ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで100万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
11pt
琵琶湖のほとりで、今日も一人で修羅場です。 仕事、家事、育児、介護と大忙しの日々の中での気づきが綴られている1年間の日記。日常のふとした瞬間に思い出して元気づけられる本です。 おまけ「TOKYO BLUE 旅人が愛する東京」では著者がここ数年ウォッチしている、日本を訪れる主にZ世代の若者の動向について記している。
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
私は楽しく一気読みしてますが、村井さん大丈夫なのか毎回気になります。受け取るものがない日に翻訳はできない、それでうまく成り立つのなら…終わりのない介護、せめて撮ってメモしてお金になるといいですね。相変わらずセンスの良い文章。
またまた面白くてサクサク読んでしまった。 介護に翻訳の仕事に家事に、全てをこなす村井さんはかっこいい。 ストレス発散の買い物も、大丈夫か?と思うが気持ちがいい。 村井さんの翻訳本も読んでみたい。
面白すぎる!特に義父母について過去著作で ある程度知っている身としては村井さんの義母への慈しみ、そして義父への感情とその対応に どうしても笑ってしまう。文のキレが鋭すぎて 2025年は『兄の終い』が映画化ということで 実家族について他の著作で読んだ色々な景色を思い出したし映画でも同じように蘇り涙した
読んでしまった今年もこの密な日記エッセイを。「いろんな出来事(ほぼ義父母のこと)を全て記録し、原稿にして換金することで、魂の浄化を行なっている」姿があっぱれだけど。著者の心身の疲労度がすごく心配。休んでいいんですよ!村井さん。読んでお腹いっぱい大満足。
2025年日記、第3弾。 3シリーズ目での飽きることなく、ほとんど一気読み。 俺、全開である。 義父母の動向が気になる、他人ごとではなく今後の参考になる介護新書ともなっている。 という点では、義母の年始と年末の違い、そしてその後の行方も興味深く・・・ なんで日記にこうも惹きつけられるのか!?不思...続きを読む議であるが、それが著者であるから(笑)
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
もう怖いのは締め切りだけ
新刊情報をお知らせします。
村井理子
フォロー機能について
「エッセイ・紀行」無料一覧へ
「エッセイ・紀行」ランキングの一覧へ
私は私で満ちている
ある翻訳家の取り憑かれた日常
ある翻訳家の取り憑かれた日常2
義父母の介護(新潮新書)
兄の終い
あんぱん ジャムパン クリームパン――女三人モヤモヤ日記
家がぐちゃぐちゃでいつも余裕がないあなたでも片づく方法
犬ニモマケズ
「村井理子」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲もう怖いのは締め切りだけ ある翻訳家の取り憑かれた日常 ページトップヘ