角征典のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
何度も読んでいます。
ビジネスアジリティを現場レベルでイメージすると、応用できることがたくさんあるんじゃないか?という仮説を立てています。
少しずつになってしまうと思いますが、時間をかけて整理していきます。
以下は、完全に自分用メモです(;'∀')
1. 支援する…前向きでいられるように
a. 育てる
i. 与える
ii. 守る
iii. 勇気づける
b. 動機付ける
i. 挑戦
ii. 実験
2. ファシリテートする…アジャイルになりやすくなるために
a. 会議
b. 対話
c. 環境
3. 教育する
a. やってみせる
b. 実例を示す
c. 教える
i. 学習
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Posted by ブクログ
アジャイルコーチとはどういうことか?というよりは、プロのコーチが組織の改革を頑張るエバンジェリストに向けて大切なことを伝授する感じ。
でも、私自身がプロでやってても印をつけたポイントはいくつもあったし、最終章には著者レイチェルの愛の深さを感じる。私もこういうコーチでありたいと改めて思った。
アジャイルを導入の関門を抜け、もっと効果的な実践を目指したいスクラムマスターには読んでもらいたい。アジャイルのやり方やマインドを書いた書物は多いが、チームをリードしたりファシリテートしたりする視点に集中して書かれた本はあまりないように思う。この本にはスクラムマスターが常に気にしておいて欲しいことが沢山書いて -
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Posted by ブクログ
【プロ意識】
■責任を取る
■第一に危害を加えてはいけない
・機能に危害を加えてはいけない
QAは何も見つけてはいけない
動作することを「把握しなければ」いけない
自動QA
・構造に危害を加えてはいけない
本物のプロは、構造を犠牲にして機能を届けるのはバカのやることだと思っている。コードの柔軟性はその構造にかかっている。構造が不安定ならば未来も不安定になる。
あらゆるソフトウェアプロジェクトの基本的な前提として、ソフトウェアは変更しやすいというものがある。構造に柔軟性がなくなり、この前提が崩れてしまえば、業界全体の経済モデルが根底から覆されてしまう。
つまり、ソフトウェアは適切なコ -
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