丸山薫のレビュー一覧
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ネタバレ*
1、和上本竹本友二的《五花八門》可說是完全同類型@@;
不過這本畫技明顯漂亮許多~(竹本的走搞笑半粗獷路線…啊,就像日和那樣啦XD 要稱「精美」完全打不上邊XD;) 加上使用的元素不少是我喜歡的,所以這本我會比上本還喜歡~。
2、稿紙中跑出自創人物的設定,這類算是憧憬還是羨慕的設定?看的時候一方面覺得不錯,另方面又有種「啊、被畫走了!」且還是表現得難以超越的那種XD; 微妙的矛盾感XD|||(就像《大振》中,阿部看到武藏野晉級的感覺XD!?)
不過作家與貓那篇頗為精采!「真羨慕你,整天睡覺就好!」XD
3、大多結局都是溫馨篇。嗯~。
人造人那個設定我挺喜歡的~楚門的世界?螳螂捕 -
Posted by ブクログ
物心ついた頃には既に亡くなっていた自分の母親や祖父。
12年前(自分の産まれる数日前)にタイムスリップした小6の聖時(せいじ)。
そこで、出会ったことのない、母や祖母に会うことに。また、12年前の兄と父との交流・・・。
自分の正体を明かせないままの遭遇のなかで、掛け替えのない経験をし、命や家族、地域の大切さを学ぶ。
聖時の家は商店街の時計店「時心堂」。
大型店舗に客を取られ、サビれてしまった商店街なのだが、タイムスリップ先の12年前では生き生きとした商店街が描かれている。
「ラスト、涙が止まらない」と帯にあるけども、そのとおり。
終盤までは大きな起伏のない物語に思えたけども、最後でヤラれて -
Posted by ブクログ
表紙の女の子がかわいかったのと、短いお話が読みたくなって購入。
仕事にまつわる話というアオリ文があったけれど、実務的な業界ものマンガではなく、のんびりとしたファンタジーが多かった気がします。
特に動物や物の怪の類が頻繁に登場。空を飛ぶ象とか、セイレーンとか、山のように大きい羊などなど。
他の方のレビューにはボリュームが足りないという意見があってびっくりしましたけど、自分としてはたいへん満足しました。絵も話も丁寧だし、すっと始まって仄かなあたたかい余韻を残して終わる、粒ぞろいの二十四編でした。別の話どうしが微妙にリンクしてるのもいいですね。
丸山さんの次の作品が楽しみです。 -
Posted by ブクログ
【あらすじ】
物語の舞台は、ある研究所の図書室。そこに勤めるおかっぱ頭のメガネ少女・キハラさんを中心に、上司、同僚たちとの楽しく(少し不思議な)日々を綴ったのが本書『図書室のキハラさん』です。
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「B5判横」という漫画本ではあまり見かけない形だったのが妙に気になって購入しました。コミック雑誌の帯の裏で連載していた…って、ニッチにも程がある笑
いかにも図書室にいそうな出立ちのキハラさんが、不思議な図書室で働く日常を描いた作品です。絵が緻密なのと、使ってる文字の印刷が昔の活字っぽいところにこだわりを感じました。こういう、時間がかかってもひたすら自分が納