「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書
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「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく 東大読書

作者名 :
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作品内容

勉強にも仕事にも効く!「こんな読み方、あったんだ」

★本書の特徴★
マネするだけで、誰でも、どんな本でも!!

1.速く読める
2.内容を忘れない
3.応用できる

東大生は、そんな超・実践的な読書術を自然と習得していました。
ホントは教えたくなかったノウハウを、一冊に凝縮します!

★一生使える、5つの「スゴい読み方」★
「読み込む力」を劇的に上げる……………仮説作り
「論理の流れ」がクリアに見える…………取材読み
「一言で説明する力」を鍛える……………整理読み
「多面的なモノの見方」を身につける……検証読み
「ずっと覚えている」ことができる…………議論読み

★著者からのコメント★
もともと「できる子」だった東大生たちには「当たり前」の読み方。
偏差値35で落ちこぼれた僕がたどり着くまで、2年も浪人しました。
でも、だからこそ誰よりも、この読書術の「やり方」と「スゴさ」がわかります。
本書ではそれを、あますところなくご紹介します。
――西岡壱誠

ジャンル
出版社
東洋経済新報社
ページ数
284ページ
電子版発売日
2018年06月01日
コンテンツ形式
EPUB
ネタバレ

Posted by ブクログ 2018年06月14日

<目次>
はじめに  偏差値35だった僕を変えてくれた「東大読書」

第1章  地頭が良くなる「東大読書」の5ステップ
第2章  東大流「読むべき本」の探し方

<内容>
5つのステップは、「読み込む力(装丁読みや仮説づくり)」「取材読み(質問読みや追求読み)」「整理読み(要約読みや推測読み)」「検...続きを読む

このレビューは参考になりましたか?

Posted by ブクログ 2018年06月11日

論文を読む時は、批判的議論をしながら読みなさいと言われてきたが、その読み方と似ている。
例えが分かりやすく、本は魚はスッと入ってきた。
ただ読んでるだけ、読んでも全部忘れてしまう人などにはオススメの本

このレビューは参考になりましたか?

Posted by ブクログ 2018年06月10日

本を読むときに表紙や帯に着目したことは今までなかった。これらにはその本の伝えたいメッセージがキャッチコピーとして表現されているはずだ。自分も本を読んだ後にその本を要約して力を養っていきたい。

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