小菅正夫のレビュー一覧

  • 生きる意味って何だろう? 旭山動物園園長が語る命のメッセージ

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    ネタバレ

    購入者:坂野(2008.1.30)返却(2009.2.17)
    人が忘れていた事、動物たちはかけがえのない命の大切さを知っているのだと知りました。
    貸出:堀本(2009.2.17)返却(2009.3.9)
    命がわからない子供達が増えているというのはとても残念なことだと思います。ぜひこのような動物園を日本にもっと増やして、命を伝えていってほしいと思いました。
    古野:貸出(09/5/25)返却(09/6/2)
    動物を通じて体験された、「生命とは?」というのが伝わってくる一冊でした。
    貸出:エゴ原(2009.10.26)返却(2009.11.24)
    生命の大切さを後世に伝えるために、我々大人も学ばなければならないと思いました。
    貸出:清水(2009..12.1)返却(2009.12.4)
    動物、生き物を通して「生きる」「死ぬ」ということを改めて考えることができました。これからの子育てにも、参考になりました。
    貸出:川端(2009.12.9)
    この小菅さんの幼少時代の話のように、僕も小さい頃は比較的自然に囲まれて育ち、山や川、そして琵琶湖で色々な生き物を捕まえてきたので、非常に近い存在に感じました。小さい命になかなか触れることが出来ない今の子供にはもっと自然の力や命の大切さを体感して学ばないといけないことに気付かされ、これは旭山動物園に一度行かないと行けませんね。
    貸出:松本(2011..12.15)返却(2011.12.29)
    子供の頃に「世話をするから」と、犬を飼って毎日散歩に連れて行ったり、世話をする事がどんなに大変か感じた記憶があります。ちょっと違いますが、子育ても毎日待ったなしでもっと大変な事だと思います。それを奥さんにまかせっきりにしてるので、出来る事は無理してやっていきたいです。
    貸出:吉田愛(2011.12.30)
    お刺身のパックに入っている魚が切り身の形のままで水中を泳いでいると思っている子供がいるという話を聞いたことがあって「まさか!?」とは思いましたが、この本に書かれている「現代の」学校教育や子育ての仕方では、そのまさかがしばしば本当のようです。
    旭山動物園のことは、実際に行った事はなくニュースや雑誌などで見ているばっかりで、小菅さんが心配しているように「わかったこと」しかわかっていません。
    これは、行かなければ。実際に体験しなければ。

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    2011年12月29日
  • 旭山動物園物語 ペンギンが空をとぶ

    Posted by ブクログ

    同名の映画を小説化したもの。実際に行ったのは3年前だけど、動物園があの状態になるまでにはいろいろ苦労があったのだなぁと実感。でも印象としては映画を小説にしたものだから、感動とか苦労話が薄まってしまった感じがある。園長の方が書いた「「旭山動物園」革命―夢を実現した復活プロジェクト」のほうを読みたくなった。[2009/2/28]

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    2009年10月04日
  • 生きる意味って何だろう? 旭山動物園園長が語る命のメッセージ

    Posted by ブクログ

    映画の前売り買ったんで記念に。

    ペンギンやアザラシにホッキョクグマ達に悩殺されたのは言うまでもない・・・

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    2009年10月04日