入居したアパートには、手料理持ちよりパーティーの
ポットラックが月一回開催される。
まったく料理ができない…というより
他の事もできない。
今までの生活を考えたらそうですが
確かに言われると、ぐさっとくるものが。
ちょっと猪な性格の主人公と、ツンツンデレ? な
料理上手の男の子。
こちらも背景考えれば納得です。
基本、己の生活が基準になる、が
分かりやすく具現化した思考回路でした。
恋…は、どうでしょうか…?w
最後の話はちょっと問題あり、でしたが。
もうその身分ではないですが、この先考えると
言ってはいけない台詞でした。