あいだ夏波のレビュー一覧
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購入済み
プロローグで、この3人が集まらなければ、ここまで奈落に落ちなかったみたいなことを言っていたけれども、普通なら関わらなさそうなタイプの人間がどうして集まったんだろう?って思います。
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「キョロ充」ってことば、この作品で初めて知りました。でも、思春期の友人関係において実際はこういう子は多いんじゃないかなって思います。
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購入済み
プロローグから、単に堕ちていくだけじゃない喜びを伴った闇落ち沼になるみたいで、こわいです。しかも、シェアハウスすることのならなければ、かかわらずにいそうな3人です
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Posted by ブクログ
ネタバレ今巻は感動回で、笑いがほとんどナシでした。
新を最後まで信じ続けた仁香の活躍で、交換留学生の問題は一件落着。(もちろん田宮式公開処刑・文化祭SP付きw)
今回ツボったのは、海編に登場した健ちゃんが仁香たちの劇を鑑賞してる横で、マサムネが「俺のニノは脚本やってるんだゼ!」って自慢してるコマ。笑
健ちゃん的には劇に集中したいんでマサムネがウザイみたいだけど、なんだか微笑ましい二人*
…で、なんと!この一件落着~の流れで、たった1コマでラブラブ♥場面が片づけられた仁香×新。笑
あとは、ボスザルの本名=城ケ崎麗花だと判明!など。
次巻から新シリーズスタート。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ※13~16巻までの感想をまとめてこちらに。
修学旅行編の続き、バイト編、海編。
修旅編ではボスザルの恋に決着。
お互い卒業まで頑張る(但し電話もメールもデートもNGで)ってことで、見事染谷先生と両想いに♥
続くバイト編。
ニノはバイト先で中学時代の家庭教師・健ちゃんと再会。これがマサムネを加えた三角関係へと発展していく、海編へ。
海編は明花参戦なので確実に笑えるw
とくに、スノボ編で登場した“誰が・誰と・どこで・何するゲーム”復活で爆笑必至!!笑
ともあれ、海で過ごすうちにマサムネへの想いに気づいたニノは、マサムネへ気持ちを伝えに行こうとするが…――。
次巻、あのゲーム↑がなけりゃ -
Posted by ブクログ
ネタバレ渋谷乱闘編の続き。
仁香もニノも、どんな状況にあっても冷静さを失わないとこは流石ですね☆-d(ゝω・)
ルナの高校・渋谷女学院は明花が中等部に通ってた学校らしく、何巻だったかマサムネ&明花が“カップル潰し”をやってた頃、確かマサムネが「明花は昔イジメられてた」~的なこと言ってたはずなので、今回色々と裏切りに走ったのも多分ルナに弱みを握られてたからなんだろうな。(- -、)
巻末のネタ大放出祭りは笑った笑ったw
私は作者と同じクセ(傷んだ髪の毛をいたぶる~ってやつ)があるのでかなり共感。
しかし女子って、案外こういうことしてる人いるんだな…なんか安心。笑 -
Posted by ブクログ
ネタバレまずは、オバちゃん仁香編。
ボスザルがお嬢様だった!というのにはビックリ。
ボスザルの恋はちょっと切ないけど納得ね。教師×生徒の恋が、どの漫画でも実ってばかりじゃイカンよw
それでも染谷先生はボスザルのことを好き、だから今は我慢。それでいいと思う*(ˇωˇ)
バレンタインにわざわざニノに会いに来たマサムネがなんか可愛い。笑
ニノみたいな真面目キャラは、案外マサムネの単純さに惹かれるんじゃないかな。ほっとけないってヤツ?笑
ニノがマサムネのためにチョコ買ったのはそりゃあもう意外でしたから♥(゚∀゚;ノ)ノ
しかし母姉でさえ気づかなかったオバちゃん仁香を一瞬で見抜いた新の愛の深さには天晴だよw