックローズでした。ブラックローズは彼女の言葉を聞いて、何かを悟ったようです。さらに今回はあっさりノルディスも登場しました。彼女にとって鍵となる人物が勢揃いし、これから本格的にお話が進むのでしょうね。
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ネタバレ 購入済み
少年
レベッカがぶつかった少年は男たちに追われていました。その男たちはレベッカにも襲いかかろうとしましたが、ソーン特製の護身用静電気発生装置で追い払いました。助けられた少年はレベッカに悪態をつきますが、レベッカに咎められました。レベッカの言葉でこの少年は少しは何かを感じたようです。でも今回もこの少年の正体は明らかになりませんでした。候補は2人だと思いますが、髪の毛の色からするとあの人かな。
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ネタバレ 購入済み
破滅の兆し
レベッカはアベリアによって聖女ではないと早々に判定されたため、時間が余ってしまいました。するとレベッカは街を見て回りたいと言って、ダズとエマをお供に街に出かけました。一方、ソーンはアベリアから話があると言われたため、残ることにしました。アベリアはソーンにレベッカは何者かと尋ねました。アベリアにはレベッカに破滅の兆しが見えたようです。一方、街に出かけたレベッカは少年とぶつかってしまいました。この少年の正体はまだわかりませんが、レベッカに影響を与える人物なのでしょうね。
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購入済み
ストーリーがさくさく進んでた1、2巻と違い、今巻は修行や設定に関する情報が多くて正直中弛み感が強かったです。
次巻は秋頃発売予定だそうです。
もう少しストーリー部分がテンポ良く進むと嬉しいです。 -
ネタバレ 購入済み
アベリア
聖女認定されたくないレベッカは、ソーンの薦めで西領に行くことにしました。ここに住む預言者に聖女かどうか判定してもらおうというのです。その預言者は彼女が聖女ではないと判定してくれましたが、その預言者は彼女の義弟ノルディスの母アベリアでした。彼女が生き残るために助けなければならない女性と出会ってしまったわけですが、この出会いが今後の彼女の人生にどう影響するのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
大賢者ソーン
レベッカは大賢者ソーンについて魔術を習い始めました。ソーンはブラックローズを教えることになる人物ですが、まだブラックローズとは出会っていないようです。ソーンについて魔術を学んだ結果、彼女は光属性の魔術が使えることが判明し、それは聖女の素養があるということでした。でもこれは彼女にとってよくない結果だったようです。
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ネタバレ 購入済み
公爵令嬢のレベッカ
公爵令嬢のレベッカは8歳のときに、この世界が前世でプレイしていたゲームの世界であることに気づきました。しかも彼女はこの世界の第1部で処刑されてしまう悪役令嬢でした。前世の彼女にはこの世界に推しがいました。でもその推しであるブラックローズは第2部にならないと登場しないため、何とかこの推しに会うために前世の知識を活かして生き残ろうと考えました。心を入れ替えて勉強や体力づくりを始めた彼女でしたが、果たしてうまくいくでしょうか?