うそつきあくま(上)
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うそつきあくま(上)

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作品内容

嫉妬深い毒舌の先輩作家×健気な元アシの売れっ子作家、漫画家どうしの恋愛愛憎。
余利計一は健気なほうだ。先輩作家・宇郷悟が好きだったが、セフレのような扱いに甘んじている。宇郷という男は、嫉妬深い・卑屈・毒舌と3拍子がそろう性格の悪い男で(そしてセックスはねちっこい)、ファンでアシスタントだった
余利に手を出したあげく、余利が100万部超の大ヒット作家になるやその腕から放り出したのだった。そして余利が泣いて泣いて立ち直った頃に宇郷はなぜか再び現れ、肉体関係は復活。ふりまわされて心を痛める余利は――?

カテゴリ
BL
ジャンル
BLマンガ
出版社
祥伝社
掲載誌・レーベル
onBLUE
ページ数
175ページ
電子版発売日
2019年06月08日
サイズ(目安)
35MB

うそつきあくま(上) のユーザーレビュー

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    お茶 2021年03月10日

    あまり好みの絵柄ではないと思いながら読み進めていたら、そんな感想を根こそぎ吹き飛ばすほど二人の会話がいい。とにかく良い。会話にリアリティがあって、宇郷なんて現実に存在していそう。モデルとなった人物でもいるのだろうか?読み終わった頃には絵柄も好きになっていた。

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    Posted by ブクログ 2020年10月23日

    漫画家という職業の2人の愛憎入り混じった関係性にヤキモキしつつ萌えていたら、創作にまつわる容赦無いリアルな感情や、創作者の苦しみや暗い喜びを浴びせられ、主人公2人と共に感情を揺さぶられる。ダメなおじさんがどんどん愛おしくなる不思議…!すごいです。

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    独特の空気感

    ますこ 2021年03月04日

    攻めの行動が地味にヒドくてイライラするんだけど
    たらたらーっと進んでいくテンポとか空気とか須磨子さんだなぁって思います。下巻も読むぞ。

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    trb 2021年03月02日

    宇郷さん、厄介な人ですね〜
    っていうか、余利くんも屋良さんも皆厄介なのか(笑)
    うそつきあくまは誰なのか、はたまた皆なのか…

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    ハル 2021年03月02日

    恋人同士が同じ職業っていうのは色々とぶつかったり喧嘩の種も多いのかなあと思ったけどなんとなくこの2人が見た目が似ていたので区別するのが難しかった。

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    おもしろいです。

    ぬぬこ 2021年02月26日

    ストーリーがしっかりとしていると思います。
    受けの子がかわいい、萌え〜。
    絵も味があって、私は好きです。

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    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2019年07月19日

    漫画家の先輩後輩の話。
    味のある絵だね。
    先輩にそうとう振り回されるけどでも先輩を好きでしかたがない後輩。
    先輩の同期の山登りの意味がわからん。。。

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    嫉妬深い毒舌の先輩作家×健気な元アシの売れっ子作家、漫画家どうしの恋愛愛憎。 余利計一は健気なほうだ。先輩作家・宇郷悟が好きだったが、セフレのような扱いに甘んじている。宇郷という男は、嫉妬深い・卑屈・毒舌と3拍子がそろう性格の悪い男で(そしてセックスはねちっこい)、ファンでアシスタントだった 余利に手を出したあげく、余利が100万部超の大ヒット作家になるやその腕から放り出したの...
  • うそつきあくま(下)
    完結
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    嫉妬深い毒舌の先輩作家×健気な元アシの売れっ子作家、ラスト40ページ、ただただ祈るように。 余利計一は健気なほうだ。先輩作家・宇郷悟が好きだったが、セフレのような扱いに甘んじている。突然、余利から自分たちの関係がセフレのようだと切り出され、別れの言葉まで告げられた宇郷。そのつもりはなかった宇郷は混乱し、 余利に連絡し倒してしまう。しかし余利のほうも、別れてやると思ったものの、宇...

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