伊藤ハムスターのレビュー一覧 12歳までに身につけたい 自分の「好き」をことばにできるノート 三宅香帆 / 伊藤ハムスター 学術・語学 / 学習・知育 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 『「好き」を言語化する技術』のジュニア版として想像以上にワークブック化されていて、実際に書き込みをしてこその教材として即採用な一冊に。「おわりに」で三宅さんが読者の子どもたちに託した言葉にもグッとくる。 0 2025年05月03日 ぼくのへや 伊藤ハムスター 児童書 / 児童文学 3.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ 9歳2ヶ月の娘 6歳2ヶ月の息子に読み聞かせ あらいぐまとして 汚部屋に悩むという 設定が最高 後半探し絵で楽しめる あらいぐま可愛い 追記 10歳5ヶ月の娘 7歳5ヶ月の息子に読み聞かせ 可愛いイラストに惹かれて 手にとって。 読み進めて途中で 読んだことあるのに気づいた! 0 2024年07月31日 源氏物語 解剖図鑑 佐藤晃子 / 伊藤ハムスター 小説 / 国内文学 4.3 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 世界最古の小説とも言われる源氏物語の、登場人物やそれぞれのシーンや、平安時代当時の風習を分かりやすくイラスト付きで解説した本。 いつかは源氏物語に挑戦したく思うが、今とは違いやはり登場人物が出世により呼び名が変わったり、主語が省かれたり、お互いの相関関係がややこしすぎたりとそれらを抑えて読まなければ理解は出来ない訳で、本書はそれらを補っているものと思う。 源氏物語は今日まで読み続けられている大長編作品なだけに、そこには時代を経ても色褪せない人の真実の姿が見受けられるのであろう。 0 2024年06月29日 たぶん一生使わない? 異国のことわざ111 時田昌瑞 / 伊藤ハムスター 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 言葉と概念、思考の幅を広げられればと思い読んだ。 ほとんどの異国のことわざが「日本(の諺)でいうと 0 2024年05月03日 源氏物語 解剖図鑑 佐藤晃子 / 伊藤ハムスター 小説 / 国内文学 4.3 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 情報量はこれでもかというぐらい多くいろいろ詰め込んであり,絵図による補足もあってわかりやすく感じる人もいるのだろう.私にはごちゃごちゃしすぎて読みづらかった. 0 2024年03月01日 源氏物語 解剖図鑑 佐藤晃子 / 伊藤ハムスター 小説 / 国内文学 4.3 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 情報が整理されてて導入にいい。 情報を詰め込んだ分だけ、どこから読めばいいか迷うような紙面構成なのはいたしかたない。 0 2022年07月17日 たぶん一生使わない? 異国のことわざ111 時田昌瑞 / 伊藤ハムスター 学術・語学 / 哲学・宗教・心理 3.8 (6) カート 試し読み Posted by ブクログ 表現がその土地ならではでバラエティー豊かなのと、国が違っても同じ意味合いのことわざが沢山あるのが面白かった。 生活の身近な物から教訓的な言葉を生み出すのは、みんな一緒なんだなあと思った。 0 2022年05月17日 源氏物語 解剖図鑑 佐藤晃子 / 伊藤ハムスター 小説 / 国内文学 4.3 (25) カート 試し読み Posted by ブクログ 第二部までは読んでいるものの、すっかり忘れて抜け落ちてしまっているところもあるので復習と予習をかねて。 伊藤ハムスターさんの愛嬌たっぷりのイラストが可愛い。 私はやっぱり六条御息所と玉鬘が好きだなぁ。あとは宇治十帖の浮舟も薄幸のヒロインという感じがして読むのが楽しみ。 0 2022年02月23日 まんぷくコミックエッセイ うますぎ! 東京カレー 伊藤ハムスター / 小野員裕 女性マンガ 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 最初は情報が拾いにくく読みにくいと思ったが、いわゆるカレーライスの域を超える高級なもののない範囲での名店はカバーされているし、お店の由来などのエピソードは類書の中では優れているものと思う。 0 2015年07月03日 まんぷくコミックエッセイ うますぎ! 東京カレー 伊藤ハムスター / 小野員裕 女性マンガ 3.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 東京にある、美味しいカレー屋さんエッセイ漫画。 しかし地方にいる人にとって 美味しそうなだけの内容。 行きたいと思っても、遠すぎます。 行ったカレー屋さんの地図付なので 根性があればいけるかと。 見ていたら、本当に神保町のカレー屋が多い! そこまで大量にあるのか、と違う意味で感動でした。 0 2015年05月18日 <<<123・・・・・・・>>>