中矢伸一のレビュー一覧

  • 〔魂の叡智〕日月神示 完全ガイド&ナビゲーション

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    日月神示の理解に必要な事前情報を網羅。わが国がおかれている状況も明快に述べてあり、自分を疑い、自分に問いかけるきっかけにもなる。

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    2025年11月19日
  • はじめての日月神示

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    日月神示を読んでみたいと思っていたが、原文は難しいことを知り、こちらの本と巡り会った。
    何度も読み返して、無理せず実践できるようになりたいと思う。

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    2023年12月17日
  • はじめての日月神示

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    初めて日月神示に触れました
    こんなにわかりやすく大まかに知る事ができてありがたかったです
    本格的なものだとかなり難解な事もよく伝わってきました

    魂を揺さぶる一生ものの名言にも出会えました

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    2020年03月20日
  • 日月神示 ついに始まった大禊祓い

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    目新しい、なるほど話。啓発的な内容ではないか。日月神示関連の商品の紹介もあるので、興味があれば再読して確認を。

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    2015年02月15日
  • 日月神示の緊急未来予測

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    テレビ、ニュースなどの情報を聞くだけで、その情報を自分で考えようとはせず受け取っていた。表に出てる情報だけが正しいのか? 社会の動きを違った視点で語られる内容は、なるほどと思う点が多くあった。健康情報も参考に。ふにゃふにゃ腰、依存的、おまかせメンタリティ、こう言われると痛い。PCへ

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    2015年01月06日
  • 日月神示 ついに始まった大禊祓い

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    少々、オカルトに聞こえるかも知れませんが、マヤ暦のサイクルから見た2011年10月28日、太陽の活動状況、現在のエネルギー問題、地球規模の異変から過去に例がないほどの地震、火山噴火、津波、雨、台風。そこから発生する食糧危機や水不足。地球人としての柔軟性と適応力を持った意識進化、本物の生き方がまさに今、必要だと感じています。

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    2011年09月12日
  • はじめての日月神示

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    日月神示の簡易版。かいつまんで重要な箇所を解説してくれていて為にもなる。食が重要だと思い知らされる。

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    2025年05月14日
  • はじめての日月神示

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    はじめての日月神示 
    中矢伸一 かざひの文庫

    結構面白い
    モーゼだのイエスだの
    マホメットだの弟子だのと言う
    仲介者のいない
    自動書記によって証拠の残る
    ダイレクトメッセージがすごい
    原本の写しを誰でも買えるらしいが
    膨大である上に数字と記号による
    暗号めいたモノで
    簡単に読み解けるものではないらしい
    未だに読めていない部分や
    非公開の部分もあるという
    若干予言めいたものもあるが
    具体的ではない
    気になるのは
    選民要素があることぐらいだろうか

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    2023年10月30日
  • 〔魂の叡智〕日月神示 完全ガイド&ナビゲーション

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    多くの予言書での表現「こうなるであろう」
    ではなく、神自らが「こうする」という示した
    最後の神示がこの「日月神示」だという。

    日本の一度目の建て替え、建て直しが敗戦
    であったとするならば、二度目の大立て直し
    は東日本大震災ではなく(これは警告に近い)
    TPPなのではないかと思えてきた。

    外国がひとつになり、日本を八つに分断する
    ほどボロボロにする仕掛けを実行する時期を
    今、見定めている状況のようだ。


    既に日本人の愚民化の作戦は終了。
    一気に攻めれば、日本人は洗脳の中でただ
    立ち尽くすのみだという。


    今の世界を眺めれば、TTPがこれに当たるかも
    しれない。

    九分九厘潰されたところからの一厘が、日本、世界を
    救うミロクの世とする最後の可能性だという。

    それには多くの日本人が「改心」すること。

    怯えるなかれ、改心せよということなんだと思います。

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    2012年09月21日
  • 五六七の仕組 日月神示が予言する日本と世界の未来

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     混迷の時代に未来を照らす言葉はあるのか。本書は日月神示を手がかりに、日本と世界の行方を読み解こうとする。破壊と再生、立て替え立て直しという象徴的な語りは、不安の底に潜む転換の兆しを示す。
     浮かぶのは外なる変動以上に内なる変革の要請である。世界が揺らぐとき、問われるのは一人ひとりの在り方だ。「五六七」の仕組みは予言というより、来るべき時代に備えるための指標として示される。

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    2026年02月19日
  • 五六七の仕組 日月神示が予言する日本と世界の未来

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    今年(2024)のGWの大掃除で発掘された本のレビューは大方終わりましたが、その前に娘夫婦が宿泊した時に大慌てでスースケースにしまい込んだ本があり、それらの本のレビュー書きを終了させたく思っています。記録によれば、日本ではコロナ真っ最中の2年程前(2022.6)に読み終えた本です。

    この頃は、まだオフィスへの勤務も制限がかかっていた時期で、あれほど多く行っていた海外での社内会議とお客様との会議が全てリモートになり、夜遅くから始まる社内会議のため、拘束時間は変な時間帯にありましたが、その合間に読書タイムは確保できていた時期だと記憶しています。

