Lightning 2017年9月号 Vol.281

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作品内容

バンといえば仕事用のクルマや、家族で出かけるためのワンボックスカーをイメージする人も少なくない。
以前は人や荷物をたくさん積むためだけを目的として無個性なバンも多く見かけたが、最近は趣味や遊びを謳歌している人ほど、スタイルの一環として、欧州車やアメリカ車など自分らしいバンを選ぶ傾向にあるようだ。
今回はそんな彼らが選んだスタイルのあるバンに注目。
どうやら趣味のアイテムや仲の良い友人だけに限らず“楽しさ”も一緒に積み込んでいた。
また巻末ではアイウエアを特集。
最近の主流であるクラシックスタイルを中心に、ヴィンテージからヴィンテージの復刻、ファッションとアイウエアの相性など、あらゆる角度からアイウエアの選び方を指南している。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

ジャンル
出版社
エイ出版社
ページ数
188ページ
電子版発売日
2017年07月29日
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
243MB

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  • Lightning 2018年9月号 Vol.293
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  • Lightning 2018年6月号 Vol.290
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  • Lightning 2018年3月号 Vol.287
    これまでたくさんの人のライフスタイルを紹介してきたけれど、その傍らには愛犬が寄り添っている人も多かった。 彼らはただのペットではなく、家族、子供、親友、仲間、相棒、恋人……。 まるで親密な人のような表現でたとえられ、飼い主に笑顔と癒やしを与えてくれる存在なのだ。 今回は自分らしさを大事にしつつ、自由なライフスタイルを犬とともに送っている人たちの日常を覗いてみる。 また巻頭では、サ...
  • Lightning 2018年2月号 Vol.286
    素材や作りのすべてにおいて住宅とは異なる“倉庫と車庫”。 飾り気のないソリッドさが生み出す重厚な雰囲気は、 もはや非日常といっても過言ではない。 いま世界中がこの魅力的な空間の価値に気付き始めている。 もちろん近年、日本でも倉庫をリノベーションして 新たに活用しているスポットが増えてきた。 カフェ、オフィス、ショッピングモール……と用途は様々。 今回はそんな魅力的な空間を集めた事例集。...
  • Lightning 2018年1月号 Vol.285
    寒くなると服をたくさん着込むため、 服好きにとって冬は最もファッションで遊べる季節かもしれない。 レイヤードを楽しんだり、ヘビーアウターとボトムスの関係で悩んでみたりと、 コーディネイトや欲しいモノをあれこれ考えるだけでも楽しい。 今号ではそんな服好きたちの心をザワつかせるべく、 自身のスタイルを貫くショップスタッフたちに冬の装いを披露してもらった。 また年末に向けて、各ブランド...
  • Lightning 2017年12月号 Vol.284
    一見自由に見える革ジャンにも、レッキとした“ルール”が存在する。 着こなしのルール、そして作り手のルール……。 たしかに「革ジャンは自由だ」とよく言われる。 映画の中では、レザージャケットをさらりと羽織った主人公が 自由を求めて旅に出てたし、 ロックミュージシャンはライダースを着て自由を叫んでいた。 では、何故彼らがあんなにカッコいいか。 それは、彼らが自らのルールに従って革ジャンを着...
  • Lightning 2017年11月号 Vol.283
    近年、バイクを楽しんでいる人が増えている。 ツーリングやカスタムといった王道の楽しみ方はもちろんだが、 レースをはじめとするバイクで遊べるイベントも盛り上がりを見せている。 特にアーバンオフロードとヴィンテージの 2つのジャンルがどうやら特に楽しそうだ。 今回はそんなモーターサイクルライフを楽しんでいる人たちを紹介。 また、巻末特集はこれからの季節俄然出番が多くなるブーツ特集。 秋...
  • Lightning 2017年10月号 Vol.282
    バイク、クルマ、サーフィンにキャンプ……。 今までいろいろと外で遊んできたけれど、やっぱり自分の家が一番楽しい! って言っちゃう人たちは、ほとんどが自分仕様の家にしていて、その人のライフスタイルが存分に反映されていたりする。 今号の特集ではそんな自分の家をリノベーションして楽しんでいる人たちや、家具ショップなど、ヒントになりそうなものを集めてみた。 ヴィンテージや、インダストリア...
  • Lightning 2017年9月号 Vol.281
    バンといえば仕事用のクルマや、家族で出かけるためのワンボックスカーをイメージする人も少なくない。 以前は人や荷物をたくさん積むためだけを目的として無個性なバンも多く見かけたが、最近は趣味や遊びを謳歌している人ほど、スタイルの一環として、欧州車やアメリカ車など自分らしいバンを選ぶ傾向にあるようだ。 今回はそんな彼らが選んだスタイルのあるバンに注目。 どうやら趣味のアイテムや仲の良...
  • Lightning 2017年8月号 Vol.280
    時を刻む道具として世に誕生してから幾年月、 持ち主の使い方次第で千差万別に 経年変化を起こしていった旧い腕時計。 味わい深く日焼けした文字盤や夜光、 磨耗によって鈍く曇ったステンレスケース、 時にはトロピカルな風合いへと変色したベゼルと、 熟成された表情は、男心を惹きつけてやまない。 また現行品にはない、製造年代特有の趣向を凝らしたディテールの変遷など、 こだわる男の探究心を煽るバ...
  • Lightning 2017年7月号 Vol.279
    クルマで牽引しながら旅ができる“トラベル・トレーラー”。 丸みを帯びたメタルボディで知られるエアストリームは、その代表格。 しかし広大な大地と真っ直ぐな道を有するアメリカとは異なり、 狭い日本で大きなトレーラーを引っ張るのは、 少し困難だと思う人もいることだろう。 しかし現在、感度の高い人たちの間で 「引っ張らない」という新たな選択肢が人気を誇っている。 雰囲気のあるトレーラーをひと...
  • Lightning 2017年6月号 Vol.278
    今回は久々のファッション特集。 春と夏とをつなぐ微妙な時節だからこそ、 着こなしには人一倍気を配りたいし、 他人と差をつけるコーディネイトを楽しめるというもの。 ライトニングでは、デニムジャケット、ハワイアンシャツ、 ワークベスト、アスレチックウエア……と、 この時期に活躍する中間着に着目し、 賢人たちのスナップを筆頭に、各カテゴリーの ウンチクを学べる基本ガイド、最新のカタログを紹...
  • Lightning 2017年5月号 Vol.277
    物欲を刺激するモノは人それぞれ。 服にクルマにバイク、家具……。 今回のテーマはそんなあなたの物欲に 火をつけるモノばかりを集めてみた。 強烈なインパクトを放つデザインのモノから、 小さなディテールが心をくすぐるモノまで。 今すぐ買えないモノもあるかもしれない。 ただ本書を読んで「欲しい!」と 心から欲しいモノに出会ってくれるなら嬉しい限りだ。 また第2特集は、ライトニングが注目するセ...
  • Lightning 2017年4月号 Vol.276
    長く使っている愛用品を思い浮かべて欲しい。 使い心地の良さ、デザインの良さ、高額で手に入れたモノ、思い出の品、自作したモノ……。 どんなアイテムだろうと、それらを使い続けているからには必ず理由がある。 そこで今回は、スタイルのある生活を送る人からファッショニスタたちが手放せないモノを拝見した。 これまで多くのモノに触れてきたであろう彼らの愛用品だけに、どれも魅力的な理由が込められ...
  • Lightning 2017年3月号 Vol.275
    「東京には何でもある」といわれるが、まさにその通り。 ファッションに限っていうならば、原宿や渋谷のように、 これほどまでアパレルショップが密集し、ひしめき合っているエリアは、 国内はもちろん世界中のどこを探しても存在しない。 そのためブランドの旗艦店も多く、 欲しいモノが必ずあるというのも魅力の一つ。 今月号は、そんな魅力溢れる東京で 本誌が注目しているショップ同士を“数珠つなぎ”。...
  • Lightning 2017年2月号 Vol.274
    実は、無骨で男らしい英国モノを様々な角度から徹底紹介! アメリカのカルチャーとも親和性が高い、無骨な英国モノを様々な角度から紹介するのが今回の特集「無骨な英国プロダクツ」。 ランドローバーのようなワイルドなクルマや、いまやハーレーに迫る勢いのあるトライアンフ。 ファッションだってアメリカのワークブーツに負けない頑丈さを持つトリッカーズや、ワックスコットンを使ったジャケットのバブ...
  • Lightning 2017年1月号 Vol.273
    今号の特集は、待望のレザージャケット特集。 たとえばライダースジャケットは、デニムジャケットやネルシャツと違って着こなし方にコツがある。 中でも最も重要となるサイジングを重点的に展開している。 また経年変化も気になるところ。 実際に愛用するレザージャケットラバーたちのスナップから、ジャケットの経年変化やコーディネイトを学ぶ。 レザージャケットだけでなく、注目すべきブーツやウォレッ...
  • Lightning 2016年12月号 Vol.272
    M-65などのフィールドファッションや、MA-1を筆頭に フライトジャケットが男性のみならず、 女性ファッションとしてもストリートを賑わせている。 元は軍事目的で作られたミリタリージャケットだけに、 機能性の高さは折り紙付き。 無骨でタフなウンチクを含め、 軍モノ特有のディテールも人気の理由なのだろう。 かつてのミリタリーファンも、 今冬のファッションとして気になっている人も、 今だから挑戦...
  • Lightning 2016年11月号 Vol.271
    まだオフロードバイクというカテゴリーが無かった時代。 当時のロードバイクにオフロードタイヤを履かせたり、 車高を上げたりして不整地を走行可能にしたのがスクランブラーの始まりだ。 いま世界中でそのスクランブラーが再注目されている。 カスタムはもちろん、オートバイメーカーからも続々とリリース。 東京中心に日本各地でもその熱は高まっていて、スクランブラーをはじめ、 トラッカーやヴィンテ...
  • Lightning 2016年10月号 Vol.270
    「リノベーション」、「インダストリアルデザイン」といったキーワードが 市民権を得て、"家"に対する注目度は増すばかり。 そんな時勢の中、ライトニングが気になるのはやっぱり西海岸スタイル。 見た目は旧そうだけど、その中身は最新……なんていうカッコよさと 住み心地を両立したイイトコ取りの家が今の気分だ。 当然、家に付随したファニチャー、とくにインテリアは絶対に欠かせない。 また、旧い建物...
  • Lightning 2016年9月号 Vol.269
    “楽しく暮らすためのクルマ選び” の本質は、いかに自分が楽しめるクルマに乗るか。 高級車だからと言って楽しいクルマとは限らない。 単なる移動手段として使う時でも、自分の好きなクルマに乗った方が、 よっぽどエキサイティングな体験ができるのだ。 もちろんカスタムしてカッコよく仕上げるのだってひとつの方法。 だからこそ自分らしいクルマに乗って、もっと人生を楽しまなくては! そこで今号は、次...
  • Lightning 2016年8月号 Vol.268
    ミリタリーファンには戦争映画を。ウエディングプランナーには恋愛映画を。 剣術士には時代劇を。漫才師にはコメディ映画を。 あらゆる専門家や有識者たちが得意とするジャンルで “絶対に観なければいけない映画” を尋ねてみた。 膨大な知識と経験を持つ彼らの視点で観た作品は、 決して我々が観た作品と同じには映っていないはず。 何度も観たあの名作だって新鮮な発見があるかもしれないし、 人生観を変...
  • Lightning 2016年7月号 Vol.267
    ファッション、クルマ、サーフィンなど、我々が好むアメリカのカルチャーやプロダクツの多くはカリフォルニアで生まれたものばかり。 それらは、いつだって時代も底抜けに楽しそうで、何よりもカッコよく目に映っている。 今回は次々と楽しそうなモノ・コトを提案してくれる大都市「ロサンジェルス」と、ディープなカルチャーを生み出す「サンフランシスコ」を徹底的に取材。 今回はそんなカリフォルニアの...
  • Lightning 2016年6月号 Vol.266
    流行している服や暮らし、最近できたオシャレなカフェといった情報は、インスタグラムやフェイスブックなどのSNSで矢継ぎ早にアップされている。 いまや手の中にあるスマホで世界中の情報が簡単に手に入ってしまう時代になってしまった。 しかし、そんなインスタントに得た情報では決してカッコいいスタイルは作れないはず。 なぜなら我々が憧れるスタイルのある人たちの共通点は、小説や写真集など本から...
  • Lightning 2016年5月号 Vol.265
    今号は年に一回の特大号。 大特集の「アメリカンカルチャーにハマった人たち」では、 様々な職種の方々が登場。 アメリカ好きになるきっかけになったモノや映画、音楽からはじまり、 現在の仕事に至るまでの変遷を追ってディープに紹介しています。 きっと共感するところがみなさんの中にもあるはず。一見の価値ありです。 また、モーターサイクル特集、家特集、 そしてハワイの飯特集と内容盛りだくさんで...
  • Lightning 2016年4月号 Vol.264
    近頃、あえて旧い家に住む人が増えている。 歴史を感じるレトロな佇まいや経年によるアジは 決して新築物件では手に入れられないもの。 もちろん旧い家だから価格もこなれている物件も多い というメリットもあるけれど、 ほとんどの人が好きなようにリノベーションして、 自分らしいライフスタイルを送っている。 今回の特集は「自分仕様のリノベーション」。 一戸建てから古民家、マンション、工場跡地な...
  • Lightning 2016年3月号 Vol.263
    今回はライトニングが久々にお届けするヴィンテージ特集。 といっても、半世紀前のジーンズも、 第二次世界大戦中の革ジャンも、履き古されたブーツも出てこない。 もっと身近な日用品、もしくは大好きな趣味の世界で通用する 様々なプロダクツの“ヴィンテージ”に注目をしてみた。 モーターサイクル、クルマ、自転車、アウトドアギア、サーフィン、 インテリア、観葉植物、カメラ、食器、文具、眼鏡……など...
  • Lightning 2016年2月号 Vol.262
    いよいよ2016年がスタート。 今回の特集は「メインテナンス術」。 新年を機に、ワードローブで眠っている愛用品を取り出し、自らの手で修理し、磨き、ときには改良を施して、使っていなかった様々なプロダクツに命を吹き込んでみてはいかがだろう。 レザージャケット、デニム、ブーツ、時計、クルマ、バイク、インテリア……。 休日の行事が充実する、完全保存版の特集がここに完成。 また、本誌でお馴染みの...
  • Lightning 2016年1月号 Vol.261
    今回の特集は「火と戯れる」。 焚き火と火起こしから始まり、それらを楽しむ最新のアウトドアスタイル。 そして火と煙を味わうシガーやパイプ。 極めつけは火と対峙する消防士にスポットを当てたりと、 ライトニングが“火”を特集することに思いつくことを抽出してみた。 火と戯れながら、熱く語ってみるのもいいじゃない? また、各レザー&シルバーブランドから新作アイテムが続々と出始めてきた。 そこで...
  • Lightning 2015年12月号 Vol.260
    人は古来から“冬の備え”に対処するために、この季節になるとドデカい買い物をする生き物。そんな先人から脈々と受け継がれてきた本能に従い、ライトニングが気になって仕方がない各ジャンルの最新アイテム、今冬訪れるべき注目のショップ、そして気になるあの人が今年手に入れた逸品を特集。あれもこれも欲しくなるアイテムで埋め尽くしています。また、巻末特集には憧れのガレージを手に入れるためのショ...
  • Lightning 2015年11月号 Vol.259
    みなさんの中には新しいモノを求めて海外の流行やカルチャーに目を向けたくなる人も多いはず。しかし日本の都会的なバイクシーンを、実は海外が注目をしているという。今回の特集は「TOKYO MOTORCYCLE SCENE」。独自の解釈で新たなカルチャーを生み出す東京のバイク乗りたちにフォーカスしています。またファッション的にも感度が高く、バイクとトータルで見てもスタイルを確立している人のスナップ集など...
  • Lightning 2015年10月号 Vol.258
    アメリカンフードといえば何を連想するだろうか。やっぱり口に入らないほど大きなハンバーガー? それとも肉汁たっぷりのステーキ? 今回はモーニングからディナーまでを網羅した、あなたの知らないアメリカンフードをライトニングが教えちゃいます。ダイナミックでパンチの利いたアメリカのメニューは、いつだって僕らにパワーを与えてくれる。まだまだ暑い残暑を、そして食欲の秋に向けて、いまこそア...
  • Lightning 2015年9月号 Vol.257
    男なら誰もが一度は憧れるキャンパーライフ。テントを張るキャンプとは異なり、どこでも家のような快適空間にいながらにして、大自然を感じられるそのエレガントなスタイルは、贅沢な大人の遊びともいえるだろう。今号の特集「キャンパーのある暮らし」では、そんなキャンパーライフを後押しするべく、とにかくカッコいいキャンパーばかりを集めてみた。また本場アメリカのキャンパーライフから、最新のバ...
  • Lightning 2015年8月号 Vol.256
    間もなく夏到来! 今年も熱い日差しの中で潮風を浴びながら過ごしたいと思っている人は多いはず。そこで、今回はカリフォルニアで暮らす人々のようにビーチサイドライフを楽しんでいる人を中心に、ビーチサイドに似合うクルマや家、ファッションのほか、湘南のショップガイドなども収録。今夏のビーチサイドライフを満喫するためのヒントを提案しています。また、いま人気のシルバーブランドの注目アイテ...
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  • Lightning 2015年7月号 Vol.255
    アナタにとって靴はどんな存在なのだろうか? 動きを軽快にしてくれるもの、気分を高めてくれるもの、自分をワンランク上の存在にしてくれるもの……。今回の特集はアナタにとって心地よい靴選びをサポート。例えば上質かつカジュアルなスウェード、一年を通して欲しいワークブーツ、オーダーメイドのブーツ、西海岸のスタイルのショップスタッフが気になるスニーカー、機能性を最優先するミリタリーブーツ...
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  • Lightning 2015年6月号 Vol.254
    ライフスタイルが充実している人は好きなものに囲まれて過ごしている。それは例えばクルマだったり、お気に入りのインテリアだったり、はたまた家族と過ごす時間かもしれないし、アートワークに夢中になっているときに過ごしている場所かもしれない。今回の特集「満たされる空間。」は、ライフスタイルにこだわった個性的な空間をピックアップ。好きなモノを置き、好きな壁紙を貼り、自分らしくいられるカ...
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  • Lightning 2015年5月号 Vol.253
    毎年恒例となった特大号。今回の特集は「The Standard」。スタンダードなプロダクツは、誕生したときから定番になるべくしてなった理由があるように思える。使いやすかったり、便利だったり、革新的だったり、楽しかったり……。そんなアイテムだからこそ、長く使うようになるし、愛着も湧くというもの。バイク、ジーンズ、ブーツ、ミリタリーなどライトニングでお馴染みのものすべてを集めて、僕らの周りに...
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  • Lightning 2015年4月号 Vol.252
    普段、何気ない生き方をしていても、“ちょっとカッコつける”ことで、生き方に彩りが出ると思わない? 例えばジーンズの穿き方だったり、ブーツを鏡のように磨き上げることだったり、植物やインテリアにこだわった空間を作り上げることだったり……。そんな“カッコつけかた”は千差万別で、世の理すべてにおいて自由であるべきだと思う。そんなわけで今回は、様々なヒト・モノ・コトの“カッコつけ方”を、ジーン...
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  • Lightning 2015年3月号 Vol.251
    ライトニングが最近気になって仕方がない著名人、ブランドオーナー、ショップスタッフ、そして海外の街角人など……、彼らが今年、シンプルに欲しいなぁと感じているモノを聞いて、それを紹介するという、これまたシンプルな特集。本当にいいモノや新しい情報に敏感な彼らの物欲とリサーチ力はさすが。モノを通して彼らの人となりも発見できます。第2特集は「再熱するネイティブアメリカンプロダクト」。いま...
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  • Lightning 2015年2月号 Vol.250
    誰が何と言おうと、ライトニングはアメリカが好き。その姿勢は、想いは創刊号からまったく変わっていない。今回は、250号アニバーサリー企画として、そんな大好きなアメリカンカルチャーをキーワードに、AからZまでの気になる場所や事柄を徹底的に見学しちゃおう! というわけで、フォードの博物館やハーマンミラーの製造現場、レッドウィング、ホットロット……などなど、アメリカで見たいもの、行きたいと...
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  • Lightning 2015年1月号 Vol.249
    革ジャンの特集をやろうと東奔西走してネタを募ったら、なぜかライダースばかり集まりました。その理由を探るべく、新旧様々なモデルを取り寄せ、ルーツを探ったり、影響を与えたカルチャーやヒトを取材したり、カスタムの方法論を研究していると、いまライダースを着たい理由が見えてきました。ライトニングが贈るライダース特集に注目です。また'75年以前に製造されたクラシックカーによる本格的なラリー...
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  • Lightning 2014年12月号 Vol.248
    秋冬のファッションに欠かせないアイテムといえば、やっぱりブーツ。選ぶべきは当然、一生の相棒になりうる“渾身の一足”。今回のブーツ特集は、そんなマスターピースを見つけるべく、日本全国をかけずり回って探した、味わい深い良質な履き込みブーツを50足以上をピックアップ。ベストなコーディネイトを探るために、業界のご意見番60人以上のスナップも収録しています。そして第2特集は、今乗りたいライト...
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  • Lightning 2014年11月号 Vol.247
    誰もが羨む家に住み、気になるクルマに乗って、憧れの趣味を持ち、センスよく服を着こなしているアノ人……。ただそこに居るだけでライフスタイルの一端が垣間見れてしまう、そんな一家言ありそうな人をライトニングが厳選。「アナタの持ち物全部見せてください!」。愛車、ウエア、アクセサリー、仕事道具、インテリア、愛犬……まで、申し訳がないくらいにワードローブを全開にしていただき、すべてをさらけ出...
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  • Lightning 2014年10月号 Vol.246
    青春時代、夢中になって興じた趣味。あの頃のテンションをいま一度呼び覚まし、今の年齢だからこそ本気で取り組めるマイホビーを始めてみませんか? ライトニングが提案するからには絶対に損はさせません。単なる週末レジャーに止まらない生涯の趣味。オフロードバイクからキャンプ、海釣りにスロットカー、飛行機好きならウルトラライトプレーン、そしてサバイバルゲームなど計9ジャンルを絞り込んで大紹介...
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  • Lightning 2014年9月号 Vol.245
    この時節ブーツからスニーカーへ、それは必然の流れ。これまでタブーにしてきたわけじゃないけど、今回ライトニングが本腰を入れてスニーカー特集を企画しました! 選ぶべきは、ショーツはもちろん、デニムやチノパンにもフィットするクラシックタイプ。ヴィンテージじゃなくても、ここまでハマって自分色に染まるスニーカーがあったんだ! と実感できるラインナップです。第2特集は、なんと絶叫マシンをフ...
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  • Lightning 2014年8月号 Vol.244
    気になる“あの人”の腕元をふと覗いてみると、そこには大抵、センスよく「ロレックス」がセットされている。彼らには“本気の一本”、“遊びの一本”があった。そんな風にさりげなくロレックスを楽しみたいなら、まずは今旬の10本を勉強するべき。当然ヴィンテージのメインテナンス術も学ぶべきだし、全国の名店も知っておきたい。冒険者たちが愛用したかつてのモデルに想いを馳せてみるのもいい。そんなわけで...
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  • Lightning 2014年7月号 Vol.243
    日常を忘れさせてくれる異空間……専門店は男心をくすぐるアイテムが溢れる、趣味人によってのパラダイス。店の雰囲気を味わいながらモノ探しをする時間は、まさに至福の時間です。その中でライトニングが選んだのは“ついつい長居してしまう専門店”。1日では回り切れないほど広い、定期的に晩餐会が催される、店主とのコミュニケーションが楽しいなど、その理由は様々だけれど、モノ探しに夢中になれる居心地...
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  • Lightning 2014年6月号 Vol.242
    クルマは所有者のライフスタイルを映し出す鏡。だからこそ、クルマも服と同じようにこだわりをもって選びたい。しかし、家族がいる人にとって自分の趣味を強く押し出したクルマを買うのは難しいところ。V8のエンジン音、コンバーチブル車の風の感触、ステアリングから伝わる振動……。家族の理解を求めていては、このゴージャスで夢心地な世界観を手に入れることはできない。今号は、自分の趣味を全面に押し...
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  • Lightning 2014年5月号 Vol.241
    もう読者の方であればおなじみの毎年3月発売号はボリュームアップの創刊周年号。しかも今回は20周年の節目の特大号。思えばずっと大好きなモノを追いかけてきた。そんな20年追いかけてきたモノを1冊に詰め込んだボリュームアップ号。アメリカン・カルチャー、ファッション、クルマにモーターサイクル、ブーツにアクセサリーからフードまで、すべての「好き」がいつも以上に詰まってる1冊ができました。当然...
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  • Lightning 2014年4月号 Vol.240
    寒い季節も終わりが見えてくると外に出たくなる。そろそろガレージにしまい込んだモーターサイクルが気になり始める。というのはすでにバイク好きの人。でも今、リターンライダーという言葉が生まれたように、週末をバイクで楽しむ人が増えてきている。今こそバイクの気分である。かつて欲しかったバイクを手に入れる人、最新のモデルを手に入れてツーリングへ向かう人、旧車をカスタムして街乗りとして楽...
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