時代を生きる力

時代を生きる力

作者名 :
通常価格 523円 (476円+税)
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作品内容

大好評を博した、高城剛さんの著作本第2弾。今回は、東日本大震災後の日本のエネルギー問題、マスメディア、政治、ライフスタイルに関しての特別寄稿。前回同様、Q&Aの形で高城さんが“日本の未来”をどう考え、何をすべきか考えているかが明らかに。

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
社会・政治 / 社会問題
出版社
マガジンハウス
ページ数
208ページ
電子版発売日
2014年01月10日
コンテンツ形式
XMDF
サイズ(目安)
2MB

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時代を生きる力 のユーザーレビュー

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    Posted by ブクログ 2013年04月21日

    ライフスタイルについて考える。
    次世代エネルギーについて考える。

    以下レバレッジメモ

    そういった全世界の動きの中で日本のIT産業もエネルギーに向かっているのですか?
    残念ながら日本のIT産業は未だに株価を気にしながら国内だけのコミュニティサービスやものを売っているような会社ばかりです。ITの先駆...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年06月04日

    高城さんの本を読んできた人には復習になるかもしない。
    ただ、その次期が目の前に来ているということ。

    もしまだ何も動いていないのなら、今すぐ!!

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    Posted by ブクログ 2011年11月08日

    変化のスピードが激しい時代に必要な生きる力とは何か? 世界各国を飛び回りながら暮らす高城剛さんの多角的な視点を手にすることができる書籍です。本書の『時代を生きる力』には過去の事だけではなく、ちょっと先の未来に気づかせてくれる構成に仕上げてあります。

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    Posted by ブクログ 2011年09月08日

    自分もログハウスをセルフビルドして、週末は山で暮らす生活をしているが、この本で勧めているハイブリッドのライフスタイルには、共感。いろいろな気づきがあった。お勧めです。

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    Posted by ブクログ 2011年08月21日

    わざわざ読む本。変化の時代に、誰よりも素早く大胆に変わる。変化に対し、受動ではなく能動的で、挑戦的かつ楽しく柔軟であること。自分の中の既存の枠組みにとらわれず、新しい発想を大事に。うん、ぼくもイノベーターになる。いろいろ考えさせられるし、行動を起こしたくなる一冊。

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    Posted by ブクログ 2014年01月19日

    高城さんの独自の視点で、これからの時代を生きる力を書いた一冊。
    特に日本のシステム、マスコミの姿勢に関して、ここが変わらないと日本が変わらないという視点には大いに納得した。きっと変わらないし、個人で理解して行動するしかないだろう。2018年をターニングポイントにしており、オリンピック後の日本の姿を想...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2011年12月29日

    高城剛らしい本。知識をひけらかしながら、詭弁と鋭い考察を織り交ぜた攻撃的な文章で読者を飲み込む。面白い。

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    Posted by ブクログ 2011年07月17日

    高城剛さんの考えは、一見ぶっとんでいるようで、でも自分なりの分析から仮説を立てて、どうしたらそれを解決ができるかを具体的に考えられているところに大変魅力を感じます。

    日本式システムの不透明さ、スピードの遅さ、外ではなく、内向き思考の問題点。テレビも政治と絡んで、事実を伝えれていない。

    電波にばっ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2012年03月28日

    個人主義と自然主義をひたすらに強調する。
    極論になったり突飛な議論に流れることはあるものの、大体において今の時流に即した考えだと思う。
    3.11の色合いが非常に濃いので、純粋に著者の人生哲学に触れるには前作の方が向いている。

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    Posted by ブクログ 2011年10月27日

    高城剛のことを(エリカ様関連ではなく)知っている人にとっては、
    書いてあるのは彼らしい当たり前のこと。

    内容にもとても共感できるが、
    さしあたり斬新なことはないかも。
    彼のメールマガジンを読むべし。

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