封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ1

封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ1

作者名 :
通常価格 539円 (490円+税)
紙の本 [参考] 544円 (税込)
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作品内容

陰陽師の系譜を継ぐ「鬼使い」桐子の運命!

人気の封殺鬼シリーズが、イラストレーターを変更して装いも新たに復活! 舞台は昭和初期。妖しいまでに美しい、陰陽師の系譜を継ぐ「鬼使い」神島桐子の運命を描く新章開始。東京と京都の本家同士の対立いかに?

※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
女性向けライトノベル / ルルル文庫
出版社
小学館
掲載誌・レーベル
ルルル文庫
ページ数
285ページ
電子版発売日
2013年04月19日
紙の本の発売
2007年05月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
8MB

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封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ1 のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2012年03月11日

    千年もの時を生きてきた鬼、鬼同丸(戸倉聖)と雷電(志島弓生)が陰陽師にして鬼使いの少女、神島桐子と信頼関係を築きながらさまざまな敵と対峙し、事件を解決していく人気シリーズ。現代では老女である神島桐子の少女時代の話で、のちに伴侶となる武見志郎との不器用な恋も見所。

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    Posted by ブクログ 2010年05月30日

    妖怪昭和系ですね。
    弓生が好きです。むしろ桐子と鬼二人の三人組が好きです。
    早く続きが見たくて仕方がないです

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    ま、まさか封殺鬼シリーズが復活していたとは……!

    大好きなんですこのシリーズ!
    いったい何年読み続けていたことかっ!
    これは買うしかないと思って買いました。
    畜生、財布が軽いぜ……。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    2年近く続いた鵺子もとうとう完結しました。乙夜の悲願とそれを叶えるための不器用な手段、哀れな最期に思わず涙が出そうになりました。でも何百年と目玉だけで生きてきて今やっと生から解き放たれたのは不幸中の幸いだったのかな。今度生まれ変わったときには幸せな、両親の愛に包まれた人生を送って欲しい。桐子と志郎の...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    前シリーズのときも『花闇〜』がとても好きだったので、昭和初期の東京という桐子の時代での新シリーズはとても嬉しいです! かなり気になるところで終わっているので、早くも2巻が待ち遠しくてたまりません。

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    うおっとこんな本が出てるなんて露知らず!てっきりシリーズ終わったとばかり思ってました。お若い桐子さまのお話はなかなか嬉しい。久しぶりのキャラになにやら心弾みました。続きが楽しみ!

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    闇を纏った14歳の美少女は、冷酷苛烈の若き神島家当主、桐子―。時代は昭和のはじめ、桐子と二人の鬼は、近代化と軍事化に狂い始めた東京の闇に挑む。ルルル文庫で復活の封殺鬼、強力な昼行灯の武見志郎が加わって絶好調です。バカなケダモノ、略してバケモノ、う〜ん、そういう意味だったのか。…ってちがーう(笑) 

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    Posted by ブクログ 2009年10月04日

    封殺鬼、異章。桐子ばあちゃんの過去編。また逢えるかな??って期待はあったけどこんなに早い再会に感動。
    三吾達にも逢えるといいが…。

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    Posted by ブクログ 2012年04月08日

    、昭和初頭の東京。裏の陰陽師にして十四歳の神島家当主、神島桐子は真術会から手荒い招待を受ける。

    雰囲気が大変好みな物語でした。
    甘くなく、しっかりとした構成や時代考察で読みごたえがありました。

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    Posted by ブクログ 2010年10月10日

     平安時代から生き続けてきた二人の鬼と人の紡ぐ物語である封殺鬼シリーズの新章。

     昭和初頭の東京が舞台の、先だって完結したシリーズに登場していた陰陽師の神島桐子さんが中学生だった頃の物語…中学校、本当に通ってるのかが非常に謎です。でも、彼女が怒鳴ったり笑ったり可愛く髪を整えられたりするような時間...続きを読む

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封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ のシリーズ作品 1~5巻配信中

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  • 封殺鬼 鵺子ドリ鳴イタ1
    陰陽師の系譜を継ぐ「鬼使い」桐子の運命! 人気の封殺鬼シリーズが、イラストレーターを変更して装いも新たに復活! 舞台は昭和初期。妖しいまでに美しい、陰陽師の系譜を継ぐ「鬼使い」神島桐子の運命を描く新章開始。東京と京都の本家同士の対立いかに? ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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    鬼使い・神島桐子の活躍を描くミステリー 安倍晴明の系譜を継ぐ陰陽師・神島桐子は東京にいた。関東大震災以降、出没している妖怪を調伏するため。その中に鵺と呼ばれる怪鳥がいた。鵺は他の妖怪とは違っていた。探るうちに軍部とのつながりが見えてきて…? ※この作品は底本と同じクオリティのイラストが収録されています。
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