よね先生の描かれるロックマンがドタイプ過ぎて…プラス中性的な話し方、「君」呼び、たまらん。途中のナナリー背負ってるシーンのカッコ良さ半端なかったです…
なろう版は全部読ませて頂いたのですが、この作品、最後を除き糖度が4%くらいしかないんですよね。
個人的に甘々溺愛な作品が好きだったのですが、この作品だけは本当にその4%を楽しみにスラスラと読めていきました。いえむしろこの作品をキッカケにケンカップルに目覚めました…ありがとうございます!
この先の展開は全て知っていますので、尚更に5巻が楽しみで仕方ありません。