素浪人 宮本武蔵(四)〈剣鬼の篇〉

素浪人 宮本武蔵(四)〈剣鬼の篇〉

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作品内容

宮本武蔵は三人いた。各々一流の武芸者だった。その一人は年老いて名前を譲ってくれた人。もう一人が気にかかる。その武蔵が京の吉岡兵法所の総帥に挑戦状を突きつけた。引き分けた。だが、門人たちに叩き殺される。元・弁之助の武蔵は激怒した。京の一乗寺下り松にて遺恨試合となる。一人対二百人。武蔵は考えた。右手に刀、左手に鎧通しを持ち、先に叢で敵を待った。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
歴史・時代 / 歴史・時代小説
出版社
光文社
掲載誌・レーベル
光文社文庫
電子版発売日
2013年11月19日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
1MB

素浪人 宮本武蔵(四)〈剣鬼の篇〉 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    写真があるのがこの巻だけだったので・・・
    凄いよ。まぁ作者が作者なので当然なんですけども。
    明らかに18禁。「女慣れしたオッサンみたいな10代の武蔵」・・・ウワオ
    好色一代男みたいな武蔵を読んで見たい方は是非どうぞ。

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