k.m.p.のレビュー一覧

  • おかあさんとあたし。

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    ポストカードが
    本になったようです。

    カラーで
    文庫サイズ。

    しかも続編などもでてますね。

    あなたにも
    あなたにも
    きっとわかる
    おかあさんとの思い出の一ページ。

    あると思います。
    (古い。)

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    2009年10月07日
  • おかあさんとあたし。

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    大好き。

    本当に「そうそう!これ、あたしじゃん!」の連続。


    母の日の前日にこれを買ってうるっとしたなぁ。

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    2009年10月07日
  • みえない未来相談室。 すきなコトを仕事にする方法

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    自分で居心地のいい仕事や生活のスタイルを作ったお二人が、すばらしいなと思います。
    本だけじゃなくて、サイトで売ってる版画もすてきでした。生で見てみたいな。

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    エジプトに行く前に読みました。
    持ち物とか、参考になりました。
    エジプトを一人旅してみたくなります。

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    めちゃくちゃ面白かったです。
    異国の地で奮闘する姿が目に浮かびます。
    そして、一緒に旅してる気持ちになり、旅に出たくなりました。
    このシリーズを手にしたのは初めてだったんで、色々と出てるようなので読みます。
    イラストがまた可愛く、文章とともに楽しめます。

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    2009年10月04日
  • ベトナムぐるぐる。

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    知らないことがこの本にはぎっしり詰まっている!
    ベトナムのことを知りたくなったらこの本から読んでみても間違いない気がしました!

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    100日のエジプトのたび。
    とにかく面白くて、かわいらしくて、エジプトに行ってみたくなった!
    あ、それベリーズも同じだ!って思えることもたくさんあってびっくり。プスーッとか。
    信じられないようなこともあってびっくり。トイレとか。ベリーズなんて比べ物にならないわ。
    写真、イラスト、旅の準備とか、細かいことがたくさん書いてあって飽きない。
    日本に帰ったら買おう。

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    エジプト予習でございます。安宿に泊まり、いかに値切り、いかにたっぷりとエジプトを満喫するか。女性二人のエジプト体験記。ツアーでは味わえないエジプトの魅力満載。今回はツアーで行くけども、もし機会があったらこんな旅もしてみたいなーと思わせてくれます。とにもかくにも「エジプトがすきだから」

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    エジプトに100日。ツアーじゃ見れない、ガイドブックじゃ分からない、エジプト、が見えます。なるほど!や、まじで!?がいっぱい。
    エジプトに行く前に、ぜひ!行った気持ちにもなれますよ☆

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    こういう旅モノ、大好き。いつ、何回読んでもおもしろい。エジプトだけじゃなくて、どこに行くにも参考になる。

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    2009年10月04日
  • エジプトがすきだから。

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    エジプトに行くときに参考にした本。旅のヒントにもなり、エジプトの様子が分かる。人柄とか現地の様子などが写真とイラストで紹介されている。こういう旅って、結構好き。

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    2009年10月04日
  • ちいさかったころ。

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    今だから思うこと、今だから不思議に感じていたこと・・・素朴で無邪気で時に残酷な(?)『ちいさかったころ』の言動の謎が、すっきり解けます(笑)

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    2009年10月04日
  • k.m.p.の、旅したくて、ぐるぐる。

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    キャラは好みじゃないし、自分は同好の士がいないから一人旅なので
    二人で安宿の基本設定が合わないものの、
    彼女たちの著作は参考になることが多く、よく読んでいる。

    行ってる人は行っているが国外逃亡はまだまだ難しい時、
    気分だけでも行った気になれる提案が良い。
    旅を3回楽しむ「準備」「そのもの」「思い出」
    確かに予習をした方が楽しみは多くなる。
    旅の目的にもよるが、きちんと旅を記録することも大事。

