大武政夫のレビュー一覧

  • ヒナまつり 3

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    ヤクザ★ミーツ★ガールももう三巻。
    相変わらず苦労性な新田さん…初めに比べ、絵もグッと見やすくなった!

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    2012年03月07日
  • ヒナまつり 1

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    乙嫁語りの3巻を買ったら、ちょい読み漫画で付いてきた。
    なんか面白そうだったので読んでみたら見事にハマりました。
    今日はヒナまつり ヒナまつり の日ですね。

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    2012年03月03日
  • ヒナまつり 1

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    主人公のもとに空から女の子が降ってきて同居生活が始まる
    ……というボーイ・ミーツ・ガール的な話かと思いきや、ヤクザの家に超能力をもった子どもが振ってくるという、ヤクザ・ミーツ・サイキック少女物語でした。

    なんだかんだでいい人なヤクザの新田さんや、サイキック少女ヒナのなんともいえない表情から生まれる独特の世界に笑わされました。ただ、人を選ぶ笑いかも。
    2巻で更に面白い展開になったので、これからも楽しみです。

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    2012年01月15日
  • ヒナまつり 2

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    サイキック少女・ヒナとヒナに振り回されるヤクザ・新田の同居生活を描いた、ちょっとシュールなギャグ漫画。

    今回は、ヒナと同じ超能力者のアンズが地球に到来します。
    勝ち気なアンズが自力で生きていくようになっていく様が上手く書かれていて、ほっこりすること請け合いです。

    そして、『ヒナまつり』ならではのジワジワ笑えるシーンも満載。

    ヒナの生徒会立候補スピーチを読んで、珈琲を吹きそうになったのは私だけじゃないはず。

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    2011年11月27日
  • ヒナまつり 2

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    ネタバレ

    1巻のラストが、新キャラ登場の引きで終わっていたので、ここから戦いが始まるんだって思ってました。

    すいません、ジャンプ脳でした。
    全くそんなことにはならず、壮絶なあっちむいてほいでした。

    あと普通にアンズがなじんでて笑った。
    ここに出てくる人たちはみんないい人だなぁ

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    2011年11月18日
  • ヒナまつり 1

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    ネタバレ

    超能力とヤクザという組み合わせが新鮮です。けど、ヤクザいいやつです。 一歩間違うと、あっというまにダークサイドに行ってしまいそうで、違う意味で、ドキドキする作品

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    2011年11月18日
  • ヒナまつり 1

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    予想を上回る意外な面白さ。
    「授業参観」の回は爆笑したー。

    2巻は新キャラ登場だけど、盛上がりますように。

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    2011年08月26日
  • ヒナまつり 1

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    なんかもう、表紙から間抜けな雰囲気がプンプンしてるところが好き。
    面倒見のいいヤクザって単純に面白いなあ。
    朴訥少女はなぜ不思議ちゃんっぽくなりがちなのか。
    いや嫌いではない。むしろ萌える。

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    2011年08月24日
  • ヒナまつり 1

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     Fellows!読んでておもろかったので購入。自由すぎるヒナにたいして振り回される周り(主に新田)がテンポよく描かれていておもろいです。特に第3話の新田の顔オチが秀逸でした。次巻も買おう

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    2011年07月24日
  • 女子高生除霊師アカネ! 1

    無料版購入済み

    霊感のない女子高生がお祓いを仕事にするというのはなかなか面白いのだけど、前作に比べて破壊力がない気がする。

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    2026年03月09日
  • 女子高生除霊師アカネ! 1

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    インチキ女子高生除霊師という設定の妙に、大武ワールドのくだらなさが炸裂。笑えるのに人情味もあってクセになる。深夜枠ドラマで観てみたい!

