エセー1

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作者名 :
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作品内容

知識人の教養書として、古くから読みつがれてきた名著、待望の新訳! これまでのモンテーニュのイメージを一新する、平易かつ明晰な訳文で古典の面白さを存分にお楽しみください。

ジャンル
出版社
白水社
ページ数
333ページ
電子版発売日
2013年11月29日
コンテンツ形式
EPUB

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「エセー1」のユーザーレビュー

Posted by ブクログ 2019年04月09日

うーん
ちょっとしか読まなかった。
これを読むのは、もっとじじいになってからでいいかな。
今はまだいいや。

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Posted by ブクログ 2012年07月01日

仕事の休憩時間の愛読本。びっくりする内容が淡々と平易な文章で語られていて、何とも面白い。勿論モラリストとしての随想もあり、時代を選ばずに読み継がれているのも納得の古典。だからフランス文学はやめられない。

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Posted by ブクログ 2007年02月12日

かの有名なShu Uemura(植村秀)が二十台前半で肺結核を患った際、病床で読んでその後の人生に大きな影響を与えたというので感化されてみた。別名『随想録』

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Posted by ブクログ 2015年08月07日

16世紀に書かれたモンテーニュの随筆。根が暗いのでこれを読んで以来「人生に、ふんわりとした平静さ」をもたらす為に夜な夜な死について考えてる。

第19章「哲学することは、死に方を学ぶこと」
死に方を学んだ人間は、奴隷の心を忘れることができた人間なのだ。

人生を大いに謳歌したというなら、もうたらふく...続きを読む

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Posted by ブクログ 2011年10月16日

 第二十五章 衒学について

(a)われわれは他人の意見や知識をしまっておく。そしてそれでおしまいである。だがそれをわれわれ自身のものにしなければならぬ。われわれは、火が必要になって、隣にもらいゆき、そこに火がたっぷり赤々と燃えているのを見ると、腰を据えて温まり、自分の家へ火を持って帰るのを忘れてし...続きを読む

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