林家志弦のレビュー一覧
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購入済み
おたき先生の漫画好き
第一集からは、全体的に雰囲気が変わったかなという感じがします。
かなりエロ押しになった感じ。
個人的には第一集の方が好きでしたが、おたき先生の漫画は好きです。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ徹頭徹尾バカだな…! ありとあらゆるバカだな…!!!
夏フェス開催。それは勝ち残りをかけたふるい、戦うに値するもののみが残る究極の選別試験だった…!!
その実態は風雲!た○し城だったり横断ウル○ラクイズだったり…ひでぇもんだw
そも、イベントの企画がひつぎ様って時点でろくな事にならないのは分かってるけど、大掛かりにバカ方向でもう力技過ぎて笑うしかないw
何気にバカキング(ひでぇ)玲様が脱落しかけるアクシデントもあって、なかなかにスリリングだったりもしますが。
黒組との確執や交流など、地味にバチバチ感も満載です。
そして夕歩かっこいい……し、厨房立っちゃいけないらしいとこ、萌え。
それよ -
Posted by ブクログ
第一期完結、でもすぐに第二期がスタートするという。
他の方も指摘されてるが巻を重ねるごとにキャラクターが増え続け、もはや収拾がつかない状態の様にも見える。おそらく第二期に入っても新キャラ(それも常にペアだ)は登場するんだろう。
大抵の場合、時間と共に既存キャラから登場頻度は減り「ああ、いたねえそんな奴も」という事態になることが多いが、どうもこの作者はそのパターンを嫌ってるのか、あるいはキャラへの愛情が深いのか使い捨てをしない。何らかの見せ場を用意しようとする。そのこと自体は素晴らしいのだが本筋を停滞させる要因であるのも確かで、不本意ではあろうが多少の刈り込みは今後必要になるのではと思ったりも -
Posted by ブクログ
わからないからこそぶつかり、次に進むために決着をつける。終わった後の始まりを描いた第一部最終巻。
それぞれが望む道へ。長いこと続いていた綾那とゆかりの元鞘勝負。いつまでもしみったれた場所で腐ってしまう相方だからこそ離れ、待っていた。そして、
追いかけてきた者はその気持ちに気づき、思いを刃にのせて勝負にでる。うむ、素晴らしい熱き友情の戦いでした。今までの柵が壊れ、本当の始まりを歩む。それぞれが望む道へ歩き出す彼女たちはとても眩しくこちら側をとても熱くさせてくれました。
黒組という脅威を待ってましたと言わんばかりに懐に受け入れるひつぎ会長、天と地に別れ、自分の剣で倒したい相手と逆に行く彼 -
Posted by ブクログ
やはり登場キャラクターを(敵味方いずれも)増やしすぎたのじゃないか。残念ながら今のところ賑やかし以上のものになっていない。まあそれによって作者のモチベーション低下やマンネリ化の防止になっているならいいのかもしれないが。
さて、いよいよ綾那とゆかりの因縁に決着がつきそうである。それがどんなものになるかは次巻以降を待つしかない。個人的には最近ひつぎさんの影がすっかり薄くなっていたことが不満だったが、次巻では払拭されそうでそれも楽しみだ。しかし変身(扮装)が好きですね、会長。
黒組?・・・ああ、いましたっけねそんなのも。本当に使いきれるのかしらあんな多勢。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ新制服いいなあ。旧制服も九人の戦鬼って感じで好きだったけどかわいいわけではなかったし。まあ新制服もかわいいわけじゃなくかっこいいんだけど。でも学園チャンバラバカ漫画だからいいよね!僕は大好きだ! 星獲りのルールが変更されて常時ダブルアップ可能になったのは行事がないと話が大きく動かしにくいという枷を外す目的なんだろうな。これでいつでも因縁の対決ができる構図になったわけでこれからの展開が楽しみ。 もかちゃんとわんこの話良かったな。実力差というか世界の遠さを知った上でそれでも先へ進んだ。ここで進めないとヤムチャになる。ヤムチャはやだよね・・・がんばれCランク組!