獲物山

獲物山

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作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

人間が偉いのか?
服部文祥の獲物を巡る山行、思想を膨大な写真とともに収録した「獲物山」。過去2年にわたりアウトドア誌「Fielder(フィールダー)」にて掲載してきたサバイバル登山や狩猟記録に大幅な加筆、再編集を施したほか、本書書き下ろしの山行記録、家庭、生死にまつわるエッセイなどを収録。木村伊兵衛写真賞を受賞した新進気鋭の写真家・石川竜一による「命影(めいえい)」と題した写真企画も本書の見どころとなっている。ケモノと同じ、この世界を構成する一介の生き物としての人間を突き詰め、圧倒的な文と写真で常識を蹴とばす、服部文祥とフィールダー渾身の一撃。
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●表紙●獲物山●トップ川遡行記●出猟日記山のバカンス編●出猟日記家族と山旅編●45頭の鹿●自給自足の山旅●サバイバル登山2016●サバイバル登山2015●サバイバル登山の基礎知識●サバイバル登山装備一覧●サバイバル登山食材一覧●手を血に染めるという救済●物質文化からの逃走●命影●狩猟●出猟日記半矢追跡編●出猟日記古道探訪編●出猟日記ある狩猟の過程●トロフィー文化を考える●出猟日記必然なる偶然●ライフル取得前夜、そして現在の使用銃●狩猟鳥獣は単独猟者の夢を見るのか?●天空魂●渓の翁を訪ねて●テンカラ釣行記●服部家の食卓●サバイバル登山のアタリ嫁●索引・服部文祥語録

ジャンル
出版社
笠倉出版社
掲載誌・レーベル
サクラBooks
ページ数
132ページ
電子版発売日
2017年08月11日
紙の本の発売
2016年12月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
74MB

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  • 獲物山
    1,760円(税込)
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    1,760円(税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前作『獲物山』から約二年、 『Fielder』で報告してきた服部文祥の狩猟記に 新たな書き下ろし特集を加えた待望の第二弾。 服部文祥の死生観「生命大河論」をテーマに 地球に棲まう全生命の価値を問う。 獲...

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