ピーナッツと谷川俊太郎の世界 SNOOPY&FRIENDS

ピーナッツと谷川俊太郎の世界 SNOOPY&FRIENDS

作者名 :
通常価格 1,650円 (1,500円+税)
獲得ポイント

8pt

【対応端末】

  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

【縦読み対応端末】

  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

谷川俊太郎さんが「PEANUTS」の作者シュルツさんやスヌーピーなど、各キャラクターに捧げる詩を作りました。かわいいだけではない、コミックの深さや広さを体感できる1冊。

ピーナッツと谷川俊太郎の世界 SNOOPY&FRIENDS のユーザーレビュー

感情タグBEST3

    Posted by ブクログ 2022年11月22日

    自分が決して英雄になれないだろうってわかってるのってどんな気持ち?
    HOW DOES IT FEEL TO KNOW THAT YOU WILL NEVER BE A HELO ?

    自分は今まで『ピーナッツ』を舐めていた。
    アメリカンな子供向けの内容で、自分には全く響かないと思っていた。それが、こ...続きを読む

    0

    Posted by ブクログ 2017年05月18日

    遅咲きのスヌーピーフリークを「いい歳をして…」などど揶揄する輩に対して谷川俊太郎は黄門さまの印籠のような威力があると思っている。だってそうだろう、シュルツ氏の哲学性に谷川先生の詩的なエッセンスが加わればシンプルな4コマ漫画は悩める大人たちのためのシュールなファンタジーへと変貌を遂げるのだ。
    で本書、...続きを読む

    0

    Posted by ブクログ 2022年09月10日


    PEANUTSはクスッと笑える日常の漫画の中に、人生の名言が散りばめられてるなあと感じる。
    深い。やはり深い。

    0

    Posted by ブクログ 2019年07月23日

    『PEANUTS』の名言集みたいな感じの本。見開き2ページで4コママンガがひとつずつ。ゆるい感じでパラパラめくって読める。

    読んでいると、登場するキャラクターたちはとても個性的。小学生くらいのように見えるのに、妙に哲学的というか人生に関することを話している。何歳なんだろう?

    自分はシュローダーと...続きを読む

    0

    Posted by ブクログ 2014年11月02日

    深かった、、、英語で読もうと思ったけど、全日本大学駅伝のドキドキに負けて、途中から訳で読んでしまった、、、、

    0

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

関連書籍

角川書店単行本 の最新刊

無料で読める 児童書

児童書 ランキング