大沖のレビュー一覧

  • 保護者な魔王と子ども勇者(1)

    匿名

    無料版購入済み

    転生した魔王と勇者という基本的なキャラクター設定以外は作者のいつものコメディな作風なので、安心して読み進められました。

    #ほのぼの

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    2026年07月20日
  • 保護者な魔王と子ども勇者(1)

    ネタバレ 購入済み

    勇者の父として

    親もいない幼女として転生してきた勇者を、同じように転生して苦労してきた魔王が自分を倒さないように保護してかわいがる話。現代社会になじんでいる魔王と四天王が5歳児ながらさまざまな能力を持つ勇者を同じようにさまざまな能力を駆使してなだめるのが面白い。

    #癒やされる #ほのぼの #笑える

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    2024年06月20日
  • 小学生半沢直樹くん

    購入済み

    面白い

    半沢直樹が小学生だったら、という視点が斬新ですね。

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    2023年06月25日
  • はるみねーしょん 1巻

    何度読んでも、面白い!

    雑誌連載で読んでいた時も、一番最初によむぐらいに気に入っていました。
    声にだしてよみたくなる、なんともくだらないだじゃれが多くて、気に入っています。
    日常にまつわるテーマやアイデアの量の豊富さにも、感心してしまいます。

    初期の頃は絵柄、キャラクターの顔が中盤以降と大きくことなっていて、こちらもかわいらしいです。

    #ほのぼの #癒やされる #笑える

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    2023年01月31日
  • こわい男とへんなねこ(1)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    先に言っておくと、中々に、クセが強めな作品だ。それなりに読んできている私ですら、「え、クセ強い!?」と驚くくらいなので、相当だろう。
    まぁ、大抵の漫画読みは、この『こわい男とへんなねこ』の表紙を見た時点で、独特さが光る作品、と察しが付くに違いない。
    ここまで酷評しているような感じになってしまっているが、私は、買って後悔した作品の感想は書かない。つまり、この『こわい男とへんなねこ』は文句なしに、大当たり、私の中で。
    ジャンルで言うと、アニマルコメディになるんだろうか、一応。
    猫が登場するなら、一応、じゃなく、歴とした動物系だろう、と仰る方もいるだろうが、何せ、この猫、喋るのだ。喋るから、猫じゃないのか、それは差別だぞ、と言われてしまったら、実に困る訳だが・・・
    正確に言うと、この猫は、共に表紙を飾っている強面の主人公とだけ、会話が可能である。何で、この一人と一匹だけが喋れるのか、その辺りは判らないが、深く考えない方が、この作品は楽しめるんじゃないだろうか。
    この主人公は、確かに見た目が怖いけど、中身は、誰にも優しく出来る好青年だ。ここまで、見た目で損しているのも珍しいけど、周りの勝手な誤解が生む悪評に潰されない心の強さは尊敬に値する。
    見た目はメッチャ怖いけど、すっごく心が優しい少年(?!)・優と、ぶちゃかわ系の中身がオッサンな猫・前田さんの、飼う飼わないの攻防を含めた日常は、とっても楽しそうだ。
    この(1)の終盤では、そんな優と前田さんに、新しい友人が出来た感じなので、(2)からの展開が、ますます楽しみだ。
    実写ドラマで見てみたいが、前田さんのような猫を用意するのは、大変だよな。仮に、見た目がそっくりの猫がいたとしても、良い感じに動いてくれるか、は微妙だし、アフレコも手こずりそうだ。となると、やはり、アニメの方が原作の魅力を損なわないか?

    この台詞を引用に選んだのは、優に好感が抱けるものだったので。
    優は体も大きいが、それに負けないくらい、心、人としての器も、相当にデカい。
    これも一つの、「泥なんてなんだぃ」だ。
    「いや・・・『これでいい』っす。注目されるってことは、この子の親御さんが見つけてくれる可能性も上がるってことっす。俺が、どう見られようが、この子が親御さんと会えるならいいっすよ」(by虎和井優)

    もう一つ、グッと来た台詞を紹介。
    これは、中々に、真理と言うか、生きていく上で大事な事を衝いているな、と感じました。
    喋りと性格がオッサン寄りなだけあって、やはり、前田さんは只者じゃねぇ。
    「でも・・・俺と友達になったら、その人にも迷惑がかかるかも・・・」
    「そうかのう。本人が、わざと迷惑をかけようとしたんじゃない限り・・・何があろうと、迷惑とは思わん。そういう関係が『友達』なんよ」(by前田さん)

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    2022年09月04日
  • キーボードの話

    購入済み

    なるほど

    とても勉強になりました。

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    2020年02月29日
  • ねこ

    購入済み

    すき

    こういうノリめちゃくちゃすきですわ

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    2020年02月29日
  • はるみねーしょん 1巻

    Posted by ブクログ

    面白い回とつまらない回の差が酷いけど、そこも含めて面白い。
    思いつきで作ってる感じがすごくするマンガです。

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    2012年12月26日
  • ひらめきはつめちゃん(3)

    Posted by ブクログ

    大沖先生の漫画の中で、はつめちゃんがとりわけ好き。

    相変わらずお父さん形無しなのが面白い。
    特に面白かったのはなんだったかと読み返してみるも、ほとんど面白かった。

    ダジャレが多くなると、これは『はるみねーしょん』なんじゃないかと思ってしまう。

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    2012年05月20日
  • はるみねーしょん 1巻

    Posted by ブクログ

    緩いギャグ4コマ。内容はひたすら「くだらない」。
    内容なんてないし、恥ずかしげもなくダジャレが連発されるし、そもそも落ちてるのかわからないものも多い。
    ただ、そのくだらなさがたまらない。
    内容がないから気張らずに読めるし、どのページから読んでも問題ないし、新作が出ても内容(のなさ)に安心感がある。
    椅子の近くにおいておきちょっとでも時間ができたら読んでしまう、そんなマンガ。

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    2012年05月14日
  • はるみねーしょん 1巻

    Posted by ブクログ

    表紙をみて\なんだこれ/と思って購入。ゆるーい4コマ漫画。
    宇宙人はるみと普通の女子高生2人の常識のギャップがシュールな感じ出してておもしろい。絵も潔くて好き。

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    2010年05月29日
  • ひらめきはつめちゃん(1)

    Posted by ブクログ

    こういうノリは大好きです。
    はつめちゃんの発想力とケイちゃんの着眼点に乾杯!
    はこ・・・欲しい・・・。

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    2010年02月07日
  • はるみねーしょん 1巻

    Posted by ブクログ

    空を飛べる
    宇宙人女子高生『はるみ』と
    クラスメイト『高橋ゆき』『坂本香樹』との
    ゆる〜い
    四コマ
    この面白さは

    \やべえ/

    09/02 1巻

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    2011年04月18日
  • こわい男とへんなねこ(1)

    ネタバレ 購入済み

    なんかちょっとヘンな動物漫画

    割引+クーポンで購入。

    普通は動物漫画って、かわいい動物が登場しますけど、
    あんまりかわいくない猫(おっさん)が主人公の漫画は初めて読みました。

    前田さんと優くんの組み合わせがまたおもしろかったです。
    何度もぶふっwと吹き出しちゃいました。
    気軽に読めるコメディです。





    #癒やされる #笑える #シュール

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    2025年11月03日
  • こわい男とへんなねこ(1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    軽妙なやり取りが心地良く

    なぜか喋りかけてくる猫「前田」とコワモテの優君(ヤンキーとかではない)のやり取りがいいです。どうやら話し声が聞き取れるのは彼だけらしいのです。
    ちょっとしたくすぐりが良いです。オールカラーという労作。

    #笑える

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    2023年09月21日
  • 小学生半沢直樹くん

    Posted by ブクログ

    あの半澤直樹が小学生だったら...
    まずその発想が、面白いですね。

    デフォルメされた人物も、それぞれ特徴があり、思わずクスリと笑えます。

    小説やテレビを見て『半澤直樹』を知っている方は、倍返し(?)で楽しめます。

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    2021年10月02日
  • はるみねーしょん 1巻

    Posted by ブクログ

     本作は,見た目はごく普通の女子高生である宇宙人の主人公・細野はるみと,その友人である高橋ユキ,坂本香樹の3名の間で交わされる日常会話の中でひたすら行われる言葉遊びを楽しむギャグ漫画である.
     画風とキャラクター設定は非常に独創的な魅力を備え,ギャグも小気味良く,上品で安定しており清涼感があるうえに,良好な音楽性に貫かれているので,快く読み進めることができる.したがって,本作は「萌え4コマ」として非常に優れた作品であると評することができよう.
     ただし,言葉遊びに重きを置いたギャグ漫画という性質上,読者のユーモアのセンスによって本作の評価は大幅に変化し得るだろう.よって,本作をこれから手に取ろうと考えている読者は,例えば裏表紙に示された1コマなどを試料として本作との「適応度合」を見定めるべきである.
     もし,「適応度合」が高いようであるならば,本作を読むことで得られる快楽が忘れ得ぬものとなろうことは間違いないだろう.本文執筆時,本作の単行本が第4巻まで発行され,また,連載が続いていることは私にとって幸いである.

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    2014年02月24日
  • ひらめきはつめちゃん(1)

    Posted by ブクログ

    気持ちのいい2位が見事にツボにはまって、そこだけ爆笑。

    Gにしか見えないセミとか、塊魂のような洗濯物の山とかの表現方法が好き。

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    2014年02月15日
  • ひらめきはつめちゃん(4)

    Posted by ブクログ

     だんだん箱がアグレッシブになってきた。そしていつの間にか普通に会話するようになってきたりと箱の進化が楽しい。

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    2013年10月27日
  • わくわくろっこモーション(1)

    Posted by ブクログ

    大沖さんのTweetで知った。
    初めてのカフェ回が一番好き。
    くらげみたいな宇宙人みたいなの気になる。
    妹初女ちゃんみたいで可愛い

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    2013年10月01日