星野桂のレビュー一覧
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購入済み
続きを!
結局ブックマンは?!まだ?!
え!あの人ってそうだったの?!早く続きを!
ってなりました次巻までのペースが遅い分余計にウズウズしてしまう。
神田とのコンビはいつ見てもいいですね -
進捗がもったいないマンガ
今までありそうでなかなか名作がなかったエクソシストを題材にしたマンガ。
アクマの定義も面白く、千年伯爵、主人公の謎、世界の行く末をストーリーの先に置き、先が気になるマンガ
途中で止めすぎたことと、画力押しのマンガでもあるこのまんがで画力を落としてしまった点は残念
アシスタントが描いてたときもあるのかと思うくらい
復帰を期待するばかりです -
ネタバレ
好みが分かれる
8巻あたりまでは絵も綺麗で、話も作りこまれており、ギャグとシリアスのバランスも良く楽しく読める作品。しかし敵の構成が家族という点、記憶が頭に流れ込んでくるシーン、ジャスデビ線の怪物?など、ハガレンその他有名漫画から設定・絵の構図を持ってきた感じがある。その辺は嫌だと思う人もいるかも…。ただ世界観やお話は面白いです。1度休載されてからは絵柄が変わってしまい、ギャグに走りすぎたり(あまり面白くない)、リナリーが悲劇のヒロイン気取り化、敵との過度な馴れ合いなどが増え、初期から見ているファンとしては残念。
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Posted by ブクログ
ネタバレ急展開のD-グレ。
この世界、段々と難しくなっていってる?
個人的にラビが好きなんですが…
どーなるのかと思った矢先に『コレ』です…((((((^_^;)
いいんだか悪いんだか。
新キャラも新たなる AKUMA も出てきて心情的にはドキドキです。
15巻Lastの『Dグレ家の人々』はメッサ笑えまし。
16巻から続いて『Dグレ家の人々 〇〇編』も楽しい♪これホントに面白!
つか、16巻でジジィの髪はウサギだし、アレンとティムは髪の毛伸びるし…ラビと神田の小さいVr.がすっごく可愛い。
そして17巻でやっと『マナ』が出てきます。微妙にイメージと違うのがいい感じで裏切られててイイ。
18巻にて新キャラ ティモシー(憑神)登場。
19巻で新たなる事実と伏線の巻。
20巻目でユウの過去、アルマとのとの関係。教団の考え方の移行。
かなりショッキング。
ユウのピンナップが付いていて素敵♪
この間から表紙がちょっと変わります。
21巻ユウとアルマとの本当の関係。魂の関係。悲しみの裏の本当の優しさ。
どうにかこうにかユウとアルマの話完了・・・?
次巻から展開していくと思われます。
今回もピンナップ付き。アレンとユウのカラーに目を惹かれます。
22巻ピンナップはラビ。クールでステキなのです♪物語とは裏腹に。
アレン、ついに新たな世界に踏み出す。
ユウとアルマを別世界に飛ばし、教壇からはAKUMAと見なされ拘束。
ノア達と脱出し、新たなる世界へ。
『何があっても 僕は エクソシストだ』はアレンの決意。
23巻ピンナップはユウとアレン。
番外編から始まる。
アレンの子供時代。アレンが14番目になってない。
ブックマンは何かを知っている様子。
ジョニーは教団をやめアレンを追いかける。
一度教団を抜けたユウが、再び教団に現れ夢幻を飲み込む。
24巻。
ユウとジョニーと連れ立って旅をするアレン。
リンクの立ち位置が14番目を守る事と判明。
アレンは時々意識が14番目(ネア)になりますが…
ネア時にアレンの記憶はない。
ユウが奇襲を受け、ティムが再起不能に。
元帥となれと言われ受けるユウ。
伯爵がアレンに記憶を呼び起こす。
マジ、物語的には涙あり衝撃ありだったりするんだけど。
このお話、大団円に持っていって下さいよぉ~! -
アクのある大人の漫画
話の分かりにくさを除けば、絵の上手さ、展開、キャラどれも☆5つです。
ある程度漫画を読み慣れていて、「日本人独特の間(空気)」をよめる人じゃないと、理解が難しいと思います。
良い意味でアクの有る漫画です。 -
Posted by ブクログ
ネタバレこの話に、個人的にサブタイトルをつけるにのなら、「帰ってきたかっこいい神田くん」です(苦笑)
これがこの作者さんの最初の長編連載なので、仕方がないと思うんですが。
作画が乱れまくって神田くんの美人具合が、一時相当落ちたんですが、今回は何とか持ち直してくれたので、神田くんを憎からず思っているものとしてはとても嬉しく思っています。
まぁ、そんな話はさておき。
物語は、アレン様が姿を消したその後から始まってます。
残ったエクソシストがフル回転をして、何とかAKUMAたちの猛攻を凌いでいる状況。
そんな中、ジョニーはありとあらゆる理屈をつけて、何とか科学班を抜けて、アレンを追いかけようとしている。
彼曰く、ひとりぼっちはよくない。
そこに戻ってきたのは、行方がわからなくなっていて、戻ってこなくてもよかったはずの神田くん。
教団に散々なことをされていたことが明らかになって、本当であれば逃げ出してせいせいしたってなるはずなのに、彼も彼なりにアレン様に恩を感じているらしく、戻ってきた。
戻ってきたあげく、早々に単独行動をして、行方をくらませる。
ものすごーく、彼らしいっちゃ彼らしい行動。
そんな彼は、教団のルールとして記憶を消されそうになってたジョニーを助けてアレン様を一緒に探し始めます。
という感じで。
それはさておき、全然姿が見えない上に、すっかり陰の薄くなってしまった僕の大好きなラビさんなんですが。
どうやら捕まった挙句に、ブックマンから情報を聞き出すために、拷問を受けているようで……。
あぁ、なんというか、期待を裏切らない不憫さ。
捕まってる時点で十分情けないんだけど、それに輪をかけて拷問されちゃってるって……ねぇ……。
ここで、ラビかわいそかわいいクラスタとしては、おもいきりそこに食いついて妄想爆発させなきゃいけないところだったのかもしれませんが。
何せ、ラビがかわいそ可愛いのなんて通常営業過ぎて、食いつくどころか、さくっと読み飛ばしてしまいましたよ。
あぁ、ラビ不憫……。
でも、そんな情けないところまで含めてかわいいので、それはそれで大変ご馳走様でした。
一瞬しか話に出てこなかったけどね!(だからそういうところまで含めt(ry))
終わるかなーとおもいきや意外ともう少し続きそうなこの話。
とりあえず、アレン様のピンチと、教団の裏の顔が少しずつ明らかにされつつあって続きが楽しみです。