    遠くに行けなければ身の回りから旅を再開して、拡げていくっていうのも良いね。

    空港を出た時の異国な空気を早く味わいたいものだ。

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    2024年05月15日
  • おかあさんとあたし。(1)&(2)

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    絵がとってもかわいい。
    この本を心温かく読める人たちは、きっと親からとても愛されて育ったか、子育てをして、親として同じ気持ちになれてる人かな。

    母の顔色ばかり伺ってた自分。
    我が子は、もっとのびのび育ててあげたいなと思う反面、この本の子どもと同じような場面が多く、おかあさんがあまり笑ってないことが気になる。

    ママももっと心から笑って、子どもと笑い合って、子どもの記憶に、ママとの笑いがたくさん残るようにしたい。

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    2024年01月03日
  • おかあさんとあたし。

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    おかあさんに「くつが反対」と直された。
    冷蔵庫にシール貼ってもいいよ、と言われてうれしかった。
    すごいとこみせたくて階段からジャンプしてみた。
    しりとりしながら昼寝。
    ストーブの上でイモを焼いてもらう。
    バスのボタンは自分が押す、と人差し指を立ててかまえる…。
    忘れてるようで、ふっと思い出す、「こどものあたしとおかあさん」の一瞬。
    k.m.p.が、かつてこどもだったすべての大人に贈る人気絵本シリーズ、第1弾。

    お母さんに見守ってくれる安心感、お母さんの関心を引くためにした無邪気な子どもの言動の数々に、あるあると膝を打ちほっこりするイラスト集。

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    2023年11月05日
  • おかあさんとあたし。(1)&(2)

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    母と幼い娘の何気ない日常の一瞬、一瞬を可愛いイラストとともに楽しめる。

    子どもが生まれた今、母親目線と子ども目線のどちらからも楽しめる。
    あー、こんなことあったなぁ。今後自分の子どもとも、こう言うやりとりするのかなぁ。なんて思いながら読み進めた。
    日々、育児をしていると、ふと子どもの頃母親にこうやってもらってたなと思い出すことがある。この本を読んでも、そのなんでもない一瞬を思い出させてくれる。懐かしくなり、心がじーんとする本だった。

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    2023年06月30日
  • k.m.p.の、香港・マカオぐるぐる。

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    またまた香港本。一般的なガイドブックとは違い、デザインユニットの2人組が、各国を旅し、そこで出会った人、街、店などを写真やイラストでぎゅぎゅっと紹介。具体的なデータなどよりも、その時の印象や思い、ハプニングなどを綴っており、筆者の一期一会の体験をお裾分けしてもらいながら、けれどそれは読み手が出会うものともまた違うことを分かった上で、楽しむ本。

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    2023年03月18日
  • k.m.p.の、台湾ぐるぐる。

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    文字が多いので、読むのに時間がかかるけども、そこが良い。夜の出店や、食文化のページが、特に良かった。

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    2022年12月31日
  • k.m.p.の、旅したくて、ぐるぐる。

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    私が旅したいのも、同じ理由です。
    わかんないことや知らないことが起こるのを楽しみに行く。
    空気感を感じに行く。
    面白かった。

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    2022年08月07日
  • おかあさんとあたし。(1)&(2)

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    自分の母や、子を産み母となった友達に贈りたくなる本だった。もちろん自分が読んでもほろりとする良い本だった。

    (本書とは一切関係ない)西原理恵子の「毎日かあさん」を私は読んだことがないけれど、娘さんの告白に胸が痛んだ。
    娘さんの独白を知ったのはこの本をネットで注文したあとだったので、届くまで(家族をテーマにした漫画という共通点を持つが、この本が描かれる家族を傷つけるような作品だったらどうしよう?)と心配した。
    けれど、この本は娘側であった作者が、お母さんとの他愛ない日常を描くもので、個別具体的な内容、誰かを傷つけかねないような表現はなかった。でも些細な言葉やイラストに多くの人が子供時代を懐か

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    2022年06月17日