三菱UFJリサーチ&コンサルティングのレビュー一覧

  • 2024年 日本はこうなる

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    情報量が多く、幅広くトレンドを紹介してくれているため大変勉強になった。
    AIや脱炭素に関する記載が多かったのが印象的。

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    2024年01月24日
  • 世界で活躍する仕事100―10代からの国際協力キャリアナビ

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    中学生・高校生向け。
    国連を中心に国際協力できる職種を紹介している。
    また、国際協力する職種に就くため学ぶことや身につけるスキル、就職する職種なども紹介している。

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    2019年11月03日
  • 日本の国家予算 260兆円の使いかた

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    一般会計から特別会計への繰入れや会計間で重複計上があるなど非常にわかりにくい。
    でもそこで諦めてはいけない。我々の大事な税金の使い道は自ら勉強して知るべきなのだ。

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    2025年03月18日
  • 2023年 日本はこうなる

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    将来予想というよりは幅広な分野の足元の動向をそれぞれ2ページで観血に纏めており、フォローしきれていない分野の理解を助けてくれる一冊

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    2023年01月01日
  • 世界で活躍する仕事100―10代からの国際協力キャリアナビ

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    憧れの仕事までの道筋や、何を学ぶか、どのようなとっかかりがあるかまで載っているから本気でキャリア選びを考えている人には役に立つと思う。

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    2021年02月28日
  • 2020年 日本はこうなる

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    毎年このシリーズを購入して読んでいますが、この本で今年1年に起こりそうなことなど様々なキーワードについて、解説がなされており、企画書の作成や、経営者との対話において、非常に参考となります。特にキートレンドである、人工知能やSDGs、スマートシティ、CASEは、世間の関心も高く、概要だけもしっかりと理解しておくべきワードであり、特に参考となった。

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    2020年05月19日
  • 2020年 日本はこうなる

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    2020年6冊目。

    2020年の日本。日本はオリンピックイヤーに沸き、海外からの観光客が増える。一方で、同一労働同一賃金で変わる労働環境。教育ではセンター試験から大学入学共通テストに変わる。
    世界に目を向を向けると、アメリカと中国の覇権争いに右往左往する日本や企業。
    その他にもスマートシティやAI、医療の分野への情報通新技術の導入。

    あっという間に来たオリンピックイヤー。この先、日本がどのように変化していくのか。不安でもあり楽しみでもあるというのが、本を読んだ感想。

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    2020年01月23日
  • 2018年 日本はこうなる

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    2018年に向けての世界の情勢や経済状況など、テーマ毎に見開き2ページでまとめて解説。

    普段新聞など読んでいない私にとっては、現在のトレンドを簡単に把握できるのでコスパが良い本だと思った。
    例えば、就活などに向けても読んでおくと使える本なのではないか?

    それぞれのテーマに対する専門性を持った人が読むと物足りないでしょうが。

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    2018年05月09日
  • 2012年 日本はこうなる

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    C3033 提言はほとんどが机上論ばかりです。でも、目標としてはアリだと思います。2012年の予測というよりは、「新聞ダイジェスト 2011年総集編」という感じです。

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    2012年03月25日
  • 2026年 日本はこうなる

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    「21世紀最初の四半世紀が終わった。」で始まる巻頭言は、印象強く受け取った。年鑑本には時節を読まなければいけないという難しい課題があるものと思うものの、前提となる社会環境ががらりと変わってしまうと苦しい部分も出てくるでしょう。個々の筆者の専門家としての知識と思いが伝わりました。

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    2026年02月20日
  • 2025年 日本はこうなる

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    少し時点は古い(読んだ時期が遅かった)ため、トランプ政権前の記載もあるものの2025年においてキーワードとなりそうな記載のアップデートを図れてよかった。
    各項目ごとに著者は違うものの、テイストは同じためあまり違いは感じられない。
    外国人労働者は大卒は韓国へ、高卒は日本へと言う流れは興味深い。
    また全体的にモノというよりは、枠組み(グリーン、多様性、シニア制)やAI、データなどの無形にシフトしているのだなと思った。

