免疫力を高める生き方

免疫力を高める生き方

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作品内容

人間の体に60兆ある細胞の一つ一つに、ウイルスや細菌などの外敵から身を守る力が備わっています。この能力は「自然免疫」と呼ばれ、「腸の健康」と密接に関わり合っています。だから、腸が健康な状態であることが、「免疫力を高める」ために欠かせないのです。「免疫力を高める生き方」を実践すれば、日々の健康レベルがアップし、もっとラクに、快適に生きられるようになります。そして、新型インフルエンザのような感染症もはねのけられ、「体調を崩したらすぐ薬」という生き方からも抜け出せるようになります。本書には、そのための実践的なアドバイスを随所に盛り込んでいます。できるところから取り入れて、細胞の活性化を図ってください。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
暮らし・健康・美容 / 健康・医療
出版社
マガジンハウス
ページ数
189ページ
電子版発売日
2014年03月28日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

免疫力を高める生き方 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年03月10日

    いぜんより疑問だった、腸内環境と食べるもの選びにヒントをもらえた本
    以下、目次より
    1章、インフルエンザは怖くない
    2章、ダイエットにカロリー計算はいらない
    3章、今日から始められる腸のクリーニング
    4章、水と塩を変えれば人生がかわる
    5章、うつを腸から改善する方法
    6章、健康長寿とアンチエイジング...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年08月12日

    「何を食べるか」によって「どう生きられるか」が変わってくる。
    食べることは自分の生き方につながってくる。そんな大切なことが身近に感じられる一冊です。
    現代の食べすぎという現実をみんなに知ってほしいと思います。

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    Posted by ブクログ 2010年04月08日

    さて、問題です。うつ病など心の状態に関係の深い神経伝達物質の「セロトニン」はどこで一番分泌されているでしょうか?

    答えは。。「小腸」でした。セロトニンの約95%が小腸で分泌され、約3%が脳なのだそうです。
    心に関係あることなので、脳が一番多いのかなぁと思っていたのでちょっと意外でした。

    ベストセ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2017年12月05日

    1935年生まれ、新谷弘実さんの「免疫力を高める生き方」、2009.12発行です。書き出しは「人の体は本来病気にならないようにできているもの」からです。そして、健康な腸が60兆ある細胞の活力を生み出し自然免疫力を高めてゆくそうです。基本は腸にやさしい食事とデトックス(排毒)だそうです。いいものを入れ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年05月23日

    特に目新しい内容はないが、腸の大切さは伝わった。
    免疫力を上げるには、食べ過ぎないこと、疲れたら睡眠とること。また、今の世の中、偏食は仕方なく、むしろサプリで補うのもありであること。などなど。

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    Posted by ブクログ 2013年11月10日

    チェック項目11箇所。免疫力を高め、細胞を元気にすることが、若さと健康を手に入れる最大の秘訣と言って過言ではありません、働き盛りの人にとっては日々のコンディション管理になることに加え、10年後の元気な自分を保証する「健康の貯金」にもつながるでしょう。過去の歴史においても、ワクチンの力によって病原体を...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年09月14日

    なるほど!と思いました。
    お腹(腸)を健康にすることで、体も心も健康になるそうです。
    ただ。
    放射能で汚染されてしまった今、魚もきのこも玄米も摂取することが
    難しいくなってしまいました…。

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