    本の帯を見る限り、予言のような本になっていますが内容を忘れてしまっているので、レビューを書きながら振り返りたいと思います。

    以下は気になったポイントです。

    ・日月神示(ひづきしんじ)とは、日本に降りた一種の天啓と思っていただければ良い、具体的にいつ何が起きるかは書かれていないが、おおまかな流れとしては、明確に書かれてある。1944.6.10に、神道研究家だった岡本天明が麻賀多神社(成田市)に参拝した後、突然勝手に自分の右手が動き出し、神に書き綴った。この自動書記現象による啓示は昭和36年まで続き、全37巻補巻1巻という形で今日に残されている(p3)

    ・「五の年は子の年」であると記される、五六七の仕組みとは、コロナの仕組みなのか?注目されるのが、子の年中央にして前後10年が正念場という一節。子の年が2020年を指しているのであれば、その前後5年が正念場の期間となる。日月神示とは全く関係ない別の予言でも同様に言われている(p10)

    ・今日クリスマスとして知られる12月25日は、イエスキリストの生誕とは何の関係もない日であり、元々は、ミトラス教において冬至を祝福する日であった。ミトラとは古代のイランやインド地方で侵攻された古い神(太陽神、司法神、光明神、軍神)で、イラン神話ではミスラ、インド神話ではミトラと呼ばれる。この信仰が、地中海方面に入ると「ミトラす教」となった、キリスト教が出現する以前の紀元前1ー5世紀にかけて、主にローマ帝国の下で大きな勢力を持つ宗教に発展した(p23)

    ・ここ数年の間に、アメリカは内部から狂い始めている。きっかけは、世界皇帝といわれたディヴィット・ロックフェラー氏の死去だろう。アメリカが崩壊すると言っても国が消滅するわけではなく、これまでのように、軍事・経済・文化などで世界に影響協力を与えてきたアメリカ合衆国は影も形も無くなっていくに違いない、かつてのフランク王国のようになる(p64)

    ・トランプ氏は本気でディープステイトと対峙していた、彼はただ古き良きアメリカを復活させたいだけの、愛国心あふれる実業家なのである。だからディープステイトから一線も受け取ることなく選挙で勝ち上がり大統領に就任した。彼は大統領時代にただの一回も戦争をしなかった唯一の大統領となった、ディープステイトの意向に逆らった(p68)

    ・共産主義者たちは、人権擁護やマイノリティに対する差別反対などの社会運動に便乗する形で、アメリカの世の中に浸透していった。気がついた時には、米国社会の主要な職種、主要なポジションを共産主義者が占めるようになった、ほとんどの大学が共産化してしまい、保守派の教授は追放されている。法曹界も弁護士も検察、裁判官もほぼ左系なので、大統領選で数々の不正を証拠を揃えて裁判に訴えても、却下されてしまう(p71)

    ・日本では99円の商品1つを万引きしただけでも逮捕されるが、カリフォルニア州では、約10万円以下であれば万引きしても罪に問われない状況になっている、これは2014年11月の住民投票の可決により、950ドル以下の場合は軽罪に分類されるようになったため。逮捕されても即釈放で収監されない。イリノイ州では2016年12月に、万引きの重罪とする分岐点が、300ドルから1000ドルに引き上げられた(p91)

    ・昨年(2021年)アメリカでは異常な熱波と干ばつに襲われた、特に旱魃は過去最大で、南西部では雨が全く降らず、貯水池の水も枯れて、水不足が極めて深刻となった(p98)日本はその気になれば食糧の完全自給を達成できるが、そのためには畜産業を廃止することが大前提となる(p101)

    ・日本ではRCEP(日中間の自由貿易協定)が発効したことにより、Huaweiの使用している北斗システムを差別すrことなく受け入れることが義務となってしまった。日本と違いその危険性に気づいたアメリカは Huaweiに制裁を加えて市場から排除することを決定した(p124)

    ・西洋医療とは、病気そのものを悪と断じ、これを攻撃する「アロパシー」医療であり、手術は化学物質(薬)を用いた対処療法がメインである。また製薬会社と軍事産業は繋がっている、本当に人を治し、病気そのものにかからないようにする自然療法には保険が適用できない、薬機法や医師法の名のもとに本当に治癒効果のある民間療法は決して世に出ないような仕組みがある(p167)

    ・私が見た未来、という本には1999年に単行本化されて、表紙には「大災害は2011年3月」と書かれていて東日本大震災を予言した漫画家として注目を浴びた、この本書の肝は、本当の大災難は2025年7月にやってくる、というものである。2025年7月5日、午前となっている(p191)この予言が現実になるかはわからない、未来に続く道は一つではなく、現在の私たちn意識のあり方によって未来に影響して、現実に投影されてくるかは、時々刻々変化するものだからである(p194)