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    2025年03月25日
  • 日本の国家予算 260兆円の使いかた

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    予算の概要説明を淡々と繰り返す内容で、さっと読めるが中身は頭に残りにくい。

    色々な視点から日本の国家予算の良し悪しを論じるような内容が読みたかった。

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    2025年03月21日
  • 2025年 日本はこうなる

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    三菱UFJリサーチ&コンサルティングによる2025年の日本の予想
    景気回復の持続力は家計の消費がカギでは、賃金の継続的なものでない限りは、消費の拡大は広がらない
    景気の下振れリスクは物価高と人手不足

    基礎的財政収支の黒字化は不透明
    2023年度の税収は過去最高を更新

    訪日外国人の旅行者数の東京や京都、大阪などへの集中と分散。過度なオーバーツーリズムへの対応

    選択と集中が進む日本の宇宙市場

    国内半導体工場を起点とする地方産業の活性化
    次世代通信に向けてのNTTの挑戦
    量子コンピュータ
    予防歯科
    区分所有法の見直し
    生成AIの企業での活用

    国内では少子高齢化や、海外では中国ロシアとアメリカ西欧諸国との対立。インドをはじめとしたグローバルサウスの台頭
    毎年のことながら課題は山積みで、法整備などは少しずつ進んでいるけど、少しでも良くなっている実感が沸かないのは何故だろうと思います。

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    2025年01月01日
  • 2024年 日本はこうなる

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    内容は細かく記載されているが、仰々しく読みにくい。
    日本の経済は総じてどうなるかはあまり触れていないので、トピックに興味あれば参考にぬる感じ。

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    2024年03月24日
  • 2024年 日本はこうなる

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    2024年の日本の展望
    昨年から続く物価高や人手不足
    一方で生成AIの活用により海を跨いだ、人材との競争。
    開発の世界も、ノーコード、ローコードにより中途半端な知識ではやっていけなくなるのではと感じてしまう。

    アメリカの大統領選挙も気になる所。
    バイデンさん、トランプさんはどちらになるのでしょうね。
    メタバースに関しては、なかなか盛り上がりを見せない感じも。特に首都圏の場合は、家が狭いなどの理由もあり行動範囲が制限されてしまうので、そこが障害な気もします。学校などで取り入れる動きがあれば、面白そうな気もしました。

    eスポーツに関しても下降傾向とのこと。
    学校の部活動なんかも地域全体で見守っていくなど、
    世の中が便利になればなるほど、人口減少もあり、様々な日本の様相がシュリンクしていくのではと感じます。

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    2024年02月14日
  • 2023年 日本はこうなる

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    2023年度の半分は過ぎているが、22年11月に発行された本なので、トレンドの確認には不足はない。
    現在国内外で進行している社会経済的な課題を、改めて知る意味でも良かった。

    再認識させられたのは以下
    エネルギー情勢が厳しくなったのは、ウクライナ戦争のためだけではない。グリーン、SDGsのブームが広まる中で世界が脱炭素に向けて動き、化石燃料設備への投資は金融市場から極端に敬遠されるようになっていた。その結果、ウクライナ戦争の前から、2030年までの中期的なエネルギー需給にはぼっかり穴が開いていた。自然エネルギーからの電力供給が大幅に拡大するのは30年代からなので、需給ギャップは短期には埋められない。ロシアは、エネルギーが最強の武器になるまさにこのタイミングを狙って、ウクライナ戦争に打って出た。

    世界がいま深刻な短・中期的エネルギー逼迫の危機に直面しているのは、「化石燃料からの撤退の時点」と「自然エネルギー拡大の時点」とを、総合的な政策によってシンクロナイズすることができなかったために、エネルギーの一時的不足が不可避になったのが原因だ。自然エネルギーを重視するSDGsやグリーン化の動きそのものが、今後後退するわけではなく、それはむしろ加速する。インフレ黙認という選択を日銀が避けられるようにするためには、今後の財政運営については総花的に予算をつけるのではなく、何よりも必要なエネルギーや電力関係の予算を最優先した選択的予算への転換が必要ではないか。

