無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
マイノートとは、自分の雑誌。
好きなノートに気に入ったファッションの写真や、お気に入りのお菓子のパンフレットを貼り、コメントを書く。自分の気持ちも書く。
大切なのは、日付を書くこと。マイノートは手帳に挟んでも良い。
私も手帳に気持ちを書くけれど、気に入ったものを貼り付けてはいなかった。手帳を持ち歩いているので、重くなるため。
今まで気に入ったファッションをスクラップブックに貼り付けていたけど、最近やっていなかった。お気に入りのお菓子はパンフをとっていたけど、最近はそれしまっていた。
これから改めて好きなファッションは切り抜いて取っておき、パンフレットも手に取っておきたい。ファッションやお気に入りのパンフを貼り付けるようにしたい。そのためのノートをまた準備したいと思う。
Posted by ブクログ
マイノート作るか、どうしようかな?
書き方とか、どうしたら良いんかな?と
迷ってたので読んでみた。
マイノートとは
『自分の心のアンテナに引っかかったことを
1冊のノートに日付順に記録していく』
というノート!
作ろうと背中を押してくれた本でした。
背表紙がないように製本されてて、
この本自体が1冊のノートのようで面白かった。
ジャンル別に分けて……って考えてたけど
マイノートは、
自分が気になることを集めた
自分雑誌のようなものだから
ノンジャンルで1冊にまとめて良い、
肩肘張らずに何でも書いて
ゆるいルールで続ければ良いって
書かれていて肩の荷が降りました。
これなら、私でも実践できそう。
ポジティブなことを1日3つ書くとか人それぞれ
自分なりにアレンジした具体例とかもあって
読みやすかったです。
書くことも大事だけど、振り返ることで
心の貯金になるんだと思った。
『ノートは心の貯金通帳』に納得。
Posted by ブクログ
基本のルールが「記録する」「見返す」だけの、『継続のしやすさ』に重点を置いたノート術の本。
推奨されているノートサイズはA5ですが、ノートの内容次第では、バイブルサイズでも問題なく実践できます。
『情報を一冊にまとめたい』
という気持ちがあったため、大変参考になりました。バレットジャーナルともうまく組み合わせられました。
逆にいうと、ジャンルごとにノートを分けたい場合はあまり参考になりません。
一番「いいな」と感じた点は、ノート事例がどれも綺麗すぎないところです。
著者が女性のこの手の本は、デザインが凝っていて、「可愛い」「綺麗」「素敵」と感じるノート事例がたくさん載っています。
そういったノートは見る分にはいいですが、実践するにはハードルが高すぎて挫折しがちでした。
実践できないと意味がないので、真似のハードルを下げてくれたことに感謝しています。
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
ビジネス・実用
ビジネス・実用
小説・文芸
ビジネス・実用
ビジネス・実用
ビジネス・実用