EL ジェイムズのレビュー一覧

  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔上〕

    Posted by ブクログ

    映画は、観た。
    だけど、単なる恋愛ものと思ってたから驚いた。
    さすが外国映画だわ。
    続編が有るのか不明だけど、映画は尻切れトンボだった。
    分からない事は、調べてみないと気が済まない質。
    原作を購入。
    映画で、観た場面も所々に存在。
    次は中に突入してみます。
    '15.04.11読書完了

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    2015年04月11日
  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔上〕

    Posted by ブクログ

    ー『フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ』(Fifty Shades of Grey)はE・L・ジェイムズによるイギリスの官能小説ー と、Wikipediaに書かれていたことを今知った。

    上中下の3冊にわかれていたので思わず購入。
    1冊読んでみて次に進むかどうかを決められる。
    その意味ではかなり良心的。

    続きは気にはなる。でも、あと2冊読めるかな?

    さて、どうしよう。

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    2015年02月22日
  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔上〕

    Posted by ブクログ

    少女漫画のような官能小説。主人公のアナが愉快な人物だった(と思えるかどうかは人それぞれだろうが)。ありきたりな展開がライトに描かれるため、しっかり読書をしたい人には向かない。

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    2015年02月17日
  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔中〕

    Posted by ブクログ

    普段は手にしない様なタイプの本。
    以外にも楽しんでいます。

    レディースコミックを読んでいる感じ。
    (あまり読んだ事はないけれど。)
    ただ主人公の自己否定の多さに少々うんざり。

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    2015年02月03日
  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔上〕

    Posted by ブクログ

    本屋さんの1番目立つところに平積みされていたけど・・・これは官能小説?
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    文学部の女子大生のアナスタシア・スティールは、若き実業家クリスチャン・グレイをインタビュy-することになった。恋の経験のない世間知らずなアナは、ハンサムで才気あふれるグレイに圧倒され、同時に、強く惹きつけられる。グレイもアナに好意を持っている様子で、ふたりは急激に近づいていく。しかし、彼にはある「ルール」があった……。世界的ベストセラー三部作、第一弾。

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    2015年01月23日
  • フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ〔上〕

    購入済み

    エロもちがう小説もちがう

    ジャンルは官能小説、なのかなぁ。

    翻訳の好みもあると思うけど
    (この小説の売りである)濡れ場で「いけ」「ファックしたい」とか外国ならでは?な表現がなんかしっくりこない。
    中巻からはSMプレイらしいですが。上巻でこんな調子じゃ、活字表現に期待できるのかな。

    官能部分をのぞいても、人物描写も浅いし、
    主人公も一昔前のキャラみたい。
    何人も言い寄られてて実質モテモテなのに「私は痩せで魅力がないの」という自分ディス。

    一目惚れしたSなグレイさんからすると溢れ出るM感があったのかもしれないけど。


    グレイのキャラクターも作り込みがなく真実味がないというか。若い大富豪経営者という設定が見えない。今

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    2015年02月23日