ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
3pt
開催中のキャンペーン
『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』シリーズ著者・太田紫織先生、最新ミステリー。 「人や物、物事への執着や愛情、「好き」という感情にまつわる事件を解決する。 【あらすじ】 幼馴染の昴と宵深は同じ高校のクラスメイト。 ある日、学級委員の宮川ひなとの帰り道で、 彼女の推しの男性シンガーの配信を見る。 その配信で高額の投げ銭をするアカウントに対し、 ひなは「この子、たぶんエリだ・・・」とつぶやく。 ひなの心配をよそに、ある日エリは「マネージャーさん経由で連絡が来たの」と誇らしげな様子だが・・・・
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
最終話の解決するところ、かなり書き直したんじゃないかなと。それでも無理が感じられますけど、作品としては楽しめました。続編で謎がいろいろ明かされていくことに期待します。
この作者さんが描く舞台とか雰囲気がとても好きです。今回もさわやかに読めました。これ、続編出してもらえますよね?お願いします。
終わり方はとても好き。 謎が残されて、読者の考えに委ねられる、結末がいくつでもある終わり方。 作中の事件については、他の方の感想にもある通り、多少の無理矢理感は否めない。 けれど、読みにくさを感じるほどではなかった。 ただ、誰にも感情移入はできない。
昴の視点で語られる、3つの物語(事件?)。幼なじみの宵深の、淡々とでもしっかり解決に導く様が心地いい。亡くなった宵深の双子の茜音の謎が、最後でさらに謎を深めてエンディング。続編あるかな。
表紙がかわいくて手に取りました。 確かにめくるめくる面白いストーリーが展開される、という感じの本ではなかったかなという印象です。 ただ、自分が読書初心者なこともあり非常にサクサクと読めるストーリーでした。
グダグダアオハルミステリ。 主人公は太田紫織作品にいる正太郎やルカなどとほぼ同属性。 「明るみになる」って書いてある箇所があるけれど、正しくは「明るみに出る」。小説書きなら間違わないでほしい。 あと、漢字の「疵」は物のキズに使うので、あまりふさわしくない。常用外のちょっと変わった漢字を使いたかったの...続きを読むかもしれないが、よく考えた方がいい。 話を進めるためなのはわかるが、やたら首を突っ込む主人公サイドに違和感がある。そして、高校生相手に愛憎ドロドロの告白をする大人たちにも強烈な違和感がある。 普通の若者を主人公にすることの難しさを感じてしまった…
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
疵痕とラベンダー
新刊情報をお知らせします。
太田紫織
フォロー機能について
「小説」無料一覧へ
「小説」ランキングの一覧へ
小説・文芸
今夜も、ぼっち飯
櫻子さんの足下には死体が埋まっている
あしたはれたら死のう
あなたの思い出なに色ですか インクの魔女と約束のガラスペン
ラノベ
オークブリッジ邸の笑わない貴婦人―新人メイドと秘密の写真―(新潮文庫nex)
オークブリッジ邸の笑わない貴婦人3―奥様と最後のダンス―(新潮文庫nex)
オークブリッジ邸の笑わない貴婦人2―後輩メイドと窓下のお嬢様―(新潮文庫nex)
昨日の僕が僕を殺す
「太田紫織」のこれもおすすめ一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲疵痕とラベンダー ページトップヘ