GUNSLINGER GIRL(11)
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GUNSLINGER GIRL(11)

少年・青年マンガ
605円 (税込)

3pt

水都ヴェネツィアの鐘楼を巡る社会福祉公社と五共和国派の戦い。宿敵・ジャコモ=ダンテ、そしてクローチェ兄弟とその家族の思い出を綴る第11巻。

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GUNSLINGER GIRL の一覧

全15巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~15件目 / 15件
  • GUNSLINGER GIRL(1)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(2)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(3)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(4)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(5)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(6)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(7)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(8)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(9)
    完結
    605円 (税込)
    公益法人社会福祉公社――表向きは障害者支援のための首相府主催の組織だが、その実態は瀕死の少女たちに機械の身体を与え、その少女たちに政府に敵対する勢力を秘密裏に排除させる諜報機関だった。一家殺害事件の生き残りの少女・ヘンリエッタは「条件付け」という洗脳処理により、以前の記憶を封印され「義体」となる。そして元軍人のジョゼ・クローチェは、テロリストに家族を殺され、復讐心に捕らわれ社会福祉公社に入り「担当官」となる。義体と担当官、二人はつねに行動を共にし、銃を手にテロリストの戦いに身を投じていく。架空のイタリアを舞台とした、少女と銃、そして周囲の大人たちが織り成す群像劇。第16回文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞受賞。
  • GUNSLINGER GIRL(10)
    完結
    605円 (税込)
    冬のナポリ、すれ違う二人の思い。自らの過去を知ったトリエラは……。架空のイタリアを舞台に描く、戦う少女と大人の物語、感動の第10巻。

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GUNSLINGER GIRL(11) のユーザーレビュー

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感情タグBEST3

    Posted by ブクログ

    クローチェ事件の主犯、ジャコモ=ダンテの登場。
    鐘楼突入作戦はかなり読みごたえがある。
    新しい一期生義体も登場するが鐘楼突入作戦であっさり死んでしまったのがもったいない。

    0
    2010年08月04日

    Posted by ブクログ

    ジャコモ戦とエンリカの過去話を収録した11巻。
    クローチェ兄弟の憎しみの対象、ジャコモとの鐘楼戦。戦闘前のそれぞれの義体の描かれ方が上手い。
    この巻で頻繁に登場するベアトリーチェは今まであまり出てこなかったので嫌な予感がしていたけれど……やっぱり死んでしまった。
    ビーチェが最後に500kg弾頭を投げることができたのは担当官のベルナルドの言葉と皆に好かれているトリエラがいたからだと思う。
    ビーチェは感情を持たず、「死」についても怖いという感情を持てずにいた。そんな彼女がトリエラを守るために自分の命を犠牲にして、「臆病者にはできない仕事」をした。アンジェの死とはまた違った悲しさや虚しさを感じた。
    1期生は皆死んでしまう運命なのかとふと怖くなった。
    エンリカの過去話は少々唐突な感じもするけれど、次巻でいよいよクローチェ事件の真実が明かされる。この作品の根幹となる事件なだけに、続きが気になる。
    次巻も楽しみ。
                 

    0
    2011年05月25日

    Posted by ブクログ

    読みながらどんどんへこむなら読まなきゃいいのに読みたい。
    逃避のようにジョゼさんこんな顔してたっけとかヒルシャーさんは本当に顔が怖いな とか思っていた。
    あとリコちょうかわいい。
    ジャンさんはこうなんていうか…ダメだな…好きなんですけどダメだな…。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    「あれは人の姿をまとう悪魔(ディアブロ)だ!」

    いろいろ衝撃的。ジャンさんとジョゼが必死。
    「どうせ死期の迫った1期生だ」とか「1期生で刺し違える」とか。
    読んでて悲しくなってしまった。

    トリエラの成長ぶりがすごい。普通の女の子みたい。
    ベアトリーチェは最後に何を思ったんだろう。
    ヘンリエッタが今後どうなってしまうのかが気になる。
    クローチェ事件関係は12巻でも続くらしい。

    0
    2009年11月28日

    Posted by ブクログ

    塔での戦いがメイン。過去話は導入のみ。
    タッチがまだ見慣れないな。
    引くのか切るのかはっきりしなくてイライラしてきた。

    1
    2011年06月01日

    Posted by ブクログ

    ビーチェ、トリエラ、ペトラが活躍。反対にヘンリエッタはジョゼを守りきれず。徐々に一期生→二期生にうつっているのが描かれます。

    0
    2010年01月11日

    Posted by ブクログ

    既刊まで既読<1~11>
    絵も3巻あたりの頃が一番好きだけど(特にジョゼさん)、何より過去編に突入してジャンさんとヘンリエッタの擬似恋愛的な関係が好きだったんだと強く思った。過去編を見てると妹が可愛すぎてそして家族の描かれ方が上手すぎて「ああヘンリエッタは代わりでしかないのか」っていう知ってたんだけどそれがより強く印象付けられてしまった。2期生が現れる前ぐらいまでが誰か死ぬんじゃないかと、次のページを捲るのが怖くて震えてた気がする。今はもう心が慣れたのかすいすい読める【カテゴリ★5→★2に↓】

    ↓9巻あたりまでの感想
    語り切れないぐらい、いい。大好きな「大人の男×少女」なんだけど、あざとさのない「大人の男×少女」だと思う。あと少女×銃ってのもたまらん。そういう設定はさておきストーリーも素晴らしい。切ない。

    0
    2009年10月28日

    Posted by ブクログ

    テロ派の大物が登場。使命に燃えるジャンとジョゼ。
    やっぱりこういう戦闘シーンの緊張感が醍醐味だよね。
    けど、唐突に現れた一期生がなんだかなぁな感じ。
    どう見てもかませキャラやんけ。と読んでて思った。
    「使い捨て」らしいけどね。
    そしてこれまた唐突にジャンとジョゼの過去編へ。
    妹が思っていたより活発、明朗で、
    どう見たらヘンリエッタとかぶるのか不思議。
    過去編もとより、その後の展開に期待。

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    前半はジャコモ戦、後半はエンリカの話。

    キャラが多いのに、全てに個性があってちゃんと「立っている」んですよね。それでも混乱しますけど、誰が誰だっけかと(笑)
    後半は「ひとめ惚れです!!」に尽きるでしょう。結末が分かっているだけに「幸せになってほしい」と思うのがむなしいけど・・・

    0
    2009年10月04日

    Posted by ブクログ

    「あれは人の姿をまとう悪魔(ディアブロ)だ!!」

    今まで現れなかった一期生が初登場。
    ベアトリーチェ大活躍。
    ジョゼたちクローチェ兄弟の宿敵も登場し、
    物語は佳境に?


    0
    2009年10月04日

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