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    2025年09月24日
  • J⇔M ジェイエム 2

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    65冊目『J↔︎M ジェイエム 2』(大武政夫 著、2024年2月、KADOKAWA)
    物語を引っ掻きまわしそうなサブキャラクターが登場…するのだが、いかんせん漫画自体にパワーが不足している。
    1巻を読んだ時には『ヒナまつり』とほとんど同じ温度感だと思っていたが、2巻はバイオレンス要素が多く、作者の新境地を開拓しようという意志が感じられる。ただ、それにしては振り切ることが出来ておらず、結果中途半端な印象に。キャラが可愛いので読んでいられるが、面白さは今一つ。

    〈ハチャメチャな キスしてやろうか?〉

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    2024年05月22日
  • J⇔M ジェイエム 1

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    61冊目『J↔︎M ジェイエム 1』(大武政夫 著、2023年10月、KADOKAWA)
    ハードボイルドを気取る殺し屋といじめられっ子の女の子との入れ替わりコメディ。
    著者の前作『ヒナまつり』と雰囲気はほとんど同じ。一部描写から二つの作品が同じ世界である事もわかるし、実質続編のようなものだと考えて良いのかも知れない。
    独特のギャグセンスは本作にも活かされているが、少々爆発力に欠ける。まだ一巻なので今後どうなるかはわからないが、もう少しインパクトのあるサブキャラが欲しい。

    〈入れ替わって る…だと……?〉

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    2024年05月02日
  • ヒナまつり【分冊版】 3

    ネタバレ 購入済み

    新田とヒナの周りには…

    学校に行きたいといったヒナだが、学校に行こうとしないヒナに、新田は自分で考えて行動するように説く。初めて登校したヒナだが、授業中は居眠り、給食になると目を覚ますという、本能的な生活スタイル。そんなヒナの学校に新田の仕事に関係のある不審者が侵入し…。

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    2022年08月03日
  • ヒナまつり【分冊版】 2

    購入済み

    ヒナの超能力は想像以上に異常

    騒ぎになることを恐れてヒナに超能力を使わない約束をさせる新田。しかし、超能力を使わないと、突然超能力が暴発することになるヒナ。暴発したヒナの超能力が反社組織の抗争を複雑なモノにしていく。ヒナの超能力が今後どのように利用されるのかが物語のカギになるかな?

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    2022年08月03日
  • ヒナまつり【分冊版】 1

    購入済み

    反社組織組員×超能力少女

    反社組織の組員新田の元に突如出現した物体は、異世界からやってきた超能力少女だった。この世界に慣れていないため、新田が少女「ヒナ」の世話をすることになる。同居することになった新田とヒナの関係がどのように変化していくのかが物語の鍵になりそうな気がします。

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    2022年08月03日
  • ヒナまつり 8

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    マオはユーラシア大陸に到着したところで急に放置。。。
    ラーメン屋やってても、学校で習ったことは色々役に立つと思うけどね。

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    2021年03月30日
  • ヒナまつり 5

    購入済み

    お母さんだよ~

    暴走族狩りを行ってた頃は何処へやら あんずの健気な少女ぶりじわじわ来る うた子への求婚失敗しマッぺっとでヒナに報告する新田がシュール過ぎる 新キャラ内藤アニキが登場回の扉絵 若かりし頃の新田が新鮮

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    2019年12月06日
  • ヒナまつり 11

    ネタバレ 購入済み

    馬場 清

    前若頭 現芦川組組長のフルネームが判明 ってこの人1巻から出てる準レギュラーキャラなのに影が薄い 三嶋のように巻を追うごとに存在感が強くなるキャラに比べると仕方がない この時点でビジネスで辛勝だった新田も17巻では蹂躙されるからなぁ・・・

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    2019年12月06日
  • ヒナまつり 17

    ネタバレ 購入済み

    瞳でお腹いっぱい(笑)

    カバー表・カバー裏
    カバー下・そで あり
    帯 無し

    瞳がどんどん黒くなっていく(笑)
    とうとう人を陥れるようになってしまって笑えるけど悲しいような…。
    あの頃の厄介事に巻き込まれてアワアワしていた可愛い瞳が懐かしい…(遠い目)

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    2019年11月24日