機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト(7)
  • 完結

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト(7)

作者名 :
通常価格 616円 (560円+税)
獲得ポイント

3pt

    【対応端末】
  • Win PC
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ
    【縦読み対応端末】
  • iOS
  • Android
  • ブラウザ

※縦読み機能のご利用については、ご利用ガイドをご確認ください

作品内容

キゾ中将を欺いていたサーカスがついに本性を現わし、“エンジェル・コール”を巡る戦いは泥沼状態に。そんな中、エンジェル・コールを排除すべく、命を懸けた作戦にトレスが挑む。

カテゴリ
少年・青年マンガ
ジャンル
少年マンガ
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
角川コミックス・エース
シリーズ
ガンダムシリーズ / 機動戦士ガンダムF91シリーズ
電子版発売日
2014年09月26日
紙の本の発売
2014年09月
サイズ(目安)
111MB

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト(7) のユーザーレビュー

感情タグBEST3

感情タグはまだありません

    Posted by ブクログ 2015年11月01日

    姐さんの人間的成長(だいぶ信じがたい)からトレスの安否にあわあわ感動してたところに、そ、そんな! 1回やっちゃったから「死ぬかと思った」方式はもう無いと思うんだけど、そんな!

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2014年09月30日

    ローズマリーの姐さん…深いなぁ。

    リアル系といえど、ガンダムの歴史の中にも「それはちょっと」とツッコみたくなる要素はある。それをその歴史の中にいる人達にツッコませる、というのは長谷川先生ならではのネタで、よほど原典を「肯定」していないと出来ない。マリア主義の源流をシロッコに見る、とかいう史観も面白...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

    Posted by ブクログ 2014年09月30日

    『F91』のその後、宇宙世紀0140年代を描くクロスボーン新シリーズ第7巻。
    もう完全に『Vガンダム』の時代に突入し、ザンスカール帝国のフォンセ・カガチなども登場します。

    生と死に見る新旧シリーズのキャラの取り回しが絶妙で、やっぱり長谷川裕一先生のストーリーテリングは最高だと思います!ユニバース!

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2015年04月03日

    フォントがかっこよすぎる。極論、ガンダム作品とは思えないほどの熱さ。

    幾つものギミック(仕掛け)が仕込まれた戦闘は例によって面白いのですが、それよりもとにかくフォントの行動と言葉が熱すぎる。
    エースパイロットでもニュータイプでもない彼が、それでも理不尽と不条理に立ち向かおうとする意思が胸を打ちます...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?
    ネタバレ

    Posted by ブクログ 2014年10月03日

    ・個人的にジャックに感情移入できてないため、
    読んでて戦闘の盛り上がりが低めでフラストレーション
    ・18m級MSの中にまるまる15m級MSは流石に無理じゃ
    ・ローズマリーさんが消し炭に…… ちゃっかり生きててほしいなぁ
    ・キゾ中将がドゥガチの実子でカガチの養子、ナッナンダッテー(棒)

    巻末付近で...続きを読む

    このレビューは参考になりましたか?

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト のシリーズ作品 全12巻配信中

※予約作品はカートに入りません

1~12件目 / 12件

機動戦士クロスボーン・ガンダム ゴースト の関連作品

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

関連書籍

角川コミックス・エース の最新刊

無料で読める 少年マンガ

少年マンガ ランキング