渡邉恒雄回顧録

渡邉恒雄回顧録

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作品内容

生い立ち、従軍、共産党東大細胞の思い出、政治記者として立ち会った権力闘争の修羅場、鳩山一郎・大野伴睦・池田勇人・佐藤栄作・田中角栄・中曽根康弘・橋本龍太郎・村山富市・小沢一郎・小渕恵三ら為政者たちの横顔――。読売新聞主筆による生々しい証言。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
ノンフィクション / 人物評伝
出版社
中央公論新社
掲載誌・レーベル
中公文庫
ページ数
720ページ
電子版発売日
2020年12月11日
サイズ(目安)
7MB

渡邉恒雄回顧録 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2015年07月26日

    生い立ち、従軍、共産党東大細胞の思い出、政治記者として立ち会った権力闘争の修羅場、鳩山一郎、大野伴睦、池田勇人、佐藤栄作、田中角栄、中曽根康弘、橋本龍太郎、村山富市、小沢一郎、小渕恵三ら為政者たちの横顔。読売新聞主筆による生々しい証言。(親本は2000年刊、2007年文庫化)
    ・まえがき
    ・第一章 ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年04月10日

    ・良くも悪くも、日本の戦後史を語るうえで欠かせないナベツネの回顧録。

    ・特ダネを書くために、記者自ら特ダネを作ることがあるという。日ソ国交回復のきっかけとなった鳩山・ドムニツキー会談や、1955年の保守合同につながる三木武吉・大野伴睦の会談を、それぞれ新聞記者がセッティングしたというのは衝撃の事実...続きを読む

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