    デフレ戦争デフレ脱却というスローガンの下、マネタリーベースの膨張をもたらした日銀による資産の大規模な買入れは、デフレ戦争の終結とともに終わらせる。これが金融政策の正常化の第一歩だが、それは早急な利上げを意味するものではない。デフレ戦争を終わらせた後も、しばらくは今のような低金利を続けることが、現実的な解となろう。デフレ脱却を消費者物価が2%上がることという狭い意味で捉えてしまったことが間違いだった。日本経済が直面している問題は、経済が競争力を失って、中国など新興国との競争に勝つことができず、所得も増えず、成長力が高まらない状況だ。そうした状況をデフレと呼ぶのであれば、デフレ脱却とは、競争力と成長力を高めて、日本経済を再生することだ。やみくもに金融を緩和して、マネタリーベースを膨張させても解決する問題ではない。一方で、2%物価が上昇しても問題は解決しないが、物価が2%上がらなくても、競争力や成長力を高めることはできる。2%の物価安定目標を掲げ、その達成に固執したことが間違いだった。デフレ戦争が終結した暁には、民間セクター主体に競争力を高めさせることだ。

    目次
    1. アフターコロナ期、質の向上で成長する価値創造の時代へ
    ・ようやく終わりそうなデフレとの20年戦争
    ・アフターコロナ期も景気の回復速度は緩やか
    ・インフレ抑制で景気は減速、再浮揚を模索へ
    ・「新しい資本主義」実現に向けて歳出が増加
    ・不透明感強い原油・金の先行き

    2. 2023年のキートレンドを読む
    ・SDGs/ESGの流れは続く
    ・ウクライナ危機後のサプライチェーンリスク
    ・DXの進展と新しい働き方
    ・人的資本経営の潮流と企業の対応
    ・外国人政策の展望―ー入管政策と統合政策

    3. 2023年を理解するためのキーワード
    3-1 国際社会・海外ビジネスはこうなる
    1.課題山積で米企業の成長は一服か
    2.脱口シアを模索するEU
    3.3期目を迎えた習政権の内外政策
    4.地産地消と供給網の複線化がカギ
    5.グローバル化変質の下、経済安全保障に備える
    6.各国の政策的支援を日系企業が活用するには
    7.全世界スマートシティ評価体系の戦略的活用
    8.見えてきたアジア型の制度の概要と方向性
    9.人材マネジメント見直しの必要性

    3-2 産業はこうなる
    1.パンデミック下で進展した医療技術の活用促進
    2.コロナ禍とデジタル技術の進化により再注目
    3.ロジスティクスの変革が次世代SCMを実現
    4.Beyond5G時代のデータビジネス
    5.大手誘致で進むサプライチェーン大再編
    6.ウクライナ危機によって食料問題が顕在化
    7.ポストスマホ時代のビジネスチャンス
    8.新産業発展を円滑にする「第3の規制」
    9.事業実装により新たな試みが可能に
    10.政府等の支援施策により事業化が加速
    11.情報通信と経済安全保障
    12.ユーザビリティ高まる政府の可視化サイト
    13.パンデミックを乗り越え、より迅速・柔軟に
    14.蒸発から復活への期待が高まる
    15.DXによるビジネスの変革が一段と加速

    3-3. 企業経営はこうなる
    1.「ガクチカ」問題を抱えた24年・25年卒の就活
    2.広義の知的財産の活用が力となる
    3.攻めの経営戦略に役立つ知財情報の見取り
    4.強化が求められる技術流出防止対策
    5.未上場でも求められる喫緊の体制づくり
    6.日系企業の事業拡大の一手法に
    7.社会全体でDメが加速するきっかけに
    8.M&Aは買収後から逆算して取り組む時代へ

