ブライアン・L・ワイスのレビュー一覧

  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    どう考えて良いかわからない、不思議な出会いがあり、素晴らしい出会いと、自分にとっては、辛い出会い。

    この本を読んで、彼らとは、何か昔あったのかもしれない。私たちは、愛を学ぶために生かされているのか、生きようとしているのか。

    恋愛ドラマも、アニメも、漫画、小説、映画もほぼ観ないのですが、何度も再読...続きを読む
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    人は輪廻転生して、色々学んでいく。
    人は神の一部であり、他人も神の一部。
    すなわち、他人と見えてるものも私である。

    今を大事に目の前のことをいかに経験した、感じていくかが大事。

    悪いことをして、現世を逃げ切ってもあの世で後悔するだろう。
    これは経験するための世界であり、仮想現実みたいなものだ。
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  • 前世療法2 米国精神科医が挑んだ、時を越えたいやし
    借りたもの。
    読んでいて、人間が生まれてきた意味、その喜びを再認識し、心の底から歓喜を呼び起こすような感動を歓喜されるものがあった。
    アニミズム、シャーマニズム……人間は太古の昔から輪廻転生(現代人が思い浮かべる天国や地獄などの死後世界とは違うもの)を心の底では信じていて(それは主観的な体験として真...続きを読む
  • 未来世療法 運命は変えられる
    ワイス博士の本の中で一番好きな本かもしれません。というのは、私自身ヒプノセラピストとしてセッションする中で「未来療法」のもたらす効果を感じているからです。未来は決められた運命の目的地なのではなく、未来は今の自分の意識次第でいくらでも変更可能な目的地ということ。ワイス博士とクライアントさんのセッション...続きを読む
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    以前から何となく感じていた事について明らかにしてくれた本と言ってよいと思う。死んだら終わりという迷信を打破してくれたと思う。信じるものは救われる!
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    ちょっと不思議な本。最初のとっつきは悪いが、読み進むうちに不思議と引き込まれていく。信じるかどうかは別にして、こうであれば良いなと思わせる本。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    ・私たちの体と魂は、自動車とそれを運転している人の関係に似ている。あなたは運転する人であって、車ではないということを忘れてはならない。…あなたがすべきことはただ、古いフォードから素直におりて、ピカピカのコルベットにすべりこむことだけなのだ。運転する人、つまり魂は決して変わりはしない。ただ車だけが変わ...続きを読む
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    前世を信じる信じない、これが本当の話か作り話か、
    それはこの本を読むうえでは全く不必要なこと。

    死んだあと「自分の人生から学ぶことは何か」と問われたら、
    自分は何と答えるだろう。
    では今死んだら、何を学んだと答えるのだろう。

    自分の行いを振り返り、反省から学ぶよいきっかけになる一冊になるのではな...続きを読む
  • 未来世療法 運命は変えられる
    精神科医として過去世から未来世まで療法として取り入れている有名な人。未来世は4つあって自分で変えれるらしい。勇気が出てくる。もっとこの分野勉強したいなあ。
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
     前世、というものに興味がある。
    一言で言い表せないほどの何かがあると思っている。
    輪廻転生はあると信じているので、
    自分も見てみたいものだ。
    見れないけど。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    恋人ができない、結婚できない人、良縁に恵まれない人、あるいは夫や妻など愛する人を病気や事故で失った人に、本書をおすすめします。本書は欠乏感や喪失感を癒し、新たな人生観をもたらしてくれるはずです。精神科医であり、退行催眠の権威でもあるブライアン・ワイス博士の名著。
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    読後メモ
    科学者の記録という視点がよりリアル感を増している。
    著者の誠実な性格がにじみ出ている。
    前世を信じる信じないは別として受けた衝撃は大きい。
    ある意味人間の真理をが書かれている。
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    自分はどこから来てどこに行くのか・・・

    信じる・信じないは別として

    自分の人生の指標のひとつとなった本。
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    私は輪廻転生を信じている方なので、内容はスっと入ってきました。
    行動を通じての感覚的な体験が伴わないことには学びはない、という言葉がグサっときました。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
     CGとして油絵の表現方法を取り入れた「奇跡の輝き」。公開当時CGの仕事をしていたので見に行きました。話はソウルメイトである妻を事故で失った男の物語。運命を信じる私には心に響く映画でした。私は出会いという運命は偶発ではないと感じています。なので、統計学的機な事実を決定学的な方程式で記述できるカオス現...続きを読む
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    15年くらい前に、たまたま本屋さんで手にとったのが、この前世療法の本。前世があるなんて・・・衝撃の本でしたが、ここから私は、自己探求を始めました。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    友人に勧められて読んだ本で、人生観が変わった。
    「前世療法Ⅱ」「魂の伴侶(ソウルメイト)」も併せて読むべし。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    ソウルメイトは、
    学生時代に知り合った
    おじさんからはじめて聞きました。
    今、これを読むことになったのも
    時期が来たのかなと
    思う事があったので手にとりました。

    考えさせられる事もあったし
    安心させられる事もあった。

    私はソウルメイト、出会ってるのだろうか。
  • 前世療法 米国精神科医が体験した輪廻転生の神秘
    勉強になります。母のおかげかスピリチュアルは昔から身近で、前世への興味から読みました。
    自分の持ってる思考とか思い癖みたいなものにも影響があるんだろうな、と思うとリアルに感じられます。
  • 魂の伴侶―ソウルメイト 傷ついた人生をいやす生まれ変わりの旅
    ブライアンワイスの本。
    エリザベスとペドロの退行催眠の記録。
    まったく違う土地で生まれ、育ち、生きているのに、過去生が一緒。
    生まれ変わっては一緒に過ごしているのに、現世でまだ出会ってはいない。
    でもソウルメイトは必ず出逢う。
    診察室の前で通りすがり程度だった二人は、最後の最後。
    運命としか呼べない...続きを読む