日向悠二のレビュー一覧 吉永さん家のガーゴイル1 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.8 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ アニメの方がドタバタコメディ風が前面に出ているが、思いの外内容はいい話なのは分かってたのだけど、小説の方はそれに輪を掛けてる。 タイトルからはとても想像が出来ない内容。もちろんイイ方向でね。 0 2010年07月10日 吉永さん家のガーゴイル4 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 2006*07*01購入。過去を感じさせずあっけらかんとしていたイヨさんのキャラクターが深くなった話だった。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル2 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.6 (5) カート 試し読み Posted by ブクログ 怪盗と少女のやりとりはありがちだけどすごくいいと思った。かつてのライバルが味方になったりと燃える要素もあって1巻よりは楽しめました。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル3 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 2006*06*27購入。植物と話が出来る装置がある。けれどその装置を使い続けてはならない。何故か。道徳の授業に使えるんじゃないか、この本。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル1 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.8 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ラノベ。泣ける、と若い者に言われて読んでみた。…ほんとに泣けた。 文章の稚拙さが時々気になるけど、ガーさんに惚れたのでよしとする!! ガーさんうちにも欲しい…。 0 2009年10月04日 タマラセ ボンクラたちのララバイ 六塚光 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ 本篇のサブストーリー集 サブなだけに主人公達の普段の学校生活をなぞった物語と思いきや、殺伐とした雰囲気は本篇と同等。 小さくまとまってはいるので読みやすいことは読みやすい。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル1 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.8 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ある日、吉永さんちの双葉ちゃん(小学生・属性:凶暴)が商店街の福引で当たったのは喋る石像ガーゴイルだった。以来、吉永家の門番として町内の平和まで守っているガーゴイルと吉永さん家のドタバタコメディ。巻を増すごとに増えるキャラ達はみな曲者揃いで、次を待つ楽しみがあります。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル6 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.5 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 今回は和巳の高校での演劇の話 前回がよすぎたため、少し目お取りしている点は否めないが、作品自体の面白さは衰えていない。でもちょっと盛り足りないかな。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル1 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.8 (9) カート 試し読み Posted by ブクログ ある日、福引で番犬かつ門番のガーゴイルが当たった。なんとそのガーゴイルは錬金術でつくられたものだったのだ。 10巻読んだいまとなってはまだ序章ということで、評価としてはこんなところ。 0 2009年10月04日 ガーゴイルおるたなてぃぶ 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ もう一つのガーゴイルのお話。 正直、本編よりは面白くはなかった。コッペとは違って、世界観がガーゴイルと同じなので、どうしても比べてしまう。 まあ、ガーゴイルにはもう魅力的なキャラが周りにいすぎるのが問題なんだが。 続くなら少し微妙な話。やるなら御色町のガー君の方でよろしく、先生。 0 2009年10月04日 タマラセ ボンクラたちのララバイ 六塚光 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.3 (4) カート 試し読み Posted by ブクログ タマラセ5巻というよりは完全に番外編です。 本編のストーリーとの絡みはほとんどありません。 タマラセ拡散に伴い市内で勃発する事件の解決に主人公達があたる、といった内容です。 特に目だって取り上げることもなかったですが、主人公達の普段の生活はこんな感じなんだろうな。という感じです。 0 2009年10月04日 タマラセ 鉄仮面はメロンパンを夢見る 六塚光 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ タマラセ拡散の元凶についての謎が明らかになりつつある4巻目です。 設定がやっぱり難しい(キャラに感情移入しづらいせいか?) 気がしますが、ストーリー的には起承転結のうち転ぐらいの位置なのでしょうか。 活劇物はどうしても時間の感覚が少し分かりづらくなりますね。 お話は面白いので読みつづけようと思っています。 0 2009年10月04日 タマラセ サイボーグは果実を愛する 六塚光 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.3 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ タマラセ第三巻。 タマラセを統括する組織に対する疑念が徐々に明かされる巻。 キャラクター達の「強さ」に関するインフレはどこの世界でもあるのですね・・^^; 書籍化するに当たって一冊の中でストーリーの区切りを纏めようとするあまり、のびのびと書ききれてない気がしました。 話の展開はありかな。 0 2009年10月04日 吉永さん家のガーゴイル7 田口仙年堂 / 日向悠二 男性向けライトノベル 3.7 (3) カート 試し読み Posted by ブクログ 相変わらず御色町を舞台にしたほのぼのホームコメディです。今回はガーくんのライバル怪盗・百色と娘の梨々の物語。カエルの子はカエルならば、怪盗の娘は怪盗になるのか?デストロイヤー双葉は、その願いを阻止しつつ、将来は門番になるのか(笑)今回はガーくんとデュラハンが大活躍でしたv 0 2009年10月04日 <<<123・・・・・・・>>>