平田竹男のレビュー一覧 サッカーという名の戦争―日本代表、外交交渉の裏舞台― 平田竹男 スポーツ・アウトドア / スポーツ 4.2 (17) カート 試し読み Posted by ブクログ 著者がいかに日本サッカーの発展に寄与してきたのか、また彼がどれだけサッカーを愛しているかということがよく分かる文章である。しかし回顧録の要素が強すぎると感じた。僕は「スポーツビジネス・外交の裏側」に興味があってこの本を読んだのだが、普段サッカー観戦はしないので、分かりづらいと感じたところ、余計に感じた箇所がいくつかあった。要するにこれはサッカー愛好家のために書かれたのであろう。 0 2011年10月01日 <<<123・・・・・・・>>>