平澤章のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
オブジェクトと現実は似て非なるもの
インスタンスが帰属するクラスは一つ
機械語→アセンブリ言語→高級言語→構造化言語→オブジェクト型言語OOP
FORTRANって1957年、COBOLって1960年なんだ。コンピュータの普及で人が足りないから構造化プログラミングでプログラミングの生産性や品質を上げたらしい。
構造化言語では、goto文の乱用やサブルーチンの独立性を高めたものの、グローバル変数として使えないし、あんま言及ないけど再利用が貧弱。
エドガーダイクストラが構造化プログラミングを提唱。GOTO文ってわかりづらそう。
プロシージャってサブルーチンのことなの
関数や副手続もそうらしい
型を決める理由
整数型は32ビット、浮動小数点型は64ビットのように型によって、コンパイラが必要なメモリの計算が可能になる
プログラムのエラーを防止できる
OOPで追加された機能
パッケージ、ガベージコレクション、例外
廃止された機能
明示的なポインタ、共用体、グローバル変数、マクロ
機械語のコードは異なる環境のハードウェアに配布して動かすことは基本できない
インタプリタ方式の場合はマシン環境に合うように解釈しながら実行するので、おなじぷろぐらむをへんこうせずにふくすうこかんきょうをうごかすことができる
JAVAやC♯はコンパイラ方式でもインタプリタ方式でもなく、中間コード方式を採用している