池田整治のレビュー一覧

  • マインドコントロール

    Posted by ブクログ

    導入は読みやすいけど、段々話しがややこしい・・・
    こんなのを読むと日本は既にマインドコントロールされているよなぁ・・・自分も大丈夫だと思いつつ危ういかも。
    とにかくあらゆるメディア、わかりやすい媒体には注意せねば。
    まずはフラットな状態に全国民がならねば!!

    0
    2011年02月22日
  • マインドコントロール

    Posted by ブクログ

    面白がっていてはいけないのだろうが、勉強になって面白い。今こそ、日本人としての「ヤマトごころ」の復活も必要なのだろう。資本主義という我欲追及の時代にあって世界金融支配体制に個人として抗うにはどうしたらよいのか。騙されないように考え続けねば。

    0
    2010年10月16日
  • プレアデス直系ハーモニー宇宙艦隊続報 シリウス:オリオン驚愕の100万年地球史興亡  ロズウェル事件の捕獲宇宙人「エアル」が告げた超真相

    購入済み

    真偽を確認させて下さい

    徹底してシャドウバンされてきた内容が、電子書籍で読めるは進歩と思う。しかし新規の洗脳ではないか疑う記述も含まれ真偽を確認する必要を感じる。

    #シュール

    0
    2023年07月17日
  • 引き裂かれた《いのちのスピリット》たちよ!  unityの世界に戻って超えていけ  この惑星の重大局面を乗り切るチカラ

    Posted by ブクログ

    【動機】さとううさぶろう氏の書いた部分が読みたくて

    少しの分量だけど、さとうさんがどのようにして服をつくりはじめたかがわかってよかった。
    森下敬一氏の部分は、興味はあるけれど一度に理解するのは難しいので専門的な部分はそこそこにして読みすすめた。

    本書を通して初めて八ヶ岳でイベントがあったことを知った。

    0
    2021年08月09日
  • 超マインドコントロール 日本人はいつまで騙され続けるのか!

    Posted by ブクログ

    もう8年も前の本やけど、いかに日本が『支配』されているか、ひしひしと伝わってくる。
    ほんと、もう今ではどうしようもないんじゃないか、と言うぐらい、、、
    そして、江戸時代って思ってたよりももっと素晴らしい時代だったんだなと。(食べ物のサイクル、治安、上下水道の整備、などなど。)
    今こそ、昔の日本を見直す時やね。

    0
    2019年12月09日
  • マインドコントロール2

    Posted by ブクログ

    今の社会現象を別な側面から捉えるのに、参考となる本。うのみにするのはどうかと思うが、様々な見方をとれることは思考を深めることに役立つと思う。ただ、最後の章は、ちょっとぶっとんでいていかがとは思う。

    0
    2018年11月12日
  • マインドコントロール

    Posted by ブクログ

    古本屋でたまたま手にとったので読んでみた。
    作者の立場上知り得た情報、経験による構成部分については読み物として面白いが内容を裏づける記述が少なく、仮説の域を脱していないと感じる。
    また第三章あたりから内容が歴史の記述へ大きく方向転換しており、序章~第二章の流れに乗り切れていない感じがあり、★3つとさせて頂く。

    0
    2014年09月21日
  • 今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演からVol.1

    Posted by ブクログ

    私はこの本で「五井野氏」という博士号をお持ちの方を初めて知りました。今年(2013)の5月に日比谷公会堂にて講演をしたそうですが、事前の宣伝なしに高額料金にも拘らず満席であったそうです。

    この本の最初の3分の1以上はその講演がベースになっています。元エリツィン大統領と友好が深かったり、ニュートン物理学は宇宙の真実とは異なるということが書かれていて、興味を持つものもありましたが、私には俄かには信じられないものも多かったです。

    確かに、ニュートンをNHKのリスニング教材で勉強したときに、科学者だと思っていた彼の晩年は政治家になったり随分変わった経歴を持っていたなという印象はあります。

    また、第三章で書かれていた「ボストンマラソンの真実」の内容には驚きました。最近ではどの場所でも簡単にビデオを撮ることができるので、悪巧みを隠し通すのは難しそうですね。

    この本は第一巻と書かれていますので続編がでるのでしょうか。読むのは自由なので続編も読んでみようと思います、その後にそこに書かれている内容をどの程度信じるかは今後の課題になりそうです。

    以下は気になったポイントです。

    ・エジソンが82歳のときに言ったのは「1%のひらめきがあって、99%の努力が生きる」と言った(p62)

    ・専門的なことをさらに詳しく知りたい場合には、過去の著作本や、月刊誌「ザ・フナイ」、秋田の週刊誌(あおば)にある(p71)

    ・1997年にはロシアの州立医学アカデミーで末期がんの臨床実験を行って成果はあるが、日本においては、政党まで持った某宗教団体の支配を受けたマスコミからシャットアウトされているので、報道されていない(p77)

    ・慣性の法則の発見者は、ガリレオ・ガリレイ、フックの法則で有名な、ロバート・フック、光の性質の発見の多くがニュートンの発見になっている(p96)

    ・ニュートンが会長(王立協会)になってすぐやったことは、ロバート・フックが死んだので彼の業績を全部消して、自分が発見者としてフックの理論を乗っ取った。フックの肖像画、発明・発見記録もニュートンが処分したので残っていない(P102)

    ・ニュートンがアン女王からナイトに任命されたのは1705年、この紋章が、スカルアンドボーンズの組織の紋章と似ている(P103)

