昭和プロレス正史 下巻
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昭和プロレス正史 下巻

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作品内容

ジャイアント馬場・アントニオ猪木の日本プロレス独立から、NWA幻想の高まりと猪木対アリ“格闘技世界一決定戦”を経て、週刊プロレス創刊・UWF誕生、そしてブロディの死で終焉した時代とは何だったのか。活字プロレス誕生から60余年――、いま初めて綴られる、プロレスのほんとうの歴史「第二弾」。

ジャンル
出版社
イースト・プレス
電子版発売日
2018年02月08日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
2MB

Posted by ブクログ 2017年05月14日

『昭和プロレス正史 上巻』の続編。
馬場・猪木の独立からUWF、ブロディまでを扱っている。

世代が新しくなるにつれて、リアルタイムで知っている事件や選手が出てきて、より身近に感じた。

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1~2件目 / 2件
  • 昭和プロレス正史 上巻
    2,332円(税込)
    活字プロレス誕生から60余年――。いま初めて綴られる、プロレスのほんとうの歴史。日本のプロレス史は力道山、馬場、猪木という3人の偉大なスーパースターにつくられた。彼らの歴史的な試合や事件の多くは主に田鶴浜弘、鈴木庄一、櫻井康雄という3人のプロレス・マスコミのパイオニアによって綴られてきたが、ひとつの史実でも語り部によってそのディテールが異なっている。たとえば力道山のプロレス入りの...
  • 昭和プロレス正史 下巻
    2,430円(税込)
    ジャイアント馬場・アントニオ猪木の日本プロレス独立から、NWA幻想の高まりと猪木対アリ“格闘技世界一決定戦”を経て、週刊プロレス創刊・UWF誕生、そしてブロディの死で終焉した時代とは何だったのか。活字プロレス誕生から60余年――、いま初めて綴られる、プロレスのほんとうの歴史「第二弾」。

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