    3-4. 地球環境・脱炭素はこうなる
    1.出力抑制急増と自家消費型拡大による転換
    2.S-LCA開発を進めるアカデミア
    3.重要性の高まりとともに問われる企業の姿勢
    4.気候変動対策におけるビジネスチャンス
    5.新たな世界目標で自然共生社会の実現へ
    6.カーボンニュートラル対応が成長のカギに
    7.売り切りモデルは時代遅れ
    8.水素社会実装に向けた取り組みが加速
    9.サプライチェーン上の対応がビジネスを左右
    10.情報開示の枠組みが戦略的な取り組みの契機に
    11.気候・サステナビリティ情報の国際会計基準

    3-5.働く場はこうなる
    1.学習歴時代における人材育成の新たな証明書
    2.選択的週休3日制は普及するか?
    3.帳簿や取引書類の電子保存が浸透
    4.経営に社会的健康を包摂する動きが加速
    5.女性の多様な働き方と健康経営を支える
    6.更年期症状への理解と支援が広がる
    7.社会人経験教師の活躍拡大なるか
    8.多様な人材の可能性を「制約」する思い込み
    9.いよいよ始まる医師の働き方改革
    10.人件費増で中小企業では生産性向上が不可避に

    3-6.社会・文化はこうなる
    1.研究開発が進む一方、消費者の理解が課題
    2.食糧危機の救世主、飛躍のカギは「餌」にあり
    3.法制度の整備により実効性が期待される
    4.パートナーシップ制度の人口カバー率7割へ
    5.一時的支援から社会統合に向けた支援へ
    6.地域の文化・観光拠点として期待される施設へ
    7.架け橋プログラムがもたらす幼児教育改革
    8.「世界と伍する研究大学」実現のために
    9.コロナ禍を機に拡大する国内寄付市場
    10.メディア変革と生活者の楽しみ方改革
    11.IT大手のゲーム業界進出でさらなる進化
    12.つくり、あつまり、ともにつながる展開へ
    13.ウェルビーイングX新市場

    3-7.地域はこうなる
    1.変化する医療機関の受診の仕方
    2.道路管理も官から民へ
    3.産官学連携の拠点集約が先端医療を加速させる
    4.求められる社会的責務と安全への投資
    5.実効性を上げるカギは民間との連携
    6.仕事の繁閑の組み合わせで持続可能な地域に
    7.ウェルビーイングの実現がコロナ後の観光の柱に

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    2023年09月26日
  • 2022年 日本はこうなる

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    全体の把握に。
    2022年なので流れ読みでしたが、昨年を振り返る意味でも。
    自分としてはまだ新しい事柄もあった。

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    2023年02月11日
  • 2022年 日本はこうなる

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    企画立案のネタ集めで手に取る。自分が接している業界は、これまでは比較的閉じた領域だったが、昨今では社会全体の傾向や政府の動きなど連動した話が増えてきた。組み立てる範囲に、幅をもたせることが必要になり、ベタだが、こういう基本から入ってみる。
    銀行系の調査会社だからか、よい感じの概要感。インデックス代わりになりそう。

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    2022年08月08日
  • 決定版!グリーンインフラ

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    グリーンあるあるといってしまっていいと思うのだけど、抽象度が高く定量的な話が少ない印象。

    雨庭があれば保水できる、公園があれば延焼を防ぎ避難できる、ビオトープは素敵、みたいな話に終始してるように見えてあまり読めなかった。

    どういう金の巡りでそれを成り立たせるか、まで踏み込んで話して欲しいし、既存の取り組みはどうやって予算ぶんどってきたのよ、ってのを書いてほしいなぁ。

    人が住んでないからもうちくそうが生えまくってますって言われても誰も困ってないのよ。住んでないんだから。

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    2021年08月31日
  • 2021年 日本はこうなる

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    広く浅く2021年のトレンドを解説しているので、自分に関係のあるところだけを拾い読みしてもいいが、せっかくなので全部読むとそれなりに勉強になります。
    むしろ自分の業界に関係のあるところは浅すぎて読む意味がないかもしれない。
    宇宙開発関連がないのが少し物足りない。三菱重工はいちおファミリーなのに。

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    2020年12月13日