日渡早紀のレビュー一覧 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 1巻 日渡早紀 少女マンガ 4.0 (47) カート 試し読み Posted by ブクログ 『ぼくの地球を守って』の次世代編。輪と亜梨子の息子・蓮、未来路の娘・カチコの小学生コンビがメイン。 蓮は2人の息子ということで、両親、木蓮と紫苑の能力を受け継ぎ、幸せになった2人に遊ばれつつも真直ぐな優しさで難題を解決していきます。 同一著者か疑いたい位の絵の変わりようには驚かされます。昔の方が好きです。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 1巻 日渡早紀 少女マンガ 4.0 (47) カート 試し読み Posted by ブクログ 『僕の地球を守って』に昔はまってたので 続編は読むべしって思って。 昔みたいな壮大なストーリーを期待しているとがっくりかもだけど まぁこれはこれでってかんじ。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 3巻 日渡早紀 少女マンガ 4.1 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ やはり、子供が主人公だからでしょうか?僕球の時より幼さを感じ、ちょっと求めていた物とは違う物を感じます。ですが、シオンとモクレンが登場するのでついつい手にとってしまうー!いつか息子にも両親の過去がわかるようになって、ひと回りもふた周りも大人になってもらいたいです。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 1巻 日渡早紀 少女マンガ 4.0 (47) カート 試し読み Posted by ブクログ 『ぼくの地球を守って』シリーズ続編。木蓮の記憶を持つ亜梨子と紫苑の記憶を持つ輪との間に生まれた蓮の物語。この先の展開が気になる。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 3巻 日渡早紀 少女マンガ 4.1 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ ぼく地球(タマ)次世代編。 輪と亜利子の子供、蓮のお話。 ぼく地球と違って、ほのぼのとしたお話。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 3巻 日渡早紀 少女マンガ 4.1 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 紫苑のトラウマは、輪にも影響を与えてたんだね。 そりゃあ、あんだけツライ思いすればねぇ…。 今回は特に、「ぼくの地球を守って」を読んでた人には嬉しいネタ満載。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 2巻 日渡早紀 少女マンガ 4.2 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 今の絵…なんかバランスが好きじゃないんだけど…。 やっぱり気になるので買っちゃいますw 新任の先生が、いい感じw 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 1巻 日渡早紀 少女マンガ 4.0 (47) カート 試し読み Posted by ブクログ 以下続巻中。輪は大人になったなぁ……と思いきやぱっとプータローになってたりして、やっぱりまだまだ子供っぽい面が残る父親が羨ましい。 次世代とボク地球の間の話もちょっと気になったりはするけれど…… 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 3巻 日渡早紀 少女マンガ 4.1 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 名作・ぼくの地球を守っての続編。ぼく地球のキャラクターがたくさん出てきますしとても感動します!今回は全体的に幸せ〜なイメージで、でも切なくて前作FANは是非是非読むべきです。また、前作を知らない人でも楽しめると思う。主人公と一緒に前作のなぞを解いていけますしv できれば前作と一緒に読みたい本。 0 2009年10月04日 ボクを包む月の光-ぼく地球(タマ)次世代編- 3巻 日渡早紀 少女マンガ 4.1 (29) カート 試し読み Posted by ブクログ 蓮が道端で拾った子猫。「運命の出会い」を信じる蓮はその猫を家で飼おうとするが、輪が猛反対。その理由とは…!? 1 2009年10月04日 ぼくの地球を守って 12巻 日渡早紀 少女マンガ 4.7 (38) カート 試し読み 匿名 ネタバレ 30年前の価値観 紫苑(輪)の人間性があまりに歪んでて陰険で彼のモノローグを読んでいると気分が悪くなってしまう。好きな相手に愛してほしいから痛めつけるって何なんだろう。木蓮が紫苑にされたことは今でいう夫婦間レイプでは?その相手と結婚? 沢山の魅力と同時に疑問も感じる話です。 1 2023年12月19日 ぼくの地球を守って 1巻 日渡早紀 少女マンガ 4.5 (68) カート 試し読み T 無料版購入済み かなり高評価だったので読んでみましたが…内容云々の前にお隣のイタズラガキが気持ち悪くてイラついてしまって読めず…残念。 1 2022年01月10日 <<<21・・・・・・・・・>>>