朴槿恵と亡国の民

朴槿恵と亡国の民

作者名 :
通常価格 1,078円 (980円+税)
紙の本 [参考] 1,540円 (税込)
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作品内容

シリーズ累計46万部突破! 待望の緊急出版!

【韓国憲政史上初の大統領罷免と「左派政権」の再誕が確実視される前代未聞の大混乱!】
【朴槿恵氏と韓国現代史を様々な側面から検証する稀有なる一冊!】

シリーズ第8弾は、緊急出版として、韓国憲政史上初めて大統領を罷免となった朴槿恵氏と彼女を通して露わになってくる韓国に潜む「闇」について鮮やかに描き出す。

3月10日、韓国憲法裁判所は、法よりも勝る「真正性」を不可侵の理由とし、韓国憲政史上初となる大統領罷免を下した。

目下行われている朴氏の事情聴取、今後の立件の有無、5月9日に予定されている「左派政権」の再誕が確実視されている大統領選挙を目前に控え、「負の群集心理」が跋扈し、前代未聞の混乱にある韓国。

知られざる朴槿恵氏と韓国現代史をリンクさせながら、韓国の危うい民主主義、もはや「亡国の民」と化した隣国を、著者ならではの稀有なる視点と検証であぶり出す

ジャンル
出版社
扶桑社
掲載誌・レーベル
扶桑社BOOKS
ページ数
240ページ
電子版発売日
2017年04月27日
紙の本の発売
2017年04月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

朴槿恵と亡国の民 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2017年06月18日

    なるほど、朴前大統領の問題と韓国自体の問題が重ね合わさるって、そういうことか。
    著者のブログは毎日欠かさず読んでいるのだけど、やはり本としてまとまると、判りやすい。特段研究者でもない方なのだが、その切り口はいつも感心してる。

    日本人にも、この手の人たちが増えてきた気もするけどね、苦情の言い方なんか...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年05月13日

    朴槿恵がいい大統領だったとは思わないが、あの国では結局誰がやっても同じだろう。人のせいにするばかりで法も守ろうとしない連中は滅びてもおかしくない。せめて日本に迷惑をかけないでもらいたい。

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