    ・一握りの人たちが世界の富を独占し、人類を統制するシステムという意味では、今日のグローバル資本主義も共産主義も同じである。日月神示は、自由(資本)主義も、共産(社会)主義も行き詰まり、やがて共倒れになると予告している(p201)

    ・「与える」のが良いからと言って馬鹿正直にどんどん与えてしまえば本当にバカを見るだけで終わってしまう。つまりは「目先の利益にとらわれない」ということ、すぐに見返りを求めずに、まず先に「与える」こと、わかりやすく言えば、「まず相手を立てること」であり、自分が喜ぶよりも先に相手を喜ばせることである。そのように与えたものは、巡り巡ってやがて自分に還ってくる(p242)

    ・鳥獣遺伝子を働かせる方法、1)なるべく食べる量を減らし、空腹の時間を長く設ける、2)肉食を避ける、植物性タンパク質からでも全てのアミノ酸を摂取できる、3)体に適度な負荷(運動)をすること、寒さに耐えることも良い(p246)

    2022年6月6日読破
    2024年7月24日作成

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    2024年07月24日
  • はじめての日月神示 未来予言編

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    初めての日月神示 未来予告編 
    中矢伸一 ヒカルランド

    この世には三次元時空間と言う
    重力場以外にも
    未来を見るとか旅するとか
    何らかの存在と出合う自動筆記とか
    対話とか超能力を得るとか
    虫の知らせとか閃きとか
    日常茶飯事不思議なことがあるようだ

    この世があるなら
    あの世がなければおかしいし
    姿形を持つ有限による相対世界があるなら
    無限がありそうだし
    歪んだ有限界がある以上
    それを創造した唯一の力が
    無ければならないだろう
    しかし唯一の存在の創造に故障が起こり
    全体の一部分に再度連絡を取る必要が
    あり得るのだろうか?
    無限と言う完璧な存在に
    そんなことがあり得る筈がない
    だとすれば関わってくる存在は
    有限界における先輩が
    見かねて世話を焼いているのだろうか?
    その先輩にも色々あり
    からかい半分の悪魔や
    至れり尽くせりの神も居るということか?

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    2023年10月27日
  • 五六七の仕組 日月神示が予言する日本と世界の未来

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    ネタバレ

    日月神示に沿って、世界の現状が説明されている。
    さらっと書かれている中で、今まで読んだ本の中で説明されていた情報も取り込まれていて、背後に莫大な情報があるこることが窺える。しかし、、、やっぱり、あらゆる観点からギリギリラインなんだな、と改めて思ったり。
    日本を日本ならしめているのは何か、ということが興味深かった。これからどんなことが起こるのか想像もつかないが、著者が言う通り、まずは相手の立場に立ち、一緒に考え、共に汗を流し、自分より相手が先に幸福になる(利益を得る)ように導く、という、日本ならではのやり方に共感できる人達と一緒に、なにかをしていきたいと思う。これが最も重要だと思う。

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    2022年11月03日
  • 日月神示と脳科学が解き明かす 身体と脳の取り戻し方 日本人の覚醒が世界を変えるこれだけの理由

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    ネタバレ

    客観的な事実に基づく脳の話というよりは、エッセイのような感じて少し物足りなさが残る。内容的にはもっともで、心していきたいと思う。
    神学者と脳外科のお医者さんという全く異なる分野の二人のトークが噛み合っているのは面白い。

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    2016年11月21日
  • 富士は爆発するぞ! 日月神示が語る今この時

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    ネタバレ

     日月神示はいろいろと憶測もあり面白い題材なのだが昨今は一部の人たちの商売の道具になっているのが気がかり。

     本当に神示の内容を世間に広めたいのならばそれなりの方法で行うべきでありそこに多額の金銭を介して欲しくはない。

     そして自らの解釈も場面場面でつじつまが合わなくなっているどれも真実にはいたってなさそうであやふやなのが気になる。そして最後は幾重にも解釈できる解釈論はやめろ的なお言葉がどこからか聞こえてきそうだ。

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    2014年01月14日
  • 日月神示と出雲・伊勢・シュメールで読み解く日本人の使命 ミロクの暗号

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    日月神示と出雲・伊勢・シュメールで
    読み解く日本人の使命とは。

    難解な内容だが、避けては通れない
    難題を前に考えに考え抜いてそれぞれ
    が改心しないとどうやらマズイ。

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    2012年08月18日
  • 日月神示の緊急未来予測

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    ネタバレ

    日本の報道事前検問が時事通信社の一手で行われていて民放が放送できる海外ニュースは限られているということに驚きました。
    口蹄疫の事実も知らなかった。ただの風邪で1週間で治るけどもその治療に
    ワクチンを使うと牛のランクが下がるから殺してしまうなんて。人間はそんなに自然の摂理を大きく無視して生きているのかと衝撃を受けました。
    メキシコ湾沖の石油流出事故もいまだ解決していないのですね。
    便利な世の中になって裕福に暮らすことが自分の常識となっていますが
    江戸時代の頃のような都会の中の田舎、無駄のない地球との共存。
    これに立ち還らねばなりませんね。

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    2011年06月20日