    ・一国のおカネの発行権と管理権をくれ、そしたら誰が法律をつくろうとそれはどうでもよい、と言ったのは初代ロスチャイルド、ニュートンが造幣局の長官になったようなもの(P105)

    ・りんごが地面に落ちるのは、リンゴが重力を持っているのではなく、リンゴに加速度を与えているものがあるから、地球の回転圧とか、太陽からくる放射線が地球の磁場を押して、その磁場が大気圧を押しているからとかそんなもの(P113)

    ・ニュートンの重力理論は間違っていないと信じていたおかげで、ロシアやアメリカは1-2年も月にロケットを着地させられず、衝突させてばかりいた。結局、アポロ計画主任のフォン・ブラウンはニュートン教を否定した(P119)

    ・もともとは、ニュートンがケプラーの法則を証明するために重力理論を考えた、ケプラーの法則を証明するアイデア(引力は距離と逆2乗する)と考えたのは、ロバート・フック(P122)

    ・ニューロンの理論を否定してケプラーの電磁気力説を信じれば「宇宙は真空ではなくエーテルで満たされている」と証明できる(P126)

    ・メタンガスは火星で簡単に得られることがわかっているので、メタンガスを液化する技術さえあれば、LNGエンジンで火星まで向かえば火星から帰還できる(p145)

    ・広島に放射能がなくなったのは、日本の土壌が豊かで、微生物のおかげ(原子転換して放射能なくなる)でクリアになった(p191)

    ・世界195か国の中で、塩素で水道を消毒しているのは日本のみ、塩素は微生物を殺す(p203

    ・世界で一番古い企業は日本の建設業の金剛組で578年の創業、1000年以上の会社が7社、200年以上は3000社もある(p211)

    ・ポルトガル人が1543年に日本の種子島に漂着し鉄砲が日本に伝わったが、あのとき日本が植民地化されなかったのは世界から見たら不思議(p214)

    ・江戸時代は「おもてなしの社会」であり、エゴによるおカネ儲けはできない、日本からの富の収集をするために、明治維新では薩長を使って江戸を完璧に否定させた(p215)

    ・西洋の絵画は基本的に王侯貴族とキリストしか描かないが、江戸の浮世絵は小さな庶民の暮らしが題材になる(p216)

    ・吉原には子供を預けた、6歳で躾、9歳で言葉を完成、12歳で大人の代筆可能にする。15歳には一人前になり、25歳で卒業。卒業すると、女の子はみんな武士の奥さんになる(p220)

    ・心臓の中に、心臓脳が見つかり、約4万個の細胞で心臓脳ができている。心臓脳は脳の50倍の電界の強さ、5000倍の磁界の強さを持っている(p277)

    ・食べたものがそのまま全部肉になるのではなく、最終的に入っていくのはイオン化されたエネルギー(p312)

    ・命の形成と水とは、非常に関係が深い、悪い思いをいつも相手に送っていると、出している本人にも相手の方の臓器にも影響してしまう。いい想いを常に持っていれば自分の臓器も心も健康になれる(p326)

    ・528ヘルツの音の効果は、心臓から発する磁気を増幅して私たちが本来持っている愛の力を高める集荷数である(p335)

    2013年12月1日作成

    0
    2013年12月01日
  • 超マインドコントロール 日本人はいつまで騙され続けるのか!

    Posted by ブクログ

    最後の章の江戸の話は面白い。
    アメリカが自国主義の凄く嫌な国、というマインドコントロールを受けてしまった気がする。

    0
    2013年09月19日
  • ついに来たプラズマ・アセンションの時

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

     ひとりひとりがどんな思考を持っていてもそれはそれなりに勝手であり自分もこの手の本は大好きだがよりにもよって元自衛隊隊員がアセッションなどと本気で考えているところが恐ろしい。この国はそこまで行ってしまったのだろうか。まかりなりにも現職にはそんな人はいないよね。たとえそんな考えを持っていたとしても大手を振っていたらダメだろう。

     著者、歴史的内容はよく調べたのだろうが科学、宇宙、生物等ほかの分野の内容がちと薄いもっと心を打つ内容だとよかった。

    0
    2013年01月28日
  • 原発と陰謀──自分の頭で考えることこそ最高の危機管理

    Posted by ブクログ

    原発について知ろうと思うならば
    読んでおくべき一冊。

    色々な視点で知り、自分なりの考えを持つべき問題。

    0
    2012年09月05日
  • マインドコントロール2

    Posted by ブクログ

    説得力があって夢中で読みました。
    これが真実だったら世の中あまりに恐ろしい。
    でも原発のことなど予言のように、現実になりつつある。
    ただどうしても最後の方は、よくわからない。
    全部信じちゃうのは、それこそマインドコントロールのような気がして、そういう説として読みたいです。
    他のシリーズも読みたいと思いました。

    0
    2012年01月11日
  • マインドコントロール

    Posted by ブクログ

    マインドコントロール2を読んだ後に前編を読んだせいか、話が支離滅裂なような印象を受けた。言いたいことは、マインドコントロール2より、日本が中心なんだという強い思いを感じられる。この本にマインドコントロールされないよう、どの情報が重要であるか、常に本質を見極めたうえで、決断をすることがよいことかと思う。投資情報については、やはり、上位(情報発信者)のコントロールになっていることは間違いないだろう。その波に巻き込まれないよう、自分自身のPolicyをもって、リスク管理をしていくことが大切。

    0
    2011年05月03日
  • マインドコントロール

    Posted by ブクログ

    少し信じられない部分もありますが・・。
    後半の日本人の心について書かれている部分は非常に興味深かったです。
    オウム事件は深いですね。

    0
    2010年06月27日