ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで201万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
開催中のキャンペーン
中学校から帰るなり娘はいきなり弁当箱を差し出した。半泣きである。玉子焼きに毛が一杯入っていたという。よく見ると、巻き込んで焼いた内側にみっちり短い毛が! 母親は、同じパックに一つだけ残っていた卵を調べてみるのだが……(最優秀作)。大好評の「寄せられた体験」シリーズ。なかでも、再開を強く待ちのぞまれていた「奇妙にこわい話」。傑作揃い。待望の刊行!
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
最優秀作品の「毛玉子」は嫌ですね〜。生理的にゾクゾクッと来ます。お弁当に入っている玉子焼きを見るのがこわくなるような(笑) このシリーズ、第1弾辺りに比べると、どんどん“不思議”度が増している気がします。「私は見た!」というのではなく、「あの体験は何だったのかな?」とか「あれはこういうことだったのかな?」という“不思議”話が大半で、「こわい!!」というものは意外と少ないかも。 でも実話であれフィクションであれ、今回は似たような話が多くて、その点が少し残念でした。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
またまた奇妙にこわい話
新刊情報をお知らせします。
阿刀田高
フォロー機能について
「光文社文庫」の最新刊一覧へ
「エッセイ・紀行」無料一覧へ
「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ
小説・文芸
奇妙におかしい話
とびっきり奇妙にこわい話~寄せられた体験~
ひたすら奇妙にこわい話
ますます奇妙にこわい話
ビジネス・実用
やっぱり奇妙にこわい話~寄せられた「体験」~
こころ残り
ミステリーのおきて102条
エロスに古文はよく似合う
「阿刀田高」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲またまた奇妙にこわい話 ページトップヘ