神波アユミのレビュー一覧
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購入済み
とても良かった!
試し読みで読んで初手ホラーかと思って絵が苦手かもと思ったのですがセールで安かったので買ってみたらめちゃくちゃ良かった。ストーリーとか感情の動きとかすごく良かった。読み進めたら絵も怖いと思ったのは最初のページだけだった。
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購入済み
ちょっと残念?
テーマ的に興味があり全巻読んでみたけど、最後があれ?って感じで終わってしまったので消化不良。もっと深掘りして描いてほしかったので残念です。
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購入済み
子どもの貧困問題で、結構シビアな状況が描かれているんだけど、なんかかわいそうというより、張り詰めた感じがします。どこかで爆発するエネルギーがある感じ。子どもの脆さと強さって感じです。
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購入済み
1巻はもちろん大好きで何度も読み返していたので、待ちに待った続巻!と期待して読みました。
今ひとつ…ここがすごく良かった!というポイントが足りなかった…。
確かに面白いんですよ。期待外れとか、買わなきゃ良かったとかは全く無いですし、当然この2巻も今後読み返すのは間違いない。
★3より確実に上なんだけど、★4って結構高評価なんだよな…ってところでの★3です。
1巻が良すぎたので、相対的に2巻が物足りなく思えちゃいましたね。
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購入済み
★3.5物足りない
第1巻の様に心が揺さぶられる事なくさらりと読み終えました。各話の良さはありますが物足りなさを感じました(評価3.5)。私としてはもっと礼の内面に焦点を当てた話、もしくは礼と司それぞれの空白10年間が見たかったです。
次巻に期待します。 -
購入済み
インディーズマンガの可能性
佐藤秀峰編集長による電子書籍マンガ誌のもう半分の魅力を存分に味わえる一冊です。
郷田マモラの「[poor] ~ゼラニウムの誘惑~」は、欲望と裏切りが織りなす重厚なサスペンス。吉田浩の「やれたかも委員会」は、恋愛の「もしも」をユーモラスに描き、読者に軽快な笑いを届ける。左紳之介の「エルソナシンドローム」や牧鉄兵の新作など、個性豊かな連載・読み切りを収録。コメディからシリアスまで幅広く、商業誌では味わえない自由な表現が魅力となっています。
電子書籍の利点を活かし、実験的なストーリーやニッチなテーマが随所に。新人作家の斬新な視点とベテランの安定感が融合し、インディーズマンガの可能性を示しています。