趙治勲のレビュー一覧

  • ひと目の詰碁
    囲碁を始めた頃は特に簡単な詰碁本として薦められた本。「世界一やさしい詰碁と手筋」が出ていた時期だったので、当時それに比べて難しすぎて挫折したまま、詰碁への変な苦手意識のきっかけにもしてしまっていました。

    基本死活を頭に染み込ませないとこれ以上の棋力上昇と安定は見込めないと思った今、基本死活の本は本...続きを読む
  • ひと目の布石 やさしい問題で基礎体力アップ
    確か2、3周目終わったので一応登録。布石特訓の後だと解きやすい。

    ノータイムで出来るまでまわしたいのだけれど、それより、より実戦的で主導権を握るリズムの話が多く感じるレベルアップ編の方が楽しいので、そっちをまわしてからの基本確認の見直しにした方が良さそう。

    自身の実戦経験値や、有段者から聞いてる...続きを読む
  • ひと目の詰碁
    GWに碁を初めて,「世界一やさしい手筋と詰碁」の次に読んだ本。初心者向けの本をたくさん揃えてくれているマイナビに感謝。
  • ひと目の詰碁
    飛行機の中で、眠れないときには、詰碁をします。
    本書も、わかりやすい詰碁ですが、やっているうちに眠くなって寝てしまいます。
    飛行機の旅行の疲れが癒される一冊。
  • ひと目の手筋 問題集600
    ひと目シリーズは、覚えたての人、九路盤でなんとか自力で終局できるようになった人には、置き去りの傷を探せ の次に勧めています。
    古書店で見かけると、このシリーズならなんでも買っておいて、弟子入りしてくれる人に無期限で貸し出しています。たぶんこのシリーズ、ヨセ、詰め碁、手筋・・・・と、10冊は持っている...続きを読む
  • もっとひと目の詰碁
    ひと目シリーズは、覚えたての人、九路盤でなんとか自力で終局できるようになった人には、置き去りの傷を探せ の次に勧めています。
    古書店で見かけると、このシリーズならなんでも買っておいて、弟子入りしてくれる人に無期限で貸し出しています。たぶんこのシリーズ、ヨセ、詰め碁、手筋・・・・と、10冊は持っている...続きを読む
  • ひと目の攻め合い
    ひと目シリーズ2冊目
    ひと目の詰碁より難しい気がした、あっちで解けた問題の更に1~2割ぐらい解けてないと思う
  • ひと目の詰碁 レベルアップ編
    あまり強くなくそれほど弱くもない人におすすめ
    対局は余りやらないけど詰碁をパズルだと思って解いても楽しいです
  • ひと目のヨセ
    目を慣らすためにとてもいい、初学者必携のシリーズです。
    しかしながら、有段者でもヨセはド下手という人が沢山います。
    いやいや、むしろ、「私は初段ですが、ヨセだけは三段です」というひとの方が絶対に珍しいと思います。
    ヨセの本は面倒くさいし、細かいし、つまらないなあ、とおもっていたときにこの本にめぐり合...続きを読む
  • ひと目の手筋
    目を慣らすためにとてもいい、初学者必携のシリーズです。
    置き去りの傷を探せ の次に買ってきて取り組むべきなのが、趙先生のひと目シリーズなのは、碁打ちの常識ですが、碁を打たなかったからこそ、初学者なわけです。
    ぜひ、このシリーズのことは教えてあげたいと思います。
    このシリーズは、i-phoneアプリに...続きを読む
  • ひと目の定石 やさしい問題で基礎体力アップ
    ひと目シリーズは、覚えたての人、九路盤でなんとか自力で終局できるようになった人には、置き去りの傷を探せ の次に勧めています。
    古書店で見かけると、このシリーズならなんでも買っておいて、弟子入りしてくれる人に無期限で貸し出しています。たぶんこのシリーズ、ヨセ、詰め碁、手筋・・・・と、10冊は持っている...続きを読む