あやしい探検隊 不思議島へ行く

あやしい探検隊 不思議島へ行く

作者名 :
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作品内容

日本の最南端、与那国島でカジキマグロの漁に出る。北端のイソモシリ島でカニ鍋に満足しながら、国境という厳しい現実を知る。スリランカで純正ニッポンカレーの勝負に出たり、お説教島浮島に愛想をつかす。東ケト会の面々が心と足の赴くままに、さいはてや無人の島々にワッセワッセと出かけて行った、ユニークな探検記である。東ケト会の黄金期といえる’80年代後半、原始的手作りの、焚火、酒宴の夜は、陽気に、あやしく、更けていくのであった―。「あやしい探検隊」シリーズ、第三弾!




カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
エッセイ・紀行 / 紀行
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川文庫
電子版発売日
2015年03月20日
サイズ(目安)
18MB

あやしい探検隊 不思議島へ行く のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2016年01月30日

    あやしい探検隊シリーズ第3弾。
    いつもの沢野ひとし氏が今作では一度も参加していないのが少し寂しい。

    日本には知られざる島がたくさんあるんだな。
    椎名誠氏は石川の舳倉島には行ったことあるのかな?

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    Posted by ブクログ 2013年02月11日

    【日本縦断参考本】

    あやしい探検隊の本を読むとやたらと旅に出たくなり やたらとご飯が食べたくなる〜

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    Posted by ブクログ 2017年05月02日

    内容(「BOOK」データベースより)
    日本の最南端、与那国島でカジキマグロの漁に出る。北端のイソモシリ島でカニ鍋に満足しながら、国境という厳しい現実を知る。スリランカで純正ニッポンカレーの勝負に出たり、お説教島浮島に愛想をつかす。東ケト会の面々が心と足の赴くままに、さいはてや無人の島々にワッセワッセ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年11月20日

    脱力系。頭休めに最適。
    キャンプと焚き火がしたい。

    しかし、大人になって読み返してみると、意外と文句がおおい人だなぁ。

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