小池壮太のレビュー一覧

  • ねこがしんぱい

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    あー、これ、めっちゃわかる!
    出掛けている間に猫に何かあったらってすごく心配になるやつ。
    でも、「だれもしらないのです」のあとになにがくるのかがだんだん楽しみになっていった。
    たまこちゃん、いつまでもげんきでね。

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    2026年01月01日
  • ねこがしんぱい

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    とにかくもう表紙の猫が可愛すぎ。このコと目が合ったら手に取らずにはいられないでしょう。

    帯には角田さんの大事な飼い猫トトちゃんが絵本の表紙のたまこちゃんは「私がモデルです」とアピールするかのように鎮座。
    それを見ている角田さんの目の優しさ(くーっ)
    角田さんが心配のあまり想像し尽くした(?)「私の知らない飼い猫の世界(笑)」が具現化した一冊。

    絵のクオリティにちょっと揺らぎがあって同じ猫ちゃんに見えないページもあるのだけれど、その心配ごとの突拍子もなさにその辺りは段々
    かすんでいきます。

    「猫ってやるよねー」ということから徐々に「もしかしてあるかも?」「いやいや、ないでしょう。でもあった

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    2025年12月30日
  • ねこがしんぱい

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    かわいい。猫飼いなのでたまらなかったし、あるあるな心配ばかりで可愛かった。2歳の息子に愛猫の名前で読んであげたけど全然見向きもしてくれなかったので対象年齢少し高めかな?

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    2025年11月14日
  • しんぶんのタバー

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    2025.6 小2 読み聞かせ
    (家庭学習ノート)「しんぶんのタバーという本を読みました。しんぶんのタバーがいいいすコンテストでゆうしょうしようと、いきました。ほかのいすたちもじぶんがいいいすコンテストで、ゆうしょうしようと、いきました。だけどタバーがいってみると、いすがこまっていたので、たすけてあげました。タバーが「まっていてください。ぼくがおしろの人をよんできます。」それでタバーは、こまっているいすたちをたすけながらすすみました。いすがみずうみにおちてしまいました。タバーがしんぶんについている、ひもでみずうみから出してあげました。
     おしろについたタバーは、ほかのいすたちのことを知らせまし

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    2025年06月05日
  • ねこがしんぱい

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    表紙の猫の絵を見て買わずにいられましょうか。その昔飼っていた猫にそっくり。

    猫が心配な気持ち、わかります。猫が人に懐かないというのも嘘だと思っています。わが家も隣家に餌やりを頼んで旅行に出かけたとき、家の裏の道に差しかかったらウチの猫が「ミャーミャーミャーミャー」鳴いて塀の上を走ってきました。隣家の人曰く、わが家の留守中、ウチの猫の姿は一度も見なかったそうです。

    世界中でいちばん可愛い猫だと思っていたから、あの猫が死んでしまってから何も飼えずにいます。

    ちなみに頁を開いて出てくる猫は、表紙ほど可愛くはありません(笑)。でもやっぱり猫が好き。

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    2026年01月08日
  • ねこがしんぱい

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    10歳7ヶ月の娘
    7歳7ヶ月の息子に読み聞かせ

    角田光代さんの絵本。

    家でお留守番させてるペットのこと
    心配だよね〜

    実は…

    飼い主のしらない一面が
    いっぱいあったりして。
    こうだったら面白い。

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    2025年12月19日
  • しんぶんのタバー

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    古新聞をたばねた新聞のタバー。いいいすコンテストに出場しようとする道中で、困っているいすたちを助けます。

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    2021年11月10日