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魔物のはびこる夜の森に、一人の少女が訪れる。 額には 「332」 の焼き印、両手両足には外されることのない鎖。 自らをミミズクと名乗る少女は、美しき魔物の王にその身を差し出す。 願いはたった、一つだけ。 「あたしのこと、食べてくれませんかぁ」 死にたがりやのミミズクと、人間嫌いの夜の王。 全ての始まりは、美しい月夜だった。 ―― それは、絶望の果てからはじまる、小さな少女の崩壊と再生の物語。
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中学の時に出会った作品です。 ここまで衝撃を受けたのは初めてで、 ここまで泣いた作品も初めてでした。 何回読んでも心に突き刺さります。 そして、なかなか抜けません、、、 ふと読み返したくなる作品です。
やばい
テスト期間でも読まずにはいられない、そんな物語でした。普通に泣けました。小説で泣くのは初めてだと思います。
心にしみます
何度も読み返したくなる本です。
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ミミズクと夜の王
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紅玉いづき
磯野宏夫
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