ホヅミ先生と茉莉くんと。 Day.1 女子高生、はじめてのおてつだい

ホヅミ先生と茉莉くんと。 Day.1 女子高生、はじめてのおてつだい

作者名 :
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作品内容

 デビューから早六年。未だに重版未経験の売れない作家、ホヅミこと空束 朔(からつか はじめ)はスランプに陥っていた。渾身の原稿は全ボツになり、売れ線のラブコメを書いてみないかと担当編集に勧められる始末。
 そんな悩めるホヅミの前に、ある日、白花 茉莉(しろはな まつり)と名乗る謎の女子高生が現れる。彼女の協力のもと、夢のミリオン作家を目指しホヅミは再び執筆に励むが……!?
「ホ、ホヅミ先生! これは本当に執筆に必要なことなんでしょうか!?」
 コスプレさせたり、デートしたり、買い物をしたり。積み重ねていく何気ない日々が、二人の距離を近づけていく――。
 拗らせ作家×世話焼きJKの甘々癒やし系ラブコメ、堂々開幕!

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 電撃文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
電撃文庫
電子版発売日
2021年02月10日
紙の本の発売
2021年02月
サイズ(目安)
8MB

ホヅミ先生と茉莉くんと。 Day.1 女子高生、はじめてのおてつだい のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2021年02月24日

    あーこれは好きなお話だ。

    最近流行りの年の差ラブコメ。
    主人公の作家青年の元に女子高生がやってきて家事やらデートやらで親しくなっていく展開はどこかで見たことがあるような既視感があるのだけど、でもこの作者のちょっとした比喩表現なんかがラノベと言うより文芸寄りで、なんだか新鮮な感じがした。
    まあ、ちょ...続きを読む

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    巧いんだけどね〜

    nanjyo 2021年02月14日

    評価としては低くなる。
    内容もストーリーも展開も解るよ?
    ただ、余りにも表現が叙述的過ぎて曖昧で、頭の中で理解するの苦労する。
    独特の表現方法なんだろうけど、振れ幅が大き過ぎて好き嫌いが分かれやすいと思う。
    この巻だけで云えば、不必要な話が多く、必要な話が削られてるので
    作品の魅力が半減してる。
    ...